温泉TOP >福岡県 >福岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >118ページ目
-
掲載入浴施設数
22918 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
162563
福岡県の口コミ一覧
-

郷土史には興味のある方ですが、
ココアさんのクチコミのタイトルにある「剣豪・武蔵が」云々の話は、
まったく聞いたことがありません。
近くに「武蔵寺」(ぶぞうじ)というお寺があり、
二日市温泉のはじまりと深いかかわりを持つお寺です。
また、武蔵というのはこの辺の地名です。
今は湯町○丁目に改められましたが、
以前は、大字武蔵○番地と表記されていました。
歴史上の有名人ということでは、
夏目漱石は明治29年に二日市温泉に来ており、
そのとき詠んだ一句は、御前湯の前に句碑がたっています。
武蔵ゆかりの温泉は、熊本などにありますね。5人が参考にしています
-

>ゴトーさん
まいど!
私も改装前の博多湯に行ったことはないのですが、過去の外観の写真を見る限り大きな変化はないようです。
内部は相当変わったようですが、落ち着いた木の造りで、新しくて清潔ですが、外観の趣を損なうようなものでは無いと感じました。
ところで、御客屋旅館@黒川行かれたのですね!私、黒川はまだ行ったことがないんですけど(九州に住んでるのに…)、地蔵湯・穴湯に次いで御客屋旅館が気になっています。江戸時代から続く役人・武士御用達の老舗、というところがいいですよね。人が多いのは苦手なので、平日に行く機会があればと思っています。(お返事無用です!)7人が参考にしています
-

パソコン情報で日帰り温泉を検索をして「おとぎの杜」に出かけました、定期的にボランテアでおばちゃん達を温泉に連れて行きますが(宿泊)日程が取れないため日帰りとしました。
当該施設は障害者に対する配慮が万全で本当に喜ばれて、連れて行った甲斐がありました。
温泉質を異口同音に大変に気に入った様子で又、お願い(連れて来て)されました。
宿泊施設が有れば最高ね!と言う始末でした。10人が参考にしています
-

泊まりで行きました。武雄温泉と湯布温泉があり、武雄温泉水はぬるっと感があり、湯布院の湯はさらっとしていました。温泉水だけあって、すぐに温まりました。実際に武雄温泉も湯布院も行ったことがないので、現地でお湯につかるのとどう違うかはわかりませんが、博多駅から無料バスも出てるし、交通費がいらないこともあって、とても満足できました。アメニティー豊富でカールドライヤーまであるので、荷物も少なく済み、本当によかったです。
0人が参考にしています
-

妻の実家への帰省に伴い、約一年ぶりに行ってきました。
去年初めて入ったときの感動をもう一度味わいたいと思い大晦日の日に行ったのですが休憩所で待っていて呼ばれたら入れるというぐらい大人数でした。浴室内が小さいのでごたごたにならないようにという店側の配慮だと思いますが・・ゆっくり入りたかったなぁ~残念(涙)
それでもここのお湯は自分好みです!
次の帰省でもまた入りたいなぁ~5人が参考にしています
-

別館の離れを事前に予約して、1/6に彼氏と二人で行ってきました♪受付を済ませて、離れへ。ちっちゃな一軒家みたいな造りでかゎいかったです。中は玄関が広く、和室6畳のお部屋に、掛け流しの温泉、冷蔵庫、テレビ付で11時~16時まで貸切vv昼食付で7,000円☆安いなァって、思ってたら、料理があんまりよくなかったです。鍋も普通の家で作るようなお鍋。でっかいお弁当みたいな箱に綺麗には盛り付けられてるけど、味はフツー。もぅちょっと美味しいものをだしてほしかったです。温泉はぬる②感があるお湯で、岩風呂!!これは彼氏と感動しました。ちょっと熱めのお湯だったけど、水で薄めてちょうどよかったです。入った後は、お肌がぷる②で、お化粧のノリも違ってました。次の日も、その効果は持続☆これはうれしかったですね♪♪帰りには割引券ももらい、お風呂だけならまた来てもイィなぁ。。。って、思いました。静かで、鳥の声しか聞こえません。離れだったからかな??すごく二人の時間を満喫できました。、、、でも、料理がいまいちだったので、3点で☆
2人が参考にしています
-

第二源泉採掘後、お湯が薄くなったと常連さんが言っておられましたが、みなさんどう思われますか?
私的には、確かに泡つきがなくなったと思います。0人が参考にしています
-

-

この施設ができるまでは、あまり変わり映えのしない温泉旅館だった。泉質は滑らかでツルツルして、気持ちがいいが、まさに団体さん専用のといった、と言えば、ご理解していただけるだろうか。ところが、この十年、温泉街全体の不振をよそに、この旅館のみが繁盛した背景には、丁寧な応対や食事に力をいれることは勿論、温泉旅館としての本質たる、温泉の開発に尽力したからではないだろうか。この日帰り露天施設のほかに、本館に入り口右手には、大き目の露天岩風呂(囲いがしてあり、くり貫き型)が新設されている。まだ工事は拡大していた。私自身、以前は慰安旅行に誘われて宴会、カラオケコースだったが、今この旅館へは家族、個人で訪れている。拡大の終末点をどこにおくかが旅館経営の基本であろうが、その営業努力が、私など利用者の目に見える形で還元されているのが嬉しい。
2人が参考にしています
-

どっしりした構えのロビー、一泊では入りきれない浴場の種類、米や酒どころの水にふさわしい温泉の泉質。また夜はナイトクラブでカラオケやダンスに興ずるのも一興。とにかく、湯に関しては飽きることがない。カッパの湯からジャングル温泉で終わりかと思ったら、まだある。ここも温泉を心ゆくまで楽しもうと思ったら、事前にパンフレットなどを取り寄せ、すべての温泉を廻り尽くせるよう工夫する必要がある。ジャングル温泉といっても、一つの湯船と思ったら大間違いだ。普通のホテルならここ一箇所で大浴場と表現するほどなのだから。応対も食事もよい。夏から秋にかけてはフルーツやヒマワリの群生、冬から春にかけては、酒蔵や吉井のお雛様散策、近くの田主丸にはワインセラーや焼酎の展示即売所などもある。また道の駅めぐりも楽しい。
5人が参考にしています



