温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >215ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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源泉は三田洞神仏温泉のすぐ近くにあり、そこから直線で4kmほどの距離を引き湯されてきます。(引き湯では中程度の距離でしょうか。しらみずの湯のようにもっと長い距離を引き湯されているところもありますし。)
名鉄岐阜駅などがある中心部から北へ3kmほど走って長良川沿いに十八楼はあります。駐車場は幾つかに分かれています。
手前に第6駐車場というのがありますが若干離れているので、平日でしたら奥の方、館前に第4駐車場があり、そちらの方が便利かもしれません。(なお、キーはフロント預けになります。)
訪問は平日。到着時は午後5時頃。
十八楼は本館と別館があり、どちらも日帰りに対応しているとの事で、この日は本館の方へ伺いしました。
本館は道と長良川との間にびっちり立っているようで建物前には余裕が全くなく、道路すぐ玄関という作り。
玄関より入ってすぐにフロント。
そこで、日帰り入浴を告げ、料金を支払います。
タオル付きで、それを受け取ると女性の係りの方に「初めてでいらっしゃいますか?」と聞かれ。浴室が何処なのかを説明してもらえるのかと思いましたが、「どうぞ、ご案内いたします。」
日帰り入浴で、浴室までの道のりを案内してくれるとは。凄い。
でもやや迷路のようになっている通路を奥に進むので確かにこれでは説明しずらいかも知れません。
浴室へ向う途中に「湯あがり処 蔵楽」。ここで休憩できるとの事。≪写真上右≫
女性風呂は通路を進んだ所の奥。≪写真中左≫
その手前にエレベーターがあり、それを上がって2Fに男性風呂(男女入替があるかは聞き忘れました)≪写真中中≫
エレベーターを上がって暖簾をくぐるとまず上がり場があり、そこで靴を脱ぎます。≪写真中右≫
靴を上げておく棚は殺菌用の照明がつき、その上がり場がちょっとした空間。
脱衣所の扉を開けると、おぉぉ~。おっしゃれ!溜息ついてしまいました。脱衣所の中はJAZZが流れていて。
なお、トイレは脱衣所内には無く、一番近い所で、脱衣所への上がり場のところにあり、裸では行きにくい所なので、服を脱ぐ前にトイレを済まして置かれる事をお勧めします。≪写真下右≫
(続く)1人が参考にしています
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オススメと聞いて利用しました。綺麗で滅多に無い広さの温泉施設です。当日は人も少なく快適に利用できました。設備がすごく整っていて、くるくるドライヤーが備えられているのはびっくりしました。
自由に利用できる水飲み場もあります。ジェットバスが多いので好きな方には良いかもしれません。
飲食施設はありませんが、付近にバイキングが美味しいホテルがあるそうです。3人が参考にしています
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昨年の9月下旬に行ってきました。
さすがに秋も深まったこの時期に入りに来る人も少ないみたいで
貸切状態で入ることができました。
ロケーションは流石の一言、ポイントの大半はこのロケーションですね。
しかし、分かってはいたのですが、この時期のこの湯温は温泉から出るに出られず
少しでも温度の高い所を探し湯船の中をウロウロしていました^^0人が参考にしています
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ずっと一度行ってみたかった温泉。
でも以前はかなり老朽化していて、また超低料金のためかお年寄り天国の温泉だと聞いて、腰が引けて行けませんでした。
ところが最近リニューアルして、施設もきれいになり、一般の人でも行きやすい雰囲気になったと聞いてやっと行ってきました。
施設もきれいで、予想通り私好みの温泉でした。
お湯は熱め、色は茶色っぽくて、塩辛い塩化物温泉。
湯上りも身体がポカポカでした。
平日午後だったので、地元の人たちが多く訪れていましたが、それほど気にはならずのんびり出来ました。
やっと行けてよかったです。
また近くに行ったときは寄りたい温泉です。
7人が参考にしています
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無料の貸切風呂が3つもあると言うので行ってみました。
十数室という客室数に対して貸切風呂が3つあるので、いつ入りに行っても待たされる事なく2人切りの露天風呂を堪能できました♪
お湯は少し色の着いた温泉らしい温泉で掛け流し。
掛け湯をするとプンと鉄臭のするお湯でした。
男女別の内湯と露天も、小さい旅館なのにとても立派で全部で4つのお風呂に入れるのはかなり贅沢な感じがしました。
宿泊料金がリーズナブルだったので夕食は期待してなかったのですが、飛騨牛たっぷりで大満足でした。
デザートも美味しかったです。
一つ残念なのは朝食が少なかったことです。
それ以外は値段以上の価値があると思います。1人が参考にしています
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再訪。
訪れたのは平日、午後6時前。
今回は休憩所の扉が開いていました。≪写真上右≫
でも集会所か何かかスキー場にあるような待合スペースのようで
とてもここでゆったりする気にはなれないです。
ロビーは1階≪写真上左、上中≫。
脱衣所へ向うには階段を下ります。地下という事になりますが、階段下りてすぐにはちょっとした待合スペース≪写真中右≫奥に進み右手に食堂。左手に脱衣所。
