温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >123ページ目
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福島県の口コミ一覧
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2012/3/24日訪問
猫魔スキー場帰りに寄りました。
ホテルも大きいけどお風呂も大きい。土曜日のいかにも混みそうな夕方過ぎでしたが許容範囲が大きいので窮屈な思いはしませんでした。
もっぱら茶褐色の露天が気に入って、桧原湖を見ながら長湯してました。眺めもいいです。3人が参考にしています
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2012/3/25日訪問
沼尻スキー場帰りに寄りました。
日曜日だったので夕食時を狙って日帰り入浴してきました。
脱衣場は宿泊の人で混みあっていましたが丁度入れ違いでゆっくり入れました。他にもチラホラ日帰りのお客さんが入って来ます。
内湯のみで扇形の湯船。タイル張りの昭和レトロな浴内です。
お湯は適温で無色透明。さっぱりしたやさしいお湯でした。
特徴はあまり感じられなかったのですが意外と温まりが良くって、お風呂から出た後も長い時間ポカポカしてました。6人が参考にしています
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風情のあるお風呂ではありませんが、全室温泉を引いていて、蛇口から温泉が出ます。外湯つきの部屋もあります。これも自宅のお風呂のような感じですが、自分の好みの熱さでかけながしにしながら温泉に入れるのはとても嬉しいです。
皆さん部屋のお風呂に入るせいか、大浴場にはほとんど人がいませんでした。露天風呂はありません。
この日はとても寒くて6℃くらいしかありませんでしたがとても温まるお湯でいつまでも湯冷めしません。
リーズナブルでいいお湯に浸かれて大満足です。あと、ここは従業員のおばちゃんたちが味があってなかなかいいです。0人が参考にしています
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と、あるイベントで日帰り食事付き入浴した。
全8室の小さな宿で、内湯の浴槽も割りと小さいが、源泉かけ流しにこだわっているようで、加水せず湯量を調節して適温にしている様だ。(露天風呂は温め)
岳温泉は約8Km先にある源泉を引き湯して各旅館に配湯している。源泉からあまりに遠いので、源泉の鮮度的には劣化しそうなものだが、酸性泉はあまり劣化しないらしく、かつ長い距離の引湯で適度な天然湯もみみたいな効果もあり、酸性泉といえど肌への刺激は少ない。
元湯 単純酸性温泉
56.7℃ pH2.5 水素イオン 3.2 ナトリウムイオン 14.0 カルシウムイオン 36.2 硫化水素イオン 38.6 硫酸イオン 362.2 メタケイ酸 137.5 メタホウ酸 2.9
溶存物質 632.3mg3人が参考にしています
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宿泊したのはもう3年近くにもなるが、2012年4月の火災で全焼してしまったらしい。
大内宿の観光に際し、利用させてもらったが、テレビもなければ、ラジオもない。少々退屈するかも知れないが、昔ながらの田舎の宿で居心地が良かった。
リーズナブルで岩魚の刺身や郷土料理のこづゆ、天ぷら等、食事内容も良かった。
温泉も5~6人サイズの内湯と露天風呂もあり。
確か単純温泉の源泉かけ流しだったと思う。
早期の再建を願っているが、当時の家屋が失われたのは惜しい。2人が参考にしています
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日曜の午後訪問。飯坂温泉街から車で約20分弱北上したところにある市営の日帰り温泉施設(9時~21時)。
入口を入って左側にある券売機で入浴券(250円)を買う。正面が浴場で、左側には無料休憩所(大広間)がある。
天然100%温泉(透明単純温泉)だが、源泉が40℃で循環加温、消毒していると書かれていて、少し塩素臭がする。内湯の洗い場は7つ、湯船は8人サイズ、露天風呂(6人サイズ)もあり十分な広さで、子供連れの地元の方が多かった。
日帰り温泉施設なので石鹸やシャンプーは持参だが、鍵付きのロッカーやドライヤーも一つあり、清潔感があってよかった。9人が参考にしています
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優待券を貰った為、久々にハワイアンズへ行ってきました。
柔らかいお湯ですが、いわき湯本温泉の硫黄の香りは全くしないのが残念です。
ちなみに5月21日は全館休館とのことです。14人が参考にしています
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標高1040mの避暑地に建つ、裏磐梯に佇むリゾートホテル。祝日の午後、温泉博士の特典で以前タダで(通常1000円)、日帰り入浴してみました。大浴場「ぶなの湯」では、無色透明の単純温泉を楽しめる。大自然の広がる高原の露天風呂も、また爽快。短い時間でしたが、リゾート気分を満喫できました。
5人が参考にしています
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JR翁島駅から徒歩5分の立地ながら、静かな一軒宿。祝日の夕方、日帰り入浴してみました。入浴料500円を払って右手に進むと、獣の剥製や歴史を感じさせる品々が陳列されていて、その先が男女別浴室。脱衣場は畳敷き。大人10人が足を伸ばして入れるサイズの、細長いカーブを描いた珍しいタイル張り内湯には、無色透明の単純炭酸鉄泉(分析表は昭和27年のもの)が満ちています。湯口は2つあり、石組みの下から湯が出ていますが、湯温は40℃位のぬるめ。PH7.0ながら、なかなか肌がツルツルする浴感です。口に含むも、無味無臭。窓の外には、磐梯山がくっきり。ずっと貸切状態で、ゆっくりできました。
20人が参考にしています
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安政3年(1856年)開湯という歴史ある押立温泉に佇む、この辺りでは珍しい曲り屋の宿。学生時代に友人と訪れて以来、25年ぶりに日帰り入浴してみました。今も、当時と全く変わらない外観。若旦那の話だと、築100年以上になる建物だそうで、残念なことに現在は宿泊はやっていないという。入浴料500円を渡し、館内へ。漆塗りの天井板や柱が残る、板張りの長い廊下を進み、おそらく湯治客が利用したであろう洗濯機等が見えたら、左手に浴室があります。脱衣場も昔の面影のままですが、浴室は明らかに新しい。家庭用のお風呂を少し大きくした位の、3人サイズの石造り内湯には、無色透明の湯が満ちています。脱衣場の壁には昔の分析表が貼られ、泉質は含硫黄-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉と書かれていますが、数年前から近くのリゾートスキー場が掘った単純泉を引き湯しているのだとか。ホース2本を使って、底のぬるい湯を浴槽外へ排出しています。さらりとした浴感で、口に含むも無味無臭。よく見ると、茶色の小さな湯の花が舞っています。湯温は40℃位。まったりしていたら、アワ付きも見られました。窓を開けると、裏山の杉林。なんとなく田舎の祖父母の家の風呂に入っているような感じで、貸切状態のまま、のんびりくつろげました。また訪れる時も、変わらずこの場所に建ち続けていて欲しいな。磐梯山を背景に、帰り際建物を見ながらそう思い、宿を後にしました。
12人が参考にしています







