温泉TOP >千葉県 >千葉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >323ページ目
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千葉県の口コミ一覧
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要点書きで
2種類の炭酸泉が大きくて便利。
サウナも2つあって塩サウナがあります。
スタッフさんは丁寧で若い人が多いです。
子供連れが少ないので静かに入浴できます。
飲食は利用した事がないので未評価。
リニューアルした時に休憩所を作って欲しかった。7人が参考にしています
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浴槽、浴室はリニューアルされていますが、何と白ケロリンが現役!
印刷は大分薄くなっていますが、初期タイプの白ケロリンでした!!
番台、永久腰掛け、白ケロリン、籐のカゴ、レトロなマッサージチェアーに体重計と“ザ・銭湯”が揃っています。
女湯の洗髪桶は無いそうです。
番台の女将さん、白ケロリンの価値わかっていたので一安心。
温泉銭湯では無いものの、井戸水を薪で温められたお湯は柔らかく良かったです。
うん。また行こう。18人が参考にしています
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消費増税を機に、近隣では100円ほど値上げした施設が多い中、真名井の湯は年内料金据え置きが嬉しい。
しかも今度の金土日には10枚綴り回数券を5500円で販売するという。
多くの施設が、休日入館料ほぼ1000円近くになってしまった今、これは安い。
サウナと水風呂の交互浴は「痴呆症予防」になるということで妻と一緒に来ました。
日曜日でも例によって空いており、サウナもガラガラ、備長炭水風呂も気持ち良い。
近隣で一番人気の「満天の湯」は湯は最高だが水風呂は小さいので、サウナと休憩が目的なら、安くて空いているこちらの方が良いかもしれない。
食事はハンバーグがウリなので食べてみたが、
電子レンジチンのようで、看板ほどの期待はしない方が良い。
ただ料金的にはリーズナブルと思う。
何度も言うが、せっかくの駅近なのに北総線の運賃が高すぎる。
小田急、京王線並みとは言わないまでも、せめてJR並みであれば繁盛間違いなし。
田舎鉄道の沿線ゆえ、気の毒と思う。1人が参考にしています
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女性スタッフが丁寧に男湯の清掃をしていて、いつもとても気持ちよく利用させて頂いているのですが、男性スタッフは不愛想で印象がよくありません。
20回くらい訪れている常連ですが、これはよく感じます。男湯に女性スタッフが出入りするのをよく思わない男性もいるようですが、私はむしろ女性スタッフだけにしてほしいです。22人が参考にしています
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JR京葉線の海浜幕張駅から、徒歩で約7分。幕張メッセや千葉マリンスタジアムの近くにそびえ立つ、両サイドに11階建てのイーストウィング棟とウェストウィング棟、そして中央にホテル単体としては日本最高層の50階建てセントラルタワー棟からなる、日本最大級の客室数2007室を誇る大型リゾートホテル。急遽仕事の関係で、平日に一泊素泊まりで利用して来ました。
フロントは奥のイーストウィング棟の1階で、自分でタッチパネルを操作して自動チェックイン。慣れていなくても、スタッフの方が案内してくれるので安心です。ちなみにチェックアウトも、追加料金が無ければフロント近辺にある回収BOXにカードキーを入れるだけの簡単チェックアウト。この日の宿泊はお部屋お任せのプランでしたが、ウェストウィング7階のツインルームでした。
早速、部屋のタオルを持ちルームウェアとスリッパで、セントラルタワー4階の大浴場「玄要の湯」へ。玄要とは禅の言葉で「決して強要することなくやさしく包み込む」という意味なのだとか。男湯は右側の「喜楽の湯」(左側は女湯の「粋美の湯」)。カードキーを入口で差して入るシステムです。
コインレス鍵付きロッカーと籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、手前と奥に15人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは資生堂製です。
中央の窓際に、12人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のラヂウム人工温泉が満ちています。湯温は42℃位。肌がややスベスベする浴感で、ジェット水流とジャグジーが付いています。右側に2人サイズのタイル張り石枠内湯もありますが、こちらはハーブ湯。湯温は41℃位ですが、全くハーブの香りはしません。
続いて、外の露天風呂へ。中央に8人サイズのタイル張り石枠半円形浴槽があり、湯温は42℃位。その前後に、1人サイズの壺湯があって、湯温は41℃です。奥に2人サイズの石をくり抜いた浴槽もあり、湯温は41℃位。また最奥に6人サイズの石造り浴槽があり、こちらの湯温は42℃位です。囲まれて景色は望めませんが、木をふんだんに使いリラックス出来る造りでした。
