温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >344ページ目
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福島県の口コミ一覧
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週末、裏磐梯に小旅行の際に泊まらせてもらいました。元々、秘湯の会の中から選ぶつもりでしたが、ホームページで岩魚づくしの料理を食べさせてもらえそうなことが決め手となりました。結果は、今までの秘湯の会の宿の中で最低ランクでした。温泉は、まずます。部屋も9000円という料金から考えると妥当でした。しかし、なんといっても料理が悪すぎます。まず、ホームページ上で予約客すべてにサービスすると書いてある岩魚の骨酒をはじめとする3点セットはでてきません。そして、極めつけはご飯のお米が古いのか、炊いた物をかなり長く保温したのか、わかりませんが、最近ではお目にかかったことのないまずさでした。今までの秘湯の会の宿は概ね満足できるところばかりでしたので、余計残念な宿泊でした。
3人が参考にしています
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午後一で入浴したのですが、一日中肌がつるつるです。PHが2.xの割には刺激が多くありません。やわらかいです。銭湯なみの入浴料金もうれしいですね。周囲の温泉街って雰囲気もなかなかいいです。
1人が参考にしています
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渓流沿いのやや小高いところにある施設で、木造りの外観がいい感じです。まだできて日も浅く、すごくきれいです。温泉はうち湯と露天ですが、泉温はやや高めです。加水し加温しているとのこと。もちろんレジオネラ菌対策のため消毒もしています。単純硫黄泉だそうですが、まったくといっていいほど匂いがしません。
村営のため、お上の言いつけを従順に守っているのでしょうが、味も素っ気もないお湯になっています。それでも尾瀬歩きで汗まみれになった体にはありがたく、すっきりした気分になって帰途につけます。
露天から緑と渓谷を見ることができるのも、ここの施設のいいところでしょう。清潔なところもお勧めできる点です。3人が参考にしています
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ここは秘湯の宿とは思えないほどきれいな建物です。湯殿も同じで、清潔感にあふれています。その上、湯殿に入ると、温泉特有の馥郁とした香りが全身を包んでくれます。
桧枝岐の温泉は村で集中管理しているそうで、この旅館の源泉ではないのですが、引き湯してくる間に適温になり、長湯が楽しめるようになっているのです。
湯殿は2階にあるのですが、内湯の外に露天が作られており、そこからは村の中心部が一望できます。露天にはヒノキの香りがする丸い湯船と四角の湯船がありますが、どちらもぬる目の湯で木枕を首に当て長湯が楽しめます。
ここの特筆は料理がおいしいことでしょう。何れも地の物を使っていますが、工夫が凝らされ一品一品がおいしくいただけます。それに、従業員の丁寧な応対も感じがよく、気持ちよく泊まれる宿といえます。私は8月27日、尾瀬ハイクの前日に泊まりましたが、至れりつくせりといった感じの接客でした。また行きたいと思う宿の一つです。3人が参考にしています
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妻の実家が会津柳津で二年前に初めて西山温泉に行って入った時は立派な施設で湯加減もよく会津の山奥にこんな良い温泉があるのかと感激しましてが、今回、お盆休みに行ったところ、お湯がぬるく又露天風呂は底がぬるぬるしていて、いつ掃除をしたのかなと考えてしまいました、いくら町営で料金が安いからといって、手抜きがあっては、せつかく楽しみに行ったものがガッカリします。
2人が参考にしています
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8月20日(土)初めて宿泊しました。熱塩温泉のある熱塩加納村は会津盆地の北、山形との国境で、ドライブすると美しい農村風景が楽しめます。これから行く方(特に都会在住者)には、喜多方観光だけでなく熱塩加納村もおすすめします。
温泉は熱い塩泉でお肌がつるつるに。チャコールバーデンは快適でしたが、大浴場とチャコールバーデンが1階と3階に離れているのが不便でした。大浴場(露天あり)は新旧2つあり、男女が時間で入れ替わります。古い方は露天への出口がわかりにくいので注意。夫は最初露天がないと思い、中のお風呂だけで戻ってきてしまいました。
楽しみにしていた地元産の有機米や有機野菜を使った料理はとても美味しく、熱々の鮎の塩焼きも絶品でした。お刺身がイマイチ
だったのが残念。宿の水が美味しいのがうれしい。
建物・部屋・お風呂は華美ではありませんが、掃除が行き届いて
います。宿の方のサービスも押し付けがましくなくてよかったです。お土産コーナーはかなり充実。
宿のキャッチフレーズ通り、「一流の田舎」の宿だと思います。また違う季節に行ってみたい。4人が参考にしています
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奥さんの実家が湯本なもんで、ホントはさはこの湯にいきたかったのですが、こんでて落ち着けそうに無いので、800円だして日帰り入浴をしました。
実家にも温泉が引いてあるのですが、お盆で子供たちや奥さんの妹さん夫婦なども帰っていたため、のんびりはいっていられないので、さはこの湯にはよく行くのですが、8月13日の夕方5時では混んでいて、とてもゆっくりとはできません。そこで近くの温泉旅館の日帰り入浴ということで、はいりました。
温泉がぬる湯、あつ湯、露天と3っつあるのはいいのですが、それぞれ階が違ってって、日帰りの人はそのたびに服を着るので、大変です。泊まりの人は、浴衣があるので、まだらくですが、めんどくさいですね。
お湯は、なぜか薄く感じました。なぜでしょう?
次の日に、さはこの湯に行ったので、その差ははっきりわかりました。匂いもあまり、硫黄のくささが感じられませんでした。
浴場自体も古く、まあレトロといえばいいのでしょうが、ボクはものたりなかったです。
最近の日帰り温泉施設のようにサウナとかはないし、古い温泉旅館のちょっと大きめのお風呂といった感じでしょうか。
露天風呂もただ屋上に木の風呂をこさえただけで、・・・でものんびりできますが。
泊まり客は満室状態でしたが、お風呂は空いていて、のんびりと湯につかることはできました。800円はちょっと高いですが、ほんとにゆったりと、のんびり入ることができますよ。
ただ、休憩室などはないのが残念!3人が参考にしています
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奥さんの実家が湯本なもんで、ちょくちょく行ってます。
この間も、お盆で帰省したとき行ったのですが、やはり混んでました。
実家の風呂も温泉を引いているのですが、さはこの湯のほうが温泉が濃いように感じます。
温泉あがった後の牛乳がおいしいんだな~
もう少し、大きく、広くつくればよかったのにね!
このちかくに、地元の人しか行かない小さな銭湯(温泉ですよもちろん)が、あります。そこはひみつ!3人が参考にしています