脱衣所入口には飲泉所。そこでまずは一口。以前は感じなかったですが、ほんのり硫黄の風味がありました。≪写真中中≫
ここは男女入替があるようで、男風呂は向って右側でした。
駐車場には結構車があり、賑わっているなぁと思ったんですが、脱衣所に入って・・・あまりの物凄い人にぽかんとしてしまいました。空いている場所がなかなか無いほど。それもほとんど20代です。もうクラブの合宿状態。そういえば大学生はそろそろ休みに入っている頃ですね。≪脱衣所の写真、中右。人が引いた後で≫
洗い場では、待ちの列が発生。
どうも臨時の時にしか開けない洗い場(男性風呂が右側の時は、大浴槽と水風呂の間の奥)が別にあることをはじめて知りました。でも、そこは結構寒く使っている人があまり居ないよう。
サウナは温度計表示88℃、体感的には温め。10人ほどの広さと思いましたが、鮨詰状態で目いっぱい12人まで入っていました。テレビ付き。12分計有り。
水風呂は17℃というパネルによる表示でしたが、そんなに温くは無く普通の冷たさでした。
ウォータークーラーは無し。
内湯はサウナ・水風呂のほかに大浴槽と桧風呂。
露天は中程度の岩風呂、うたせ湯、寝湯。
前回感じなかった塩素臭ですが、このときはかなり強く感じました。
またヌルヌル度もかなり低下。
塩素臭は塩素の量が多いのか。また塩素臭が発生する原因として塩素の量が多くなくても湯の劣化が塩素臭の発生の原因となるという話を聞きますが、一体なにが原因なんでしょうね。
またヌルヌルがあまり感じなかったのも循環によって劣化しているのか。
混雑状況も午後7時を越えるとかなり緩和されます。というよりほとんど人が居りません。
まるで嵐が過ぎたようで。
スキー場があるこのあたりの温泉は平日といえどこの時期、温泉目的には避けた方がよさそうです。
この頃を基準にして湯の評価をしちゃかわいそうですね。
混雑状況としてはスキー帰りが始まる頃~午後7時までは結構辛いです。
源泉名 美人の湯しろとり
ナトリウム-炭酸水素塩泉
pH7.94、泉温 48.1℃、湧出量 278L/m
Na 775.0、K 12.4、Mg 1.4、Ca 3.6、
F 6.2、Cl 11.4、HS 0.2、SO4 2.6、HCO3 1962.4、
メタケイ酸 40.5、メタホウ酸 7.8、CO2 4.4、
蒸発残留物 2.229g/kg、溶存物質 2.825g/kg、成分総計 2.829g/kg
分析年月日 平成9年9月29日
循環式・・・浴槽の衛生状態を維持するために、循環ろ過装置を使用しております。
殺菌・・・塩素消毒を行っており、過剰に投与しないように調整しております。残留塩素の濃度は、0.3を目標にしております。
加水・・・100%の天然温泉です。水は加えておりません。
加温・・・冬期には外気温が氷点下になることもあり、露天風呂の温度が上がりにくいことがあります。そのような場合を含め、全浴槽の温度を一定に保つための温度調整しております。1人が参考にしています
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リニューアルしたと聞いて、妻と息子を連れて行ってきました。
前に行ったのは4~5年前でしたが本当に施設が生まれ変わってびっくりです!
露天風呂やサウナもあり、昔ながらの特徴的な温泉はそのままでした。
スタッフまで変わっていてフロントの方達もとても親切で愛想もよし!(ユニフォームもかわいい(笑))
スーツ姿の男性に色々お聞きしたところ、まだ工事中で今年のなつごろにもうひとつの浴室、レストラン、宿泊もオープン予定だとのことです。
とても楽しみです!
(ちなみにこの男性も非常に親切で、息子がなくした鍵を一生懸命探して下さいました。ありがとうございました!)
ただ、昔からの常連さんらしきおじいさんはフロントの方に『値下げしろ!オープン時間をもっと早くしろ!タオルをつけろ!500円に値上がりしたんだからそれぐらいしろ』と怒っていました。
私からすると500円は非常に安く大満足ですが、今までの100円になれている方からすると不満なんだなあと。
その理不尽な怒りっぷりに同じ接客業の私は、スタッフの方も大変だなあと同情しました。
後日、友人に聞いたのですが運営は民間でやられているそうで、本当によかったですね!
おすすめの施設です!7人が参考にしています
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再訪。平日の午後12時頃到着。
駐車場は9割程の埋り具合で以前よりは簡単に止める事ができました。
市外と告げて300円支払います。
今回は少し入浴前に館内をまわりましたが、休憩室が2箇所ありました。
(写真右上・中左)
当然ながら居たのはすべてご年配の方です。
脱衣室、浴室とも変わったことは無し。分析書も以前のまま。
気温差があるせいでしょうか、今回は浴室がモウモウ状態。
浴室内も変わらず、半円型のやや大きめの白湯と3mx2.5m程の温泉浴槽、うたせ湯、
歩行湯と洗い場が9つ、シャワーが2つという構成。内湯のみ。
浴室内は以前より少し混んでいたような。それで気付いたのかもしれませんが、
洗い場の待ち順が出来ていました。
半円の白湯の周りに洗い場に近い方から従順に並ぶようです。(写真左下)
そのときに桶や椅子を持って並ぶと良いようで、寒くなったらその桶などを待ち位置に
おいて並んでいる事を示しておいて、そのすぐ前の白湯に浸かるといいようで。
で、列が動くとその白湯から桶などだけ動かせば白湯から出ることなく並ぶ事も可能
みたい。凄いシステマチックです。
そんなことで今回は以前より混んでいたわりには整然としていました。
温泉の方は濁り具合など以前と同じ。塩素臭も相変わらずキツメです。
普通はそのまま上がる事が多いですが、さすがにココは洗い流さざるを得ません。
この日は、ここ三田洞から引き湯されている「十八楼」へ移動。3人が参考にしています