一休みして就寝前に、もう一風呂。ウェストウィング1階の大浴場「飛翔の湯」へ。男湯は右側の「白砂の湯」(女湯は左側の「星彩の湯」)。やはり、カードキーを指して入るシステムです。
籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーあり。浴室に入ると、右側に19人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、こちらも資生堂製。
左側に、石造り内湯が3槽。奥に11人サイズの「英雄の湯」があり、無色透明の光明石温泉が満ちています。湯温は42℃位。肌がスベスベする浴感。左側は12人サイズの「絹糸の湯」で、マイクロバブルで白く濁っています。湯温は41℃位。右側は7人サイズの「きらめきの湯」(水中証明風呂)で、湯温は42℃位でした。
続いて、外の露天風呂へ。右手奥に、東屋風の屋根が付いた6人サイズの岩風呂と手前に4人サイズの岩風呂があり、いずれも湯温42℃位。正面奥には、1人サイズの壷湯が3つ。こちらはどれも湯温41℃位。囲まれて景色が望めませんが、のんびりと寛げました。
平日の空いている時なら、税込6000円で泊まれる安さ。三連休などは15000円位になっちゃいますが、ウェストウィング棟の1階にコンビニもあり、千葉方面でのビジネスユースでも快適に過ごせるホテルかと思います。なお、イーストウィング棟の1階には女性専用の大浴場「若紫の湯」もあるので、女性の方は合計3ヶ所の大浴場が使えて更にお得ですよ。22人が参考にしています
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用事で茂原市を通ったので、100年前からあるというレジェンド銭湯、櫻湯を見てみました。
千葉県では西部以外に銭湯は殆どなく、ここ以外では佐原に2つ、勝浦に1つあることしか私は知りません。
茂原駅から市役所の方向に、歩いたら10分ほどの位置です。
駐車場も数台分はあるので、車でも大丈夫そうです。
木造の建物がいかにも風情があり、中はもっと渋いという。
昼に車で寄りましたが、4時開店は遅い。
3時間も待てない事情があり今回は下見だけに。
いつか入りたい憧れの銭湯ですが、私にとっては未だ「秘湯」です。
地元の方の体験談があれば、それも読んでみたいと思い施設登録しました。14人が参考にしています
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湯舟は確かに若干狭い気はする。ただ180cmある自分が入っても別段問題はなかったので、こんなもんかと。それよりも風呂上りに飲んだ産直?生ビールは旨かった。また習志野に行った時は利用したい。
7人が参考にしています
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9月にオープンした施設ですが、その後台風15号が襲来。
地元のことを考え訪問は自粛していましたが、少し落ち着いたかと訪ねてみました。
新しい「道の駅」に併設する温泉施設です。
今日はあいにくの雨でしたが多くの人が訪れ、直売所は賑わっています。
温泉は10時開店で町外700円、町内500円。
睦沢町の人口がどれほどあるのか知りませんが、まあ公共施設らしい料金設定。
自販機でチケットを買い、靴箱キーと交換でロッカーキーをもらうシステム。
浴室はコンパクトで都会のスパのようなイメージです。
湯は紅茶色の黒湯で「含ヨウ素・ナトリウムー塩化物泉」24度の鉱泉を加温。
内湯に源泉掛け流し浴槽と、それがオーバーフローした循環湯の2つ。
かなりの塩味とヨード臭、特に掛け流しは湯花も舞っており、ツルツル感があります。
あとサウナと水風呂。
カランは14個、仕切り付きの豪華仕様で、シャワーがレバー式なのでストレスがない。
露天も温泉で、大きな浴槽とツボ湯が3つあります。
やはり源泉が一番温泉らしいと思うのですが、多くの人は露天の方に行くので、源泉に余裕で入れて良かった。
ただ強烈な塩分ゆえ、あまり欲張ると湯あたりしそう。
脱衣所に冷水サーバーがあるので、小まめに水分補給しました。
ちょっとした休憩室があり、ウドンとカレーだけですが食事も出来ます。
喫煙所は無いので、フロントで靴箱キーを受け取り、道の駅の喫煙室まで行く必要があります。
豪華な銭湯という感じで、あまり長居向きの施設とは言えません。
でも、こんなキレイな施設が出来たのは、地元の人にとってかなり嬉しいことだろうし、
この手の施設としては「掛け流し浴槽」があるのは素晴らしい。
房総旅行の帰り、途中休憩にも便利と思う。12人が参考にしています
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とにかく高い。
場所もイマイチ4人が参考にしています
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とても綺麗使いやすかった
10人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代






