温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >120ページ目
-
掲載入浴施設数
23054 -
掲載日帰り施設数
10453 -
宿・ホテル数
15037 -
温泉口コミ数
183460
福島県の口コミ一覧
-

日帰り湯が基本だが宿泊もできる公共の施設だ。その先は林道、というところにあり自然の中の一軒宿だが、そういった風情は期待できない。
茶褐色の60度、9.2g、ph7.2の塩化物泉を堪能した。
季節柄、露天には蚊帳が張ってあるがそれでもアブとのバトルは避けられない。しかし、早朝には朝日を拝みながら静かに露天を利用することができた。
食堂からは満開のウツギが見えたが、「熊に注意」の看板にもかかわらずクマには会わなかった。10人が参考にしています
-
猛暑日予報で涼を求め、昼に日帰り訪問。県道126号線の終点になっている湯治場感ありありの一軒宿。県道ルートで行くと、宿までの約8kmは狭い山道で、途中1kmほど凸凹の砂利道がある。標高900m余りで林の中を走っていくので、それだけで清涼感を感じて行ける。
入口で入浴料500円を支払い、狭い廊下を歩いていく。天井が低く注意書きはあるが、段を下がる場所では頭が当たる。途中に自炊場と思われる部屋もある。
源泉がどばどばと(194L/分と表記)掛け流されている木製湯舟は8人サイズで、名前の通りぬるい(34℃位か)が、暑さに疲れた体には丁度いい! 無色透明の源泉は、酸味と収斂味を感じる。眼病にも効くと言われているので、(特に病は無いが)先客に習い源泉で目を洗ってみた。
ぬるいので、瞑想しながら長時間入って居れる。40分ほど浸かっていたが、絶えず6人前後が浸かって居た感じ。隣にFRPの湯舟があり、こちらは加温された源泉が、ジェット水流の如く供給されていて、湯温は42℃位。春や晩秋には交互に浸かるといいのかも。11人が参考にしています
-
熱帯感覚の福島駅で、熱中症を恐れながら。送迎を待ちました。
昔は土湯からだったか。あるいは、磐梯吾妻スカイラインのバスで、土湯峠かな。最初は高湯から反時計回りで、1日2本、土湯峠に行く予定が、その年から時計回りに。福島に戻り、土湯峠にです。旅はそんなものですが。最初から惚れました。熱くない温度。景色。炭酸も含むから、いつまでもホカホカとして。
栃木奥塩原の大出館の改装後と、新野地の相模屋の改装、道路(トンネル不通)を終えての、旅。相模屋さんは変わらずですが、笑顔の接客。心地よいです。適度に放置も。露天風呂は自然そのもの。演出なのかな?感動です。鬼面山も美しく。少し遠いのが残念。高速バスは夜行があったかも。新幹線が高くて。行き辛い感じです。涼しい思いしました。8人が参考にしています
-

-
日帰りで訪問。念のため入浴できるか電話で事前確認すると、13:30からで貸タオル付きで1,000円との丁寧な説明有り。以前大雨の日に訪れた際(この時は断念)に、日帰りの客は共同の無料駐車場へと言われていたので、300mほど離れた駐車場に車を止めて13:30きっかりに訪問。
水車が目印の入口から玄関まで、通り庭?空間があり、ロビーも広い。フロントで入浴料を支払うと、タオルとバスタオルを渡され、浴場入口まで案内してくれた。脱衣場は清潔で、アメニティーも充実(整髪料、ブラシ、フェザー、綿棒もあり)している。
泉質は酸性泉で口に含むとかなり酸っぱい。内湯<写真>は20人サイズで、50℃位の源泉が掛け流されている。見た目は透明だが底に白い湯の花が沈んでおり、湯温は43℃。洗い場はゆったりと5つある。 扉1枚隔てて4人サイズの石造りの露天風呂がある。竹垣で囲まれているので開放感はあまり無い。41℃位の源泉?が掛け流され、湯の花の量は少ない。ポンプ音が聞こえ、湯温が43℃なので一部循環加温しているのかもしれないが、じっくり見ると風呂を構成している腰掛け石から出ているようで、工夫されている。
湯上り用に「安達太良の名水」が入ったジャグが用意されているし、(誰も使っていなかったので勝手に使ったが)リラクゼーションスペース「憩」に全身マッサージ椅子が2台あり、温泉とマッサージでダブルで心地よかった。13人が参考にしています
-

