温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >346ページ目
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福島県の口コミ一覧
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あれだけの敷地ですからやむをえないのかもしれませんが、
駐車場から遠すぎ、山アリ谷アリ。
お年寄りや小さなお子さんがいらっしゃる方は難儀でしょうし、そうでない当方も湯冷めしました。
館内もわかりづらく、露店までたどり着くのに一苦労しましたし、常夏気温で散々歩かされた上、いきなり露店の脱衣所にはびっくり。
有料の店が充実している割には休憩所が少なすぎるし、思いやりを再検討願いたいところですね。0人が参考にしています
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友人とともに宿泊しました。野趣満点の露天風呂や味わいのある内湯、とくに女性の方は内湯にも露天風呂が併設されており良かったです。館内はぬくぬくと、快適な暖かさで、料理も山の幸が並びボリューム満天。比較的安い方の料金で宿泊しましたが、大満足です。リピーターが多いというのもうなずけます。
1人が参考にしています
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スキー場が至近ということで、学生さんの団体客が宿に押し寄せていました。幸い私が入浴した時は浴場はガラガラで、落ち着いて入浴することができました。スキーの後ならことのほか気持ちいいと思いますが、ただ温泉だけが目当てだと特筆するものはないような気がします。
0人が参考にしています
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和楽器の演奏あり、餅つきあり、露天も派手さがあるっていうか楽しませてくれるホテルです。そういうのがお好きな方にはお勧めです。ここのラウンジにあった自動演奏する木目のグランドピアノが気に入って、譲ってほしいって言ったら、今はピアノ演奏はしなくなったのでいいですよということになり、譲ってもらいました。10年くらい前の話です。10~20万円くらいでという話でしたが、かなり古いものだったので、結局送料だけを負担して、ピアノ本体はただにしてもらいました。すごく近代的なホテルっていう感じだけれど、従業員の方たちは素朴さが残っていますよ。
芦ノ牧っていうところがあまり個性のあるところじゃないので、迷ったけれどとてもきれいな施設だったので4点にしました。2人が参考にしています
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12月に日帰りで訪問しましたが、かなりよいです。
傾きかけた階段も風情があるし、各浴槽も泉質が違います。
一番下の露天はかなりぬるい硫黄泉ですが、独特の臭いもあいまって最高です。
私は露天に一時間も長居してしまいました。2人が参考にしています
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スノーボードの帰りに地元の人に連れられて寄りました。
町民の憩いの場という感じでお年寄りから子供まで幅広い年齢層の人が訪れていました。
カランの数がそう多くないので込み合っているとなかなか順番が周ってきません。私はかけ湯をして内湯に入りしばし待ちました。露天風呂もありますがサイズ的には小さいです。またお湯に入りながらでは残念ながら景色は望めません。ただし立ち上がって景色を見るとすばらしい展望が望めます。(今の時期だと夕方は磐梯山エリアのスキー場のナイターの光が見えます。)
お湯はまあ普通でしょうか。
すぐ近くにオートキャンプ場もあるようなので夏場にキャンプをしにいきお風呂はこちらで、という用途もいいかと思います。0人が参考にしています
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料理は福島牛、会津牛など品数も豊富で良かったと思います。
ただ仲居さんが料理を間違えて出していたようで途中で交換になるという事件がありました。
お風呂は、川を眺めながらゆっくりできて大変満足出来ました。
夜と朝で男女のお風呂が入れ替わるのですが、女湯に間違えておじさんが珍入してきました。
客室ですが、お世辞でも綺麗とはいえないです。畳はシミだらけだし、窓のサッシは黒カビだらけでした。
あと、部屋にバス(お風呂)が付いていましたが、お湯がヌルいのしか出なくて寒くて入れなかったです。
仲居さんは気さくな方ばかりで、とってもほのぼのできました。2人が参考にしています
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源義家を初め多くの歌人に詠まれた奥州三古関のひとつ『勿来(なこそ)の関』跡の近くにあり、「関の湯」という名前も、おそらくここから付けられたものと推測されます。
お風呂から見える朝日が素晴らしいという情報を聞き、昨年の7月に行きました。出発は夜中2時。常磐道を車で飛ばし、朝6時前に到着しました。
フロントで受付を済ませると、もう朝日が真っ赤に見えます。急いで素っ裸になり露天に飛び出すと、目の前に広大な太平洋と空一面の朝日が広がって、筆舌に尽くしがたい景色が眺められます。眠気と戦ってここまで来た甲斐があったと思いました。
茶褐色の源泉露天風呂も独り占めで、デッキチェアに寝そべりながら朝日と海をずっと見ていました。その美しさには感動して涙が出そうでした。
いわき湯本温泉には、馬の温泉と呼ばれる競走馬総合研究所常盤支所があります。療養中の競走馬がここで温泉シャワーを浴びたりして鋭気を養う所なんですが、私も美しい景色で癒されたことを思い出します。あの時の朝日は忘れません。1人が参考にしています
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自噴泉岩風呂や露天風呂が評判なので、期待していったのですが、いまいちかなあ?
結構奥なので場所は確かに秘湯と言えば秘湯なのだけれど、スタッフのユニフォームは都会の居酒屋みたいで、個人的にはそれを見ただけでがっかりっていうか…。
露天もロケーションを大事にしているのはわかるけど、建物から露天の脱衣所に行くまでが寒いし、雪が降ってきちゃったので滑る滑る。川沿いに露天を作っているのだから当たり前という発想はちょっとどうかな?そこまでの露天とは思えない。お湯もぬるくて、かなりゆっくり浸かっていたのに、露天から内湯に直行でした。自噴泉岩風呂は、確かに深くていいお湯だったけれど、混浴で広さがあまりない上に、明るいし、しかも密室っていう感じ。かなり大きな声を出さないと、人を呼ぶのも難しそうだし、女の人が一人では危険で入れないんじゃないかなあ? もう少し建物の構造を考えた方がいいような気がします。いっそのこと露天じゃだめなんですかねえ。
年寄りや小さい子供連れが行くところじゃないね。
たしか40年くらい前に行ったことがあるんだけれど、そのころの湯治場としての風情は全然なくなっちゃってました。かなりがっかり。1人が参考にしています



