温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >51ページ目
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福島県の口コミ一覧
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最後に宿泊したのが2016年7月。
昨年(2017年)の春、予約の電話をいれたら奥さんが出て「私が外に働きに出るようになったので受けられない」とのこと。
再開を待っていたのですが…。
ダメかもしれません。もったいない。5人が参考にしています
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近くを通ったので、寄ってみました。
手前の男性浴槽、相変わらず太い管から大量の温泉が出ています。
足元が滑りやすいので注意。
混浴エリアでも大量注入。男性3人女性一人。皆さん顔なじの様です。 女性用浴室でも同じく温泉が入れられているとしたら、
驚異的な温泉投入量です。
ヌルスベ掛け流し温泉は、私好みです。
毎日来ていると言う常連さんと話が弾み、長湯になりました。
入室ドアに写真撮影禁止の貼り紙、前回はなかった。5人が参考にしています
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午後の訪問。
10人ほどの入浴客。
小さめの露天風呂が人気で、混雑していました。
一人用の瓶型浴槽が一つ新設されていました。
温度差のある二つの内湯浴槽には、大量に細かい湯ノ花が舞っています。
洗い場が広く作られていて、良かったです。
従業員の元気な「ありがとうございます」の声に送られて、
帰路につきました。4人が参考にしています
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飯坂温泉の共同浴場。
飯坂温泉とはめっちゃ熱いのです。源泉が100度みたいな温度ではないのですが、地元の方の好みの温度が鬼熱いのです。
温度の違う浴槽が2つありますが、残念ながらどっちも熱いです。せっかくなら片方もう少しぬるめでもよかったのに。
施設として、新しくて、気持ちがよいのでけっこう行ってます。6人が参考にしています
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鄙びた温泉宿探して泊まりました。だから少々の事はと、逆に期待して来ました。外観も渋い。さてお風呂は若干の黄色みのある無臭の低めの源泉を沸かし循環掛け流しです。中々温まります。^ ^
湯の花は黒くひじきみたい(^^;浴槽も五人が適正な広さ、ボディソープは有りますがシャンプーリンスが無い(^^;これはちょっとびっくり‼️
夕飯は出たー!鯉の旨煮!美味い😋山菜料理で健康的です。お蕎麦も美味しく頂きました。
部屋は二階を取ってもらい襖で隣と仕切られてます。きっと宴会も出来る仕様ですね。
外から滝の音が聞こえ、生家の景色を思い出します。だからかな、テレビを見ているうちに死んだ様に寝てた(°▽°)
こんなの久しぶりに休めた感じです。
旅館の皆さまの笑顔は満点💯。 お孫さん達はすくすく育つでしょうね。
後継してもらいたいなぁ
お世話になりました。8人が参考にしています
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駅近くの宿、雪の残る中の訪問。
女将さん「常連さんが入っていますが、すぐ上がりますから」とのことで、少し待たせて頂きました。
磐梯熱海の組合温泉は熱い。
タップリかけ湯をしてからはいりました。
壁には、写真で見覚えのある裸婦のタイル画が湯気の中にありました。
2人が参考にしています
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甦る。肌が若返る感じで血行が良くなりまくり!湯に浸かれば疲れが流れ出る。熱い湯が好きなので屋上露天風呂のお湯が気持ちいい。景色はそこそこ。大きな荷物はフロントで無料で預かってくれます。飲食はしてないので3点。施設としては無料ドライヤー牛乳完備。もうちょいパノラマの景色が欲しかったので4点。夜景は星空が綺麗そう。
16人が参考にしています
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Ph8.8の泉質でツルツルになります。シャンプー、ボディソープ等の備え付けありますが、壁側のシャワーが使いづらいかな。また訪問したいです。
32人が参考にしています
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福島県南会津町と檜枝岐村の境に佇む、森に囲まれた小豆温泉に平成9年にオープンした一軒宿。以前、一泊二食付で利用しました。
吹抜けのロビーをはじめ、随所に木のぬくもりが感じられる綺麗な宿です。この日は、8畳和室に宿泊。食事は、2階のレストランで頂きます。夕食では、地元食材を使った和食会席膳に舌鼓。当然、地酒もすすみました。
石造りと木造りの2つの露天風呂付き大浴場は、時間で男女入れ替わりとなります。いずれも、無色透明の単純温泉をゆっくり堪能。露天風呂からは、森の緑を眺めつつまったりできました。
奥会津の伝統的な曲り屋をモチーフにした離れもあるので、次回は是非そちらにも泊まってみたいです。10人が参考にしています
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およそ1300年前に行基によって発見され、戊辰戦争で負傷した新撰組の土方歳三が傷を癒したと言われる東山温泉。湯川沿いには瀧の字を屋号に持つ宿が点在していますが、こちらもその一軒にして明治14年(1881年)に開業した老舗旅館。民謡「会津磐梯山」に登場する、小原庄助さんゆかりの宿なのだとか。平日の午後、日帰り入浴してみました。
通常入浴料1200円は、玄関を入った左側のフロントで。この日は、「温泉博士」の特典でタダで入浴。崖沿いに建つ宿なので、フロントは4階。奥へ進んで、売店先のエレベーターで1階へ下ります。
左手に進むと突き当たりに男女別の大浴場があり、右側の男湯「庄助風呂」(ちなみに、左側は女湯「伏見の湯」)へ。コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側手前に8人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、高級そうな容器に入ったノーブランドのものと、Yuhakuの酒粕石鹸です。
窓際に20人サイズの石造り木枠内湯があり、無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉[源泉名: 会津東山温泉(組合混合泉)]が満ちています。泉温45.2℃を、かけ流し循環併用で42℃位で供給。PH8.55で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むも、無味無臭。奥に4人サイズの木造り内湯「庄助ひば風呂」があり、湯温は43℃位。こちらは、源泉かけ流し(湯温維持の為、加温する場合もあり)です。窓ガラス越しに、名爆伏見ヶ滝の素晴らしい眺め。
続いて、奥の露天風呂「古の湯」へ。6人サイズの石造り木枠浴槽があり、湯温は41℃位。こちらは、かけ流し循環併用。奥に、2人分のシャワー付カランがある洗い場もあります。階段を少し上がると、2人サイズの五右衛門風呂「庄助酒風呂」。湯温は40℃位で、やはりかけ流し循環併用。宿泊客が来る前の時間だったので、滝を見下ろしつつ貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン305.8mg、マグネシウムイオン0.5mg、カルシウムイオン236.8mg、リチウムイオン0.2mg、フッ素イオン4.2mg、塩素イオン276.5mg、硫酸イオン823.9mg、炭酸水素イオン15.9mg、炭酸イオン3.0mg、メタケイ酸35.8mg、メタホウ酸7.7mg、成分総計1.716g36人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~