東京からの日帰り仕事の帰りに寄りました。夜遅くの利用だったのですが、脱衣所の床が汚くてちょっと興醒め…。お湯自体は文句ないのですが、もう少しキレイにしましょうよ。建物に入ったのは10時近かったのですが、その時点で施設内の飲食施設はすべてクローズ! お腹を空かせたまま入ったのは、間違いでした。会津の町自体も締まるのが早かったので、仕方ないところでしょうか。
12人が参考にしています
-
羽鳥湖温泉の次に梯子しました。山を下りて隣のR281号、阿武隈川の谷を上ります。35㌔程かかりました。
キョロロン村の端にあり少し山の斜面にありました。昔来たのにあまり覚えてない施設でした。にしごう村の地味な公営施設です。
新甲子温泉開発(株)源泉
44.2℃ 90㍑ pH7.9
弱AI性低張性高温泉
無色透明 加温 循環濾過 塩素使用
駐車場から段上の施設へ上ります。隣には洒落た体育施設があります。ちゃぽランドはあまり温泉施設には見えない2階建てです。浴室とファミリー浴室(バーデゾーン)があります。
玄関にフロント、横に券売機があります。障害者料金は村民のみとの事。
靴箱は鍵があるのとないのがありました。
2階には休み処、行きませんでしたが…。
更衣室はアルミパイプの棚が並びジャングルジムの様です。無料の貴重品ロッカーあり。
ファミリー浴室は水着着用、帽子不要。タイル柱に照明が載る洋風スタイル。
中央にハーフサイズのプール、サイドにミストサウナ、圧注寝湯 気泡湯 高温サウナは中サイズの2段席(TVなし)など、相客は1~2名で、気兼ね無く泳げました。打たせ湯は中止。
火曜日は男性、水曜日は女性専用となり、裸入浴が出来るそうですが、夏期間は中止してます。
窓からは甲子山の谷あいの雄大な眺めがあります。
浴室は内湯のみ。
灰白色のタイル室。プールと同じ洋風スタイルで、公営然とした風呂です。
窓際主浴、左壁気泡、右壁水風呂、サウナは小柄な2段席。
カランは6席、桶台は灰御影石。
こちらはまあまあ人がいました。
キョロロン村の汗流し場と言った施設でした。
600円 定休木曜日
17時より400円
営業1000~2100など
98H100720 初入浴
13H250710水曇2回目入浴
←前湯新座バーデホフクブレ
→次湯タマテッククアガーデン2人が参考にしています
-
四季折々の自然を楽しめる、桧原湖畔に佇むリゾートホテル。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。フロント右手に、日帰り入浴専用のカウンターがあるため、宿泊客に混じって並ばなくてもよいのは嬉しいです。入浴料は通常1200円(タオルセット付)のところ、この日は「ふくしま日帰り温泉」の特典で200円割引で利用。玄関から真っ直ぐ正面に進むと、大浴場「オーロラ」があります。裏磐梯の自然を窓越しに望む、開放的な浴室。バラソルのような(オーロラ?)斜めの天井も印象的です。内湯は、大小2つ。まずは、12人サイズのタイル張り楕円形浴槽。うっすら茶褐色のナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉(源泉名:湯平山温泉)が満ちています。湯温は42℃位。やや肌がスベスベする浴感です。もう1つは、窓際の40人サイズの大きなタイル張り浴槽。こちらは加水が多いのか、うっすら黄褐色で、底に砂のような茶色い湯の花が沈殿。歩くと舞い上がります。湯温は40℃位。続いて、階段を下りて外の露天風呂「ひばらみの湯」へ。20人サイズの石造り馬蹄形浴槽には、うっすら茶褐色の源泉がかけ流しにされています。浴槽内はスロープになっていて、奥に行くほど深くなる造り。湯温は40℃位。目の前には、湖の美しい景色。湖面を渡る風に吹かれて、貸切状態でまったりできました。2階には休憩室もあり、湯上がり後はマッサージ機でこれまたのんびり。ちなみに7月26日から、星野リゾート裏磐梯ホテルに名称変更となります。
8人が参考にしています
-
登山家の田部井敦子さんがオーナーを務める、沼尻スキー場のすぐ下に佇む宿。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。内装はきれいで、ロッジというより、おしゃれなペンションを思わせます。入浴料400円(ふくしま日帰り温泉の特典で100円割引)を払い、ロビーの貴重品ロッカーの隣にある男女別浴室へ。中に入ると、槽と床以外は檜の板張り。6人サイズのタイル張り半円形内湯には、うっすら白濁の酸性-カルシウム・アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(源泉名:沼尻元湯)が、かけ流しにされています。湯温は43℃位。PH1.9ながら、肌に優しい浴感です。湯口から出るお湯に触れると激熱!!舐めてみると、ほんのり硫黄の匂いがして酸っぱい。無添加の石鹸を使用して、自然に配慮しています。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズのタイル張り浴槽で、湯温は42℃位。森の新緑が眩しい。内湯と同様に、丸太の樋でお湯のほとんどを捨てています。夏場は特に、湯温の上昇を抑える為でしょうか。毎分13400リットル湧出という、豊富な湯量を誇る沼尻温泉ならでは。しばらく貸切状態で、まったりできました。
20人が参考にしています










