温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >50ページ目
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福島県の口コミ一覧
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温泉が循環というのが気になりましたが、
料金が手頃で、1人泊OKだったので、会津旅行の宿にしました。
外見は老朽化して「あと3年で取り壊し」になるそうですが、中は綺麗です。
宿のすぐそばに「曲り家」があり、
会津の魅力は、こういうところにもあります。
温泉は、窓の大きい展望内湯と、ドアを出て階段を下りたところの、小さな露天です。
薄茶色に濁っていて、南関東の人間が見ると、いかにも「食塩泉」に見えますが、
実は塩味は無く、硫酸イオン、炭酸水素イオン、メタホウ酸が多く含まれています。
なのでヌメリのある、肌に優しい湯です。
特に小さな露天は、周りの石も赤く染まって良い感じ、
夜風を感じながら、一人でゆったりしました。
これで掛け流しだったら、もっと湯の特徴が出るのかと思うと残念ではありますが。
宿としては、繁忙期で8200円、12畳トイレ付きの部屋を一人で独占。
食事も品数豊富で、コスパは高いと思います。5人が参考にしています
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名前は旅館みたいですが、公共の温泉施設。
受付で「町外です」と言って600円払う。
まず、長い廊下を通って「露天」に行ってみました。
熱めとヌル目の2漕。
鉄分の多そうな「黄金の湯」で金気と塩味が強い。
成分が積もり、周りが棚田状態になっています。
長野県「加賀井温泉」や、湯が濃かったころの埼玉県「白寿」を思い出しました。
露天にもシャワーがあって身体が洗えます。
服を着て、廊下を戻り「内湯」へ。
こちらは四角い浴槽一つで、狭くシンプルですが、こちらの方が混んでいます。
地元の方によると、内湯の方が源泉に近く、新鮮ということです。
なるほど、下からガスと一緒に「ボコボコ」出てきて、透明度もちょっと高いかしら。
鮮度が違うと言われれば、そんな気もします。
食事の出来る休憩所もあって、地元の人で賑わっていました。
欠点は「公共施設」なので、田舎なのに「全館禁煙」であることくらい。
泉質で、文句なしの5点です。2人が参考にしています
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湯の花温泉の4つの共同浴場のうち、一つだけ、ちょっと離れている施設。
と言っても、歩いて行ける距離です。
弘法の湯と、ここは男女別浴槽で、ここには「地元専用」の浴室もあります。
(いずれも浴槽が一つあるだけですが。)
なので、観光客に入りやすいかもしれません。
私が尋ねた時間(9時ころ)は、どの共同浴場も空いていて、温度も一般的なもの。
特に気を使うことは、何もありませんでしたが、、、
駐車等については「石湯」の項を参照して下さい。2人が参考にしています
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湯の花温泉の4つの共同浴場のうち、設備的に一番入りやすい施設。
公衆トイレ、リターン式コインロッカー付き。
男女別の浴槽で、シャワーも2つ備えていました(男子)。
地元の方と思われる老人が二人入っていたので、熱いのを覚悟しましたが、
意外にも、適温というかヌル目で、ゆったり出来ました。
「飯坂温泉」や「草津」などの住人に比べると、この地域の人は「一般人に近い」のでしょうか。
200円で4つの共同浴場全部に入れますが、泉質はさほど違わないので、
例えば女性の方は、雰囲気は良いけど混浴の「石の湯」「明神の湯」はインスタ用の写真と足湯くらいにして、
入浴は、この「弘法の湯」で、というのもアリと思います。
駐車等については「石湯」の項を参照して下さい。4人が参考にしています
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車を停めた「星商店」のすぐそば、
道沿いにある、小さい「混浴」の施設。
四角い浴槽一つと、掛け湯? の小さな湯船が一つ。
湯の花温泉の4つの共同浴場のうち、一番渋い感じです。
ケロリン桶が沢山あって、早朝は地元の人で賑わっていたのかもしれません。
でも、私が行った9時ころは、貸し切りで、温度も適温でした。
内容が重複するので、駐車等の情報は「石湯」の項を参照して下さい。10人が参考にしています
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仕事の関係で利用しました。
共同浴場「切湯」の隣にあるビルの旅館です。
「切湯」が、道路から川の方に降りて行くのと同様に、う
ここの浴場も、ロビー階から下に3階分、降りて行きます。
男湯の湯船は大きいですが、脱衣所は狭くて「湯治場の風情」を感じます。
古いですが、壁や床はタイルではなく、大理石を貼った立派なものです。
夜10時には湯を抜きますが、朝は5時から入れます。
無色透明な「アルカリ単純泉」が、湯船から豪快にオーバーフローしています。
そのままでは熱すぎて入れないので、
湯口に樋をあてがって、源泉の一部を捨てながら、同時にホースで水を投入します。
地元民の共同浴場と違って、一般向きの温度に出来るのが有難い。
部屋の窓から、川、足湯、波来湯が見下ろせて、風情があります。
食事は料金プランによって違うから、何とも言えませんが、
福島の「米」が非常に美味しいので、「漬物」だけあれば満足出来るほどです。
飯坂温泉の旅館らしく、ここもリーズナブルと感じました。
公式サイトのアドレスは以下が正しい。
http://hananoyu-iizakaonsen.com/5人が参考にしています
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ph9.5の源泉は循環しても8.8で使っており、しっかりとアルカリ泉のヌメリ感が残っています。
内湯は、湯出口に布を巻いて濾して使っていました。湯船の半分以上を深さ1mとしていました。ジェット水流によるシェイプアップバスもありましたが、こちらはあまりヌメリ感が無かったです。
露天風呂は、湯出口から長めの岩肌を伝って湯を流していました。露天風呂もph8.8をキープしています。
食堂の日替わり定食は上の方で写真が貼ってありましたが、気付かずにカウンターで内容を聞く人が多かったです。冷麺をネギ無しで頂きました。キムチが、甘辛い味付けとなっていました。
シャンプー,ボディソープ付き800円のところETCの周遊割で650円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。6人が参考にしています
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外装の補修工事を行っていました。太平洋に面したゴルフコースを持つ巨大なホテルです。湯船からコースが丸見えなので、逆も真なりと思います。
内湯は、中央の大きな湯船に薄く色が付いたナトリウム泉となっていました。両脇に小さな湯船で、底から泡のバイブラとジェット水流の湯船が白湯になっていました。
露天風呂は、建物の外側を回り込んで太平洋が見える場所に造られています。こちらは湯船の中でパイプから湯を供給していました。色は内湯よりも薄いナトリウム泉です。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ,タオル,バスタオル付き1543円のところJAF会員証提示で1043円。暗証番号式無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。8人が参考にしています
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いわき湯本の温泉街に有る公衆浴場で、腐った卵のような温泉臭が香る湯です。源泉温度が熱過ぎる時だけ加水する源泉掛け流しとなっています。
内湯は、大きな湯船と小さな湯船が有り、湯船の大きさの分だけ小さな方が熱い湯になっていました。共に同じ源泉を掛け流しているとのことです。
シャンプー無し,石鹸付き230円のところETCの周遊割で200円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。20人が参考にしています













