温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >8ページ目
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福島県の口コミ一覧
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いつも子どもと一緒に利用しています!キッズスペースが縮小されてました。
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老舗ながらも進化し続ける大人の湯宿
山形の白布高湯(白布温泉)や最上高湯(蔵王温泉)と並んで奥羽三高湯と称される高湯温泉の中心地に佇む、慶長12年(1607年)に創業した木造2階建ての老舗温泉旅館。もと日本秘湯を守る会会員の宿でもあります。平日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料1000円(現在は1500円)は、玄関を入って左側の受付奥の売店レジで。玄関からすぐの階段を2階へ上がって、右手に進んだ先に男女別の浴室があり、男湯は左側の「不動の湯」(女湯は右側の「姫の湯」)です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、DHCのハーブ系です。
窓際に7人サイズの石造り木枠内湯があり、青みがかった白濁の酸性ー含硫黄ーカルシウム・アルミニウムー硫酸塩温泉(硫化水素型)[源泉名: 湯花沢3番・5番・6番合弁]が、源泉かけ流しにされています。泉温45.3℃を、加水・加温せず42℃位で供給。PH2.6で、肌がややスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、硫黄臭がして酸っぱエグい味。白い粉状の湯の花も浮いています。
窓の外には、木立と囲い越しに空を望む景色。湯口の水瓶を持つ女神像を眺めつつ、少しだけ貸切状態でまったりできました。
この時は工事中で入れなかった露天風呂「大気の湯」や、男女別の大浴場も改築が終わったので、次回は泊まって入り比べてみたいものです。
主な成分: 水素イオン2.4mg、ナトリウムイオン51.6mg、マグネシウムイオン22.6mg、カルシウムイオン88.0mg、アルミニウムイオン29.3mg、マンガンイオン1.1mg、鉄(II)イオン0.6mg、フッ化物イオン1.6mg、塩素イオン56.8mg、チオ硫酸イオン0.1mg、ヒドロ硫酸イオン52.6mg、硫酸イオン622.2mg、メタケイ酸182.7mg、メタホウ酸6.8mg、遊離硫酸0.3mg、遊離二酸化炭素48.4mg、遊離硫化水素24.0mg、成分総計1.211g
※なお、令和6年の新しい分析書が掲示されていました。28人が参考にしています
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3つの貸切風呂と至福の彩り美酒佳肴
飯坂温泉の中心街の路地裏にひっそりと佇む、木造2階建ての数寄屋造りの温泉旅館。平日に、一泊二食付で利用してみました。
この日は、2階の広縁付き6畳和室「らん」に宿泊。リニューアルしたてなのか、凄くきれいです。布団が既に敷かれています。窓から、温泉街を望む景色です。
早速浴衣に着替えて、1階にある浴室へ。3つある浴室は全て貸切制で、空いていれば内鍵を掛けて一晩中自由に使えます。
まずは、玄関から左手へと進み、石庭を曲がった先にある露天風呂へ。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左側に1人分のシャワー付カランがある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。
実は、こちらに宿オリジナルの升酒「青葉」が用意されていて、露天風呂に浸かりながら飲めちゃいます。
奥に5人サイズの岩風呂があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 飯坂温泉 公民館分湯槽)が、源泉かけ流しにされています。泉温60.8℃を加水・加温なしで、42℃位で供給。PH8.5で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと石膏臭で少塩味がします。木々に囲まれて、フルーティーな日本酒を頂きながら、独泉でまったりできました。
夕食まで時間があったので、2つある内湯へ。タイル張りの流し台とソファがある所を曲がると、廊下の右側に2つ並んでいます。
まずは、手前の浴室へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、花王のピュアとコーセーのプレディアです。
右側に3人サイズの岩風呂があり、こちらは湯温45℃位。加水もできますが、よくかき混ぜれば入れました。
