温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >396ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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去年の秋頃に2回訪れました。瞑想風呂はほとんど貸切状態でぬるめのお湯で心身ともにあったまりとてもリラックスできました。
外のお風呂からは2回とも残念ながら富士山は見えませんでしたが、夕方6時か7時からは料金が200円割引になり、その際に利用したので文句は言えないですね。
いろいろな種類のお風呂があり、ひとりでも楽しめました。(彼と行ったのですが)0人が参考にしています
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今年の春、昼食休憩で4度目の入浴。混浴の露天は川のすぐ横に作られており、ここからの眺めはすばらしい。男女が、午前と午後で湯船が入れ変わるので、午前10時過ぎに行くことを勧めたい。すべてのお湯に入ることができる。
高いところにある湯船は、一番新しく、凛とした緊張感が漂う。だが、下にある大浴場はなんとなく懐かしい感じがして癒される。その横の露天も奇をてらわず、ごく自然な岩風呂になっていて落ち着く。
部屋もきれいで清潔感がある。問題は食事。可もなく不可もないのだが、いかにも温泉旅館の食事といった雰囲気。もう少し工夫がほしい。これだけの設備を誇っている宿だけに、ここしかないという1品があれば、輝くに違いない。温泉がいいだけに、それを惜しむ。1人が参考にしています
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ここはいろんなタイプの湯船があり、思いっきり楽しめるところといっていい。五右衛門風呂に入ると、目の前に富士が聳え立ち、最高に楽しい一時が過ごせる。
大浴場、露天、サウナ…、別料金を出せば、砂蒸し風呂も味わえる。難点は循環湯であること。しかし、カルキの匂いがはあまりしないのは救いだろう。
施設の割りに休憩所が狭いのはいただけない。しかし、食事どころは充実しており、個室もあって申し分ない施設だと思う。最後に行ったのは今年の4月。いつものように人が多く、のんびりできなかった。いいとことには、やはり人が来る。やむをえないな、と自分に言い聞かせたものだ。0人が参考にしています
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湯殿に入ったとたん鯉のクチから噴出す温泉にびっくりする。惜しげもなく源泉が注がれ、ほのかに硫黄の匂いが漂う。洗い場は湯船からあふれた湯で川ができているほど。からんも湯のほうは源泉そのものを使っているという。
露天はそう大きくはないが、開放感はたっぷり。ここも源泉掛け流し。温まりすぎたら、横のベンチで体を冷ますようになっているところがにくい。
難点といえば休憩所。あまり大きくはないのはいいとしても、カラオケが耳にうるさい。常時やっているわけではないが、年配の人が興に乗ってやりだすと、あまり長居はできない。それがなければ文句はないのだが…。2人が参考にしています
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一見すると料理屋に見えるしゃれた建物です。月に一度は訪れています。ここの内湯のぬるいほうが源泉掛け流しで、褐色の湯。まったり感があり、長湯が可能です。私はいつも1時間ぐらい入っています。
隣には加熱されたあつ湯があります。ジャクシー風呂になっていて、源泉風呂で冷えた体を温めるのに都合がいいです。
ここにはいろいろな湯船があり、広々とした露天、サウナ、寝湯、桶風呂など心ゆくまで楽しめます。
食事どころでは、うなぎがお勧めです。ここは元うなぎの養殖をしていたところです。オーナーが養殖するうなぎが病気にならないことを疑問に思って、掘ったところ温泉が噴出したという話です。つまりうなぎのプロなのです。
2階に有料の休憩所がありますが、無料の休憩所は大変狭く、6畳ぐらいしかありません。食事をする人は問題ないとしても、同伴者を待つ人にとっては、少し困るかもしれません。
この難点があっても、温泉のよさがカバーすると思います。それほどにいい湯です。0人が参考にしています
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施設も新しく、清潔感があふれている。広い湯殿は天井が高く、それだけでゆったりできる。内湯は2つの湯船があるが、広いほうに源泉が掛け流され、柔らかなあたりの湯である。
露天もうまく作られているが、なぜかこちらではカルキの匂いがわずかに鼻をつく。
吊り橋を渡って、施設に向かうアプローチが何よりで、源流近い多摩川の清流を見ると、来たぞ、と期待感がいつも膨らむ。1人が参考にしています
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晴れた日に訪れると、気分は最高になる。露天に入りながら富士山を楽しめるからだ。又、夜ともなれば、甲府盆地の夜景に満足すること請け合いである。
だが、泉質派にとっては、この温泉はあまりいただけない、加温循環していて、温泉の力が弱いからだ。
まあ、少しましだと思えるのは内湯かもしれない。あっちの湯、こっちの湯も、ともに同じことが言える。施設がよくなるたびに、温泉が悪くならないようにしてほしいものだ。2人が参考にしています
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立ち寄った日がちょうど曇だったので、富士山は見えませんでした。
浴室に入ると本当にカルキ臭がして、スーパー銭湯と思うぐらい温泉に特徴はありません。脱衣所の片隅に温泉成分表が見つけ正真正銘に温泉なんだなと思ったほどです。中の作りも面白く多少迷路になっている感じを受けます。子供には、恰好な遊び場です。0人が参考にしています
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かなり大昔に一度、大泉村民(そのころまだ北杜市ではなかった)の祖母と入りました。考えてみればもう10年も前になるかもしれません…。でもあまり変わりはないと思いますので投稿しちゃいます。
これといった特色はありませんでしたが、銭湯に行くような気分で行けば充分満足できる施設だと思います。ジャグジーがあって寄りかかれるようにして入れるのがいいですね。あとは確か運動できるような自転車こぎマシーン(何て言うのかしら?、あれ)があったと思います。あと自由に見れるテレビもあった気がします。本当に普通の健康センターって感じです。田舎だけにやっぱのんびりしていました。
村民は300円くらいで入れるのに、普通の人は800円…と思うと高い気がしましたが、村の施設なんてどこもそんなものですよね。
ちょっと足をのばせば、図書館(マンガもあります)やレジャーセンター(ボーリング場)があります。まあ、遠くからわざわざくることもありませんが、たまたまこちらに来ていて、ちょっと広い温泉にでもつかりたいな~って程度ならおすすめです。大泉自体はいいところですよ~。何もないといったらないですが。
しかし、私は温泉自体に関しては何も感じてなかったのですが、そんなに成分濃かったんですか…。もしかして、かぶれたというのは消毒のせいではなくて、成分が濃かったからなのでは…?私が入ったところ、そんなに消毒した!って感じはなかったのですが…。3人が参考にしています
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バスタオル・タオル禁止です。
初回は先客に女性もいて、特に気にはなりませんでしたが、
2回目は誰もいないので一番奥手で安心していたら、
男性の一人客が後から何人もやってきて、出るのに苦労しました。
さっぱりしたいいぬるめのお湯ですが、状況を気にして入るのは落ち着かない。
お湯の状態が悪くなるし、施設の方針について云々いうつもりはありませんが、
丸見え状態の脱衣所に、カーテンや曇りガラス等つけていただけるとありがたいです。
時間を忘れましたが(確か12:00か13:00)に男女交替します。
早めに到着すれば両方入れます。2人が参考にしています



