温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >163ページ目
-
掲載入浴施設数
22936 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15152 -
温泉口コミ数
163018
福島県の口コミ一覧
-
美味しいラーメンのお店、郡山のKで早目の昼食をとり、のんびり温泉に向かいます。
森が見え、水田が広がり、蝉の声が響いてとても良い環境だなと思いながら到着しました。駐車場の坂を上るとコテージが見えてくるのが良い感じです。
こちらは個室があったり、隣地に前出のコテージがあったりと、少し大きい施設になっています。
内湯は、褐色がかかった薄いグリーン色のお湯が満たされています。少しぬるっとした温泉感のあるお湯です。
外へ続く木の階段に気づいて露天へ降りていくと、まとまった量のお湯が掛け流されています。静かで周りの環境も良いので、とても落ち着きます。
でもほどほどにして、パノラマ大露天に向かいます。先日の中房温泉で、湯あたり状態になったので気をつけなくちゃと思いながら、少し歩く通路を進みます。
その露天は自然に隣接しているようで野趣があり、広いのです。結構こういう感じが好きで、澄んだ外気を胸いっぱいに吸います。
水田がずっと広がり、その奥に森が続くという眺めがすうっとして、とても良い感じだと思いました。内湯より2℃位湯温が低いせいなのか、あっぬるっとする、という感じをすぐ味わえます。
居心地が良く、一人きり、しばしお湯の中で落ち着いてしまいます・・・
ネーミングの通り、本当にのんびりできちゃうところでした。5人が参考にしています
-

福島市内に一泊。ホテルをチェックアウト後行ってみた。
案内所で聞いたところ鯖湖湯は湯温が熱いとの事で波来湯に決定。
施設は新しいのでとてもきれい。
券売機あり。
湯船は温い湯(40℃)と熱い湯(46℃)の2つ。
カランは4つだったか?
アルカリ性単純泉なので夏場以外であればゆっくり浸かれるか。2人が参考にしています
-

東日本大震災の影響で、施設が被害を受け、修理のための足場が組まれていた。だが、温泉は健在。八角形のヒノキの湯船と小さな湯船には結構熱い温泉が掛け流されていた。だが、湯船に入るとそう熱く感じないのが不思議だった。
ここはどうも地元の人たちの出会いの場のようで、互いにあいさつを交わす光景があまりに多かった。午前中から湯に浸かり、体を休めるおばあちゃんの多いこと。昔から愛され続けた共同湯だと感じたものだ。残念なことに、現時点では施設の利用が制限されている。8人が参考にしています
-

7月の三連休初日に新野地温泉に入浴してから、14時頃に到着。
半露天で思っていたより広く、女性のお風呂は空いていてゆっくり入浴する事がでしました。
休憩できるスペースにはうちわも用意されていてよかったです。施設の方も親切でまた行きたいと思いました。4人が参考にしています
-
大江戸温泉物語グループの施設です。行ってみるとなんだか不思議な施設だなあと思ったら、元は自治体が造った施設のようです。入浴料は500円とお安めでした。また、バイキング込みで1280円で利用できます。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席程度、シャンプー等完備)
シャワー(3席)
主浴槽(40℃程度)
ジャグジー(38℃程度)
寝湯(40℃程度、3席)
水風呂(18℃程度)
サウナ(70℃程度、テレビなし、狭い)
露天岩風呂(41℃程度)
湯殿の雰囲気はモロ行政!感が随所に出ていました。もしも民間が作るならば、全体的にもっと広く作るだろうし、サウナにはテレビを入れるはず。ジャグジーがあるのも、行政の施設にはありがちです。
施設全体としては、休憩室やパソコンの無料利用コーナーなどもあり、何故かガチャガチャが沢山置いてあったりなどなど、決して悪くはありませんでした。今日び温泉入浴施設で500円で入れること自体がめったにありませんから、実は非常に良い施設なのでは?と感じました。次回は是非バイキング込みで入浴してみたいと思います。7人が参考にしています
-
渓流沿いに佇む純和風の登録有形文化財の宿。 庭を囲んで、地形を巧みに利用した建物が建ち、同じ作りの部屋はなさそうだ。 3Fのもみじに宿泊したが、階段の作りが面白い。 一気に3階まで行ける急な階段と、途中にお休み処がある緩やかな階段があるが、お休み処ではなく、途中にある部屋の入り口のスリッパ置き場だったりする。
食事は部屋食で会津の郷土料理こづゆ、鯉の甘煮など。 鯉の甘煮は一人分の量が多いので、食べきれない場合は、真空パックにして持ち帰ることも出来る。
貸し切り風呂は概して待たされることが多いが、ここは3か所もあり、よく温まり保湿性の良い老舗の上品な湯を独り占めできる。 カランは無いが、DHCのボディソープ類やバスタオルは揃っているので何の問題もない。
お出迎え、お見送りは女将、番頭はじめ従業員総出の感じ。 どこの宿でもそうだが、帰りに荷物を持った客が玄関に向かう際に、顔を合わせた従業員から 「荷物をお持ちしましょう」 と言われたことは無い。 どうせ見送りに出るならば、そこまでやればさらにランクアップするであろう。
会津東山温泉(向瀧1号、2号、3号混合泉) ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉 100%かけながし 56.2度 pH7.7 溶存物質 1808 カルシウム 236.4 フッ素イオン 3.7 硫酸イオン 752.2 炭酸水素イオン 33.0 メタケイ酸 51.7 メタホウ酸 10.6 酸化還元電位 (ORP) 62 (2011.6.25)8人が参考にしています
-
混浴。料金は、清掃協力費100円以上。日本の大事な温泉文化を残したいと強く感じます。
1人が参考にしています