続いて、奥の浴室へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、同じものです。
右側に3人サイズの岩風呂があり、こちらは湯温43℃強位。浸かると、ザブーンと湯が溢れます。タイミングよく、また独泉でまったりできました。
夕食は部屋で。お品書なしで、前菜に色とりどりの小皿がなんと30皿。山ほおづきや山牛蒡、アケビやみずこぶ等の山菜や、旬の茸(あみたけ・人形茸等)やゴーヤや枝豆等の自家製野菜を使った料理、蟹味噌やナマコ、蛸の煮等海の幸も並びます。調理法や味付けも説明してくれますが、多すぎて覚えられません。突出しも、小皿に乗って、牛肉スモーク・煮穴子・身欠き鰊。地酒「飛露喜」がすすみます。お造りに、河豚・北寄貝・ボタン海老。熱皿はからす舞茸入り飛龍頭、松茸入り茶碗蒸しも。揚げ物は、大海老・茗荷・舞茸・南瓜・エンドウ・みずこぶ。御飯は松茸おこわと松茸入りお吸い物が出て、デザートはフルーツでお腹一杯になりました。
翌朝も、他の宿泊者と被ることもなく、それぞれ朝風呂を堪能。朝は、それほど湯温を熱く感じませんでした。
朝食も部屋で。38の豆皿が並ぶ、焼きほっけ主菜の和定食にこれまた驚嘆。リンゴジュースや自家製野菜の漬物やみずこぶ等の旬の山菜料理やあみたけ等の茸料理、蜆の煮物・いくら醤油漬等の海の幸、ラジウム玉子・しそ巻等の郷土料理に舌鼓。お櫃の御飯が足りません。食後にコーヒーとデザートにヨーグルトで、口福の朝餉となりました。
次回はぜひ寒い季節に訪れて、露天風呂で雪見酒も楽しんでみたいものです。
主な成分: ナトリウムイオン210.7mg、マグネシウムイオン0.2mg、カルシウムイオン27.6mg、フッ化物イオン5.9mg、塩素イオン98.7mg、水酸イオン0.1mg、水硫イオン0.1mg、チオ硫酸イオン0.2mg、硫酸イオン313.9mg、炭酸水素イオン49.7mg、炭酸イオン6.0mg、メタケイ酸81.3mg、メタホウ酸3.4mg、成分総計801.9mg
※なお、平成18年の古い分析書だったので、そろそろ更新かも知れません。15人が参考にしています
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湯治場の雰囲気もある源泉かけ流しの湯宿
磐梯山などの山々に囲まれた中ノ沢温泉の中心地に佇む、鉄筋2階建ての素朴な温泉旅館。総部屋数はわずか9室ながら、広いロビーなどゆったりとした造りでもあります。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料700円は、玄関を入って左側のフロントで。フロントから右手の廊下を奥へと案内に従って進むと、左側に男湯の入口があります。男湯の内湯が2つあり、まずは右側へ。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
中央に2人サイズの木造り内湯があり、うっすら白濁した酸性・含硫黄ーカルシウム・アルミニウムー硫酸塩・塩化物泉[硫化水素型](源泉名: 沼尻元湯)が、源泉かけ流しにされています。泉温62.1℃を加水・加温なしで、41℃位で供給。PH2.0で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、硫黄臭がして酸っぱいレモン味がします。白い粉状の湯の花が沢山沈殿していて、浸かると舞い上がります。
窓から森の景色を眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
続いて、一度服を着て左側の浴室へ。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、同じものです。
右側に3人サイズの扇形木造り内湯があり、こちらも湯温は41℃位。白い粉状の湯の花が沢山沈殿していて、浸かると舞い上がります。
窓から森の景色を眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
また一度服を着て、内湯の隣にある露天風呂へ。サンダルに履き替えて行きます。少し外を歩いた先にログハウス風の湯小屋があり、男湯は右側です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。外に出ると、特に洗い場もありません。7人サイズの岩風呂があり、湯温は41℃位。ドバドバと岩の湯口から注がれ、サラサラとオーバーフローしています。目の前には、森の景色。こちらも時間帯が良かったのか、ずっと貸切状態でまったりできました。
主な成分: 水素イオン9.3mg、ナトリウムイオン141.0mg、アンモニウムイオン0.9mg、マグネシウムイオン52.7mg、カルシウムイオン203.1mg、ストロンチウムイオン0.4mg、アルミニウムイオン81.1mg、マンガンイオン2.7mg、鉄(II)イオン9.6mg、鉄(Ⅲ)イオン1.4mg、フッ化物イオン14.6mg、塩化物イオン469.0mg、臭化物イオン1.3mg、ヨウ化物イオン0.1mg、硫酸水素イオン356.0mg、チオ硫酸イオン6.0mg、硫酸イオン1057mg、メタケイ酸174.2mg、メタホウ酸18.2mg、硫酸9.0mg、遊離二酸化炭素202.4mg、遊離硫化水素228.0mg、成分総計3.103g
