温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >124ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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露天風呂 あまり大きくはないが 低めに設定された温泉でのんびると浸ることができた。
13人が参考にしています
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○源泉名:神明温泉
○泉質:アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性温泉)
○知覚的な特徴:ほとんど無色透明 硫黄味・微硫化水素
○溶存物質:0.4087g/kg
○湧出量:117L/min 自噴
○ph値:8.9
○源泉温度:34.3℃
○分析年月日:平成17年4月27日(調査及or試験年月日)
○温泉利用状況:加水 無 加温 有 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○入浴日:2012年6月17日
○感想:メタケイ酸[0.022g ナトリウムイオン0.1157g
実を云うと、日本全国規模のキス釣大会で長崎県対馬に行く予定だったのですが 仕事が忙しく休みをもらえず断念 仲間が30Cmを超える大きなキスを釣っているとふてくされていましたが 気分転換じゃ~っと神明温泉 湯元すぎ嶋に行って参りました。
ま~なんと綺麗に清掃されて磨きぬかれた廊下 青森の蔦温泉 酸ヶ湯温泉の廊下も磨き上げられていましたが 移築かも知れないが古いものが大事に磨き上げられているのは なんとも気持ちがいいものです。
湯は、塩素系薬剤を使用せず ブラシで衛生保持に留意 確かに浴槽もぴかぴかに清掃され気持ちよかった 内湯と露天風呂があり 内湯は低温(げんせんそのまんまんま)と暖めた温泉 低温浴槽が少し狭いのが難点気がしたが客が少なかったので 両方の湯をうろうろとのんびり浸れました。
露天も内湯同様 いい湯加減 透明ながらも湯の華が泳ぎ 硫黄臭も僅かながら臭う いい湯でしたよ~!
いや~久々の魚信じゃなかった 当たりの温泉でした。23人が参考にしています
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施設外観
1人が参考にしています
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本日1年ぶりに2度目の訪問。入浴と同時に肌がツルツル感。露天も程良い広さで良し。
あえて短所は場所が場所だけにやはり遠いですわ。1人が参考にしています
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表題通りです。2週間に一度男女入れ替え制のよう。
渓流沿いにありますが本日当方が入浴した露天は石垣で景観が無しでした。
場所が場所なだけに平日ではほぼ貸し切りでした。
詳細は他の温泉博士の方々でお願いします。6人が参考にしています
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駅からも近くて市内観光にも利便性は◎の立地です。
館内は清潔感があって綺麗です。隣接しているお土産処『飛騨物産館』は種類も数も豊富で◎。
本館1階にある『本陣大浴殿』は広い畳敷きの休憩スペースあり。脱衣場にはアメニティの揃ったパウダールームがあり便利です。洗い場に個別の仕切りはありません。アメニティは洗顔フォームや石鹸も揃ってます。内湯には温度の違う2つの浴槽あり。庭園露天風呂はコンパクトなイメージですが趣きある造りでジャグジーもあります。天領閣地下1階には『手長足長の湯』があり、こちらは車椅子での利用もできる造りとなってました。他にも貸し切り風呂や飛騨物産館前には『さくらの足湯』あり、温泉のスベスベ感も◎で楽しめます。
食事は地元特産のメニューが豊富で味も◎。
こちらは観光にもショッピングにも抜群の利便性でオススメです。7人が参考にしています
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ずっと行きたかったがようやく実現。受付は事務的。ようこそという歓迎ムードは無し。部屋は民宿レベル。でも不満は無し。ここは、風呂と食事を楽しみにやってきたのだ。風呂は広く清潔。ジャバジャバお湯が投入されている。広い湯船は結構熱くて3分で限界。小さい湯船は、冷泉だがとりあえず、胸までつかる。夏なら気持ち良いかもね。。。食事は普通に美味しい。山菜の天ぷらとかさくさくでまじ最高。夜中に窓から観た星空がとても綺麗だった。
0人が参考にしています
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平湯大滝の手前に作られた大きな温泉公園です。足湯も立ち寄り湯も充実、そば屋も美味い。また行きます。
5人が参考にしています
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山深い荘川インターを降りたすぐ下の国道に位置する。
面した国道156号線を福井県方面へ走ると白川郷へ、真逆へ走ると、高山市、上高地方面へ行けるドライブコース。
広い無料駐車場を完備、施設は綺麗。
土産物屋のお母さん達はとても親切なのが印象的。
泉質は熱め。
山深い谷間にあり、癒されます。
入浴料は700円と高めですが、手ぶらで入浴可能。
立ち寄り湯の中では、納得のできる内容だと思います。4人が参考にしています
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木曽川の景勝地「恵那峡」にある湯快リゾートのホテルになります。こちら湯快リゾートでは珍しくビジネスプラン(生ビール1杯付き7800円)がありまして、出張工事の際利用してみました。
①建物
こちらも総部屋数100部屋の大型のホテルとなります。こちらは1つの建物ではなく、幾つかの建物からなるホテルの様で食事やお風呂に行くにも結構な距離を歩きました。館内の雰囲気は少々古めではありますが、至って普通の観光ホテルといった印象でした。
②部屋
私達の部屋は玄関から渡り廊下を渡っていく別館になりまして、1階のユニットバス付きツインの洋室でした。掃除不足や備品の不備等不満はありませんでした。
③食事
夕・朝食共にバイキングスタイルとなります。恵那峡を展望できる(窓際だけですけど)レストランで頂く形になります。私は和歌山県勝浦の「越の湯」、白浜の「白浜御苑」に続いて3件目の湯快リゾートの利用ですが、こちらの料理は夕・朝食共に3件の中では飛び抜けて良かったです。同じ湯快リゾートでもホテルによって違うのがわかり今後の参考になりました。
④お風呂
20人はいけそうな大浴場に4~5人サイズの露天風呂がありましてごく普通のホテルのお風呂といった印象でした。お湯は確か?土類系の塩化物泉で高張性だったと思いますが、分析表の源泉と同じ物なの?と疑問に思う程でした。あと、内湯に関しては消毒臭は気にならなかったのですが、露天はかなりきつく正直辛かったです。
⑤まとめ
お風呂はお湯の扱いを気にしてないスー銭並ですが、2食付でおまけにビジネスプランは生ビール1杯付きでお得感はありました。正直、いつも利用しているビジネスホテルより、こちらの方が夕食の事を考えるとかなり節約でき助かりました。ここ10年振り返ってみると仕事だと当たり前のようにビジネスホテル利用が定番になっていましたが、結構探すとこういった温泉付きのホテルや旅館で泊まれるので今後開拓していきたいと思います。でも、最近は遠出の出張工事が少なくなったきたような・・・6人が参考にしています







