温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >100ページ目
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青森県の口コミ一覧
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◇泉質:確かアルカリ性単純泉だったと思う
◇ロッカー:脱衣所のは有料。ロビー中央の小さいロッカーが無料。
◇脱衣所:広い。カゴも豊富。ベンチもある。
◇洗い場:かなり多い。ただ一人分のスペースが狭い。
◇内湯:洗い場奥に大きな湯船が一つ。熱め。
◇打たせ湯:勢いはかなり凄い。痛い位。
◇サウナ:狭め。現在時間制になっている。
◇水風呂:4~5人サイズ。ぬるめ。
◇入浴料:大人250円
内湯ひとつ、打たせ湯ふたつ、サウナ、水風呂のみのシンプルな浴場。
結構とろみのあるお湯で、とってもぬくだまります。
打たせ湯は豪快で、肩に穴が開きそうな勢いなのが気持ち良いです。2人が参考にしています
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◇泉質:ナトリウム塩化物-硫酸塩泉
◇脱衣所:広い。無料ロッカー有り。
◇洗い場:そこそこたくさん。ただし場所選びに注意。
◇内湯:アメーバ形
◇サウナ:スチーム
◇水風呂:ぬるめ
◇打たせ湯:ちょろちょろ
◇浅い浴槽:?
◇露天風呂:冬季閉鎖
◇ロビー:お茶と冷水が無料
◇家族風呂
◇入浴料:大人350円
何回行っても、浴場の床の堆積物と茶色いお湯を見ると
おおー!白馬龍神だー!とワクワクしてしまいます。
堆積物は年々広がっているような…洗い場を選ぶ時は慎重です。
堆積物が少ない所で洗いたいです。正座すると足が痛過ぎるし、
タオルを敷いて座るとタオルがオレンジに染まってしまうので。
アメーバ型のメインの浴槽は熱くて、長湯は厳しいですが
水風呂があるので、適当にクールダウンしながら湯浴みするのが気持ち良いです。
打たせ湯の横の小さな浅い湯だまりは何だろう?よくわかりません。
露天風呂は冬季閉鎖で、初夏~秋までみたいです。
ぬる目で、長湯するには丁度良い温度です。27人が参考にしています
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◇脱衣所:綺麗。狭くはない。カゴは結構ある。
◇ロッカー:出入り口脇と脱衣所の二ヶ所。どちらも無料。
◇泉質:植物性モール温泉(弱アルカリ性単純泉)
◇洗い場:そこそこあるけど、混んでると足りない感じ。
◇子供風呂:浅めでぬるめ。
◇ジャグジー:ぬるめ。勢い良し。
◇電気風呂:苦手なので入らず。
◇高温浴槽:表面に油膜のような、泡のような成分が浮かんでいた。
◇中温浴槽:大きい。端っこにジェットが二つ有り。
◇サウナ:結構人の出入りがあった。人気。
◇水風呂:水道水ではなく、湧き水を使った水風呂だそう。
◇露天風呂:コンクリ+木製の湯船。ぬるめ。
◇入浴料:大人270円
◇家族風呂:ナントカいう焼き物で作った素敵な湯船らしい。
◇ソフトクリーム:200円。さっぱりバニラ。美味しかった。
「日本一黒い」というのが売りの東北温泉ですが、
実際に入浴してみて、洗面器にお湯を汲んだり、手にすくってみたところ、
黒さは『濃く煮出した麦茶』クラス。
上がり湯をしなくても気にならない(体に色が着いたりしない)濃さで、黒、というより黒褐色。
濁りは無いけど、当然湯船の底は見えず。入る時、手すりが無いと恐かった。
露天風呂は、男風呂と女風呂では違う感じらしい。
女風呂の方は、5~6人サイズ・コンクリ+木造・長方形・深めの湯船で、
周りを葦簀でぐるっと囲んでおり、
露天風呂とはいえ景色はほとんど見えない作り。
湯温はぬるめで、お湯の注ぎ口に顔を近付けると、何故かほんのりと硫化水素臭がする。
この匂いは露天風呂の注ぎ口だけで、他の湯船では全く無し。
高温浴槽の浮遊物、気になった人が洗面器で表面をすくいとって
綺麗にしてしまったけれど、しばらくしたら元通り浮かんでいた。
個人的には、なんとなくイイ感じの成分なのかな?という気分なので
浮遊物大歓迎。
水風呂は結構しゃっこい!手足がビリッとかじかむ感じ。
個人的には大好きな冷たさ。
注ぎ口にコップは置いてあるけど、飲用は自己責任で、との事。
冷たくて美味しかった。お腹は壊さなかった。10人が参考にしています