※なお、脱衣場に分析書は見当たりませんでしたが、中丿沢温泉はどの宿も沼尻元湯からの引き湯なので、参考までに令和5年のものを載せおきます。15人が参考にしています
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クレジットカード使えるのうれしい。下駄、ロッカーと100円ずつ用意するのが、ちょっと面倒ですね。
脱衣所に扇風機、もう少し欲しいです。0人が参考にしています
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混浴文化を今に伝える昭和レトロな湯宿
単一湧出量が日本一の中ノ沢温泉の中心地に佇む、鉄筋3階建ての昭和レトロな温泉旅館。中丿沢温泉では、唯一混浴風呂のある宿なのだとか。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料700円(現在は800円)は、玄関を入って正面のフロントで。右手の廊下を奥へと進んで、右手の少し階段を下りた所に男女別の大浴場があり、男湯は右側です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーあり。浴室に入ると、左右に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、白樺物語です。
窓際に11人サイズのタイル張り内湯があり、うっすら白濁した酸性・含硫黄ーカルシウム・アルミニウムー硫酸塩・塩化物泉[硫化水素型](源泉名: 沼尻元湯)が、源泉かけ流しにされています。泉温62.1℃を加水・加温なしで、44℃位で供給。PH2.0で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、硫黄臭がして酸っぱいレモン味。白い粉状の湯の花が、沢山湯面に浮遊しています。
窓は、すりガラスで開きません。湯のオーバーフローする様子を眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
一度服を着て、階段をまた少し下りた所にある混浴風呂へ。こちらは混浴で、入口は男女別に分かれています。男性の脱衣場は右側で、棚にプラ籠が置かれた脱衣場にはドライヤーなし。浴室に入ると、洗い場やアメニティはありません。
中央に傘状の屋根付き10人サイズのタイル張り浴槽があり、湯温は42℃位。手前の壁に、大きな浮世絵が飾られています。奥には、女性用の露天風呂の扉あり。山の景色や浮世絵を眺めつつ、こちらも貸切状態でまったりできました。
主な成分: 水素イオン9.3mg、ナトリウムイオン141.0mg、アンモニウムイオン0.9mg、マグネシウムイオン52.7mg、カルシウムイオン203.1mg、ストロンチウムイオン0.4mg、アルミニウムイオン81.1mg、マンガンイオン2.7mg、鉄(II)イオン9.6mg、鉄(Ⅲ)イオン1.4mg、フッ化物イオン14.6mg、塩化物イオン469.0mg、臭化物イオン1.3mg、ヨウ化物イオン0.1mg、硫酸水素イオン356.0mg、チオ硫酸イオン6.0mg、硫酸イオン1057mg、メタケイ酸174.2mg、メタホウ酸18.2mg、硫酸9.0mg、遊離二酸化炭素202.4mg、遊離硫化水素228.0mg、成分総計3.103g
※なお、令和5年の新しい分析書が掲示されていました。15人が参考にしています
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混浴露天風呂もある早稲沢温泉の湯宿
早稲沢温泉の最奥に1軒だけポツンと佇む、雄大な自然に囲まれた木造2階建ての温泉民宿。総部屋数わずか7室という、静かで小さな湯宿です。平日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、玄関で女将さんへ。玄関からすぐ左手に男湯があります。「内湯は表層が熱くなっているから、よくかき混ぜて。露天風呂は銀マットが湯温低下防止のため浮かせているから、どかせて入ってください。」と言われます。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーあり。浴室に入ると、左側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、お茶系です。
右側に3人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉(源泉名: 宝来湯)が、源泉かけ流しにされています。泉温は72.3℃ですが、湯温を計ってみると、約50℃位と確かに激熱。プラスチックのスコップでよくかき混ぜ、43℃位に調整します。PH8.2で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと芒硝臭がしてまろやかな味がします。
続いて、外の露天風呂へ。屋根付き8人サイズの岩風呂で、湯温は41℃位。奥に女湯から出る扉があるので、混浴のようです(宿泊すると女性専用の時間もある)。この日は時間帯が良かったのか、裏山の景色を眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン195.6mg、マグネシウムイオン0.1mg、カルシウムイオン155.1mg、アルミニウムイオン0.1mg、鉄(II)イオン0.6mg、フッ化物イオン3.7mg、塩化物イオン51.4mg、硫酸イオン669.7mg、炭酸水素イオン20.8mg、炭酸イオン1.8mg、メタケイ酸73.4mg、メタホウ酸1.8mg、遊離二酸化炭素4.4mg、成分総計1.183g
※なお、こちらの宿は平成31年の新しい分析書に変わっていました。15人が参考にしています
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源泉かけ流しの内湯とワイルドな露天風呂
早稲沢温泉の県道2号線(西吾妻スカイバレー)沿いにひっそりと佇む、源泉かけ流しの温泉と自家菜園で育てた野菜が自慢の木造2階建ての大きな温泉民宿。平日の午前中、日帰り入浴してみました。
事前に電話してみると、女将さんは道路を150mほど進んだ先の野菜直売所にいるとのこと。入浴料500円は、直売所で。息子さんが軽トラで宿へ戻って、お風呂の案内をしてくれました。玄関を入ってすぐ右側に男女別の浴室があり、男湯は手前です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に1人分のシャワー付カランと1人分の蛇口がある洗い場。アメニティは、家庭用のものです。
左側に3人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 裏磐梯早稲沢温泉)とナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉(源泉名: 宝来湯)の混合泉が源泉かけ流しにされています。泉温31.0℃と泉温69.9℃を混ぜて、加水・加温なしで42℃位で供給。PH8.1とPH8.4で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと芒硝臭がしてまろやかな味。のんびりとしていたら、少し泡付きも見られます。
窓を開けると、自然豊かな裏磐梯の森の景色。あいにくの雨天でしたが、ずっと貸切状態でまったりできました。
続いて、外の駐車場の一角にあるログハウス風の露天風呂へ。女性が利用される場合は、前に置かれた札を「女性入浴中」にひっくり返します。棚にプラ籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーなし。屋根付きの浴室に入ると、洗い場にシャワーやカランはありませんが、ボディーソープやシャンプーなどのアメニティはあります。
奥に3人サイズの木造り浴槽があり、無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉(源泉名: 宝来湯)が、源泉かけ流しにされています。泉温69.9℃を、加水・加温せず41℃位で供給。山の景色を眺めつつ、こちらもずっと貸切状態でまったりできました。
〈裏磐梯早稲沢温泉〉
主な成分: リチウムイオン0.1mg、ナトリウムイオン145.0mg、マグネシウムイオン0.1mg、カルシウムイオン60.5mg、ストロンチウムイオン0.8mg、フッ化物イオン3.9mg、塩化物イオン13.7mg、硫酸イオン394.4mg、炭酸水素イオン41.5mg、メタケイ酸34.8mg、メタホウ酸2.1mg、成分総計698.1mg
※なお、平成21年の古い分析書だったので、そろそろ更新かも知れません。
〈宝来湯〉
主な成分: ナトリウムイオン197.8mg、マグネシウムイオン0.1mg、カルシウムイオン157.9mg、フッ化物イオン3.8mg、塩素イオン48.0mg、チオ硫酸イオン0.1mg、硫酸イオン691.8mg、炭酸水素イオン24.5mg、メタケイ酸71.2mg、メタホウ酸1.8mg、成分総計1.201g
※なお、こちらも平成21年の古い分析書だったので、そろそろ更新かも知れません。15人が参考にしています
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雰囲気的に落ち着いていて、お風呂の種類が豊富で電気風呂やジェットバスは気持ち良く疲れがほぐれたと思います。食事処もあって丼物や定食や麺類などあってとても良かったです。
1人が参考にしています
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