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◇泉質:ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉(高張性中性高温泉)
◇洗い場:そこそこ有り
◇適温浴槽:入口から一番奥。ジェットが2つ。
◇熱湯浴槽:メイン浴槽かな?かなり熱い。長湯には不向き。
◇歩行浴:長細い形状で、真ん中に手すり。
◇ジャグジー浴槽:ぬるめだったと思う。多分。
◇打たせ湯:露天への出口近くに2本。勢いは強過ぎず弱過ぎず。
◇露天風呂:大と小に区切られてる。湯温ぬるめ。
◇サウナ:人がひっきりなしに出入りしてた。大人気。
◇水風呂:サウナ横。冷た過ぎず、ぬる過ぎず。適温。
◇入浴料:大人350円
◇岩盤浴
◇家族風呂
◇お食事処
街中で看板を見掛けて、ぶらりと行ってみました。割と新しい感じの、綺麗な施設です。
ロビーも広くて、食事処もありました。
お湯は熱めでしょっぱくて、がっつり体に効きそう~という気分になります。
明るい茶褐色、若干濁っていて濃い塩味と少し苦味。
源泉掛け流し。熱め。腕を撫でると軽くキシッとする。
匂いは、私自身はその時は感じなかったけど、
わずかに硫化水素臭(いわゆる硫黄臭)がするとかしないとか。
歩行浴はもう少し深い方が個人的には好きかなー。
ジェットの勢いが良くて、近付き過ぎると背中が痛い位。
でも気持ち良くて好きです。
露天風呂がぬるめで心地良いので、長湯している方が結構おられました。9人が参考にしています
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男湯の内湯です。全面的な建て替えからそれほど経過していないため、まだ真新しさが残っています。小規模な共同湯には珍しくカラン&シャワーも複数完備しています。
3人が参考にしています
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地元の建設会社、工藤組さんが社員の福利厚生のために管理運営している小さな温泉施設です。以前から温泉ファンの間では有名な存在ですが、一般の観光客はまず訪れない施設ではないでしょうか。国道102号線を挟んで、工藤組さんの斜め向かいに位置します。詳しい位置は先に投稿してある地図画像を参考にしてください。
外観はプレハブ小屋そのものですが、後から看板も付けられ以前よりも目立つようになりました。壁には「夜7時まで」とペンキで大書きがあり、度肝を抜かれる方もおられるかもしれません(笑)。
料金はその名の通りズバリ100円で、料金箱に投入するシステムです。工藤組さんの善意で社員以外の方にも解放されていますので、その善意を裏切ることなく、きちんと料金を払って利用して頂きたいものです。
浴室は内湯が男女各一のシンプル構成。4-5人サイズのタイル浴槽にウーロン茶色の湯が掛け流されています。表面には薄い油膜も確認できました。体感41度弱、やや温めで油臭のする湯はヌルスベした浴感で頗る良好な肌当たりが楽しめます。浴室の窓からは津軽のシンボルであるお岩木山がどっかりと鎮座していました。これで100円は安すぎです(笑)。
夕方は工藤組の皆さんで賑わうようですので、施設の性質上、その時間帯は避けたほうが良いかもしれません。午前中や午後の早い時間帯はいつも空いていることが多いのでお勧めです。それにしても、青森の懐の大きさをつくづく感じさせる施設です。1人が参考にしています
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男湯の浴槽です。以前は天然木の浴槽でしたが、現在はタイル張りで、湯口もバスタブタイプのカランが取り付けられています。
1人が参考にしています
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なにぶん大きな施設ではありませんので、初めて訪問する際は少々迷うかもしれません。画像内緑色の○印が工藤組さんで赤○印が100円温泉の湯小屋位地です。工藤組さんの斜め向かいになります。ニフティーさんの地図とちょっと異なりますので注意してください。
0人が参考にしています
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露天の岩風呂です。上が大浴槽、下が加水無しの小浴槽です。
8人が参考にしています
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上が歩行浴槽と樽風呂その一です。下は比較的新しい樽風呂その二です。
2人が参考にしています









