温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >373ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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先週の水曜日に行って来ました。
相変わらず、お湯がイイです。東京から一番近い硫黄泉はホント嬉しいです。あの匂いを嗅ぐと「やった~!来たぞ~」という気になります。銀製品(アクセサリー)が黒くなったから、郡司さん(温泉チャンピオン)のレポート時と同じレベルの硫化水素イオンがまだ健在でした。ずっとこのお湯が出続けてくれることを祈ります。
で、遠いのがミソですが、青梅街道をずっと昇るより、上野原ICから鶴峠経由を行くのが、結構早く着きますよ。松姫峠、奥多摩周遊道路経由は雪が降ったら通行止め食らっちゃいます。1人が参考にしています
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「素晴らしい!」の一言です。本日はお風呂だけ入らせていただきましたが、ロビーで遊んでいる子供の相手をしつつ、お風呂を案内してくれた若女将のお母さん。出発時に見送ってくれた大女将と先代ご主人(勝手に先代と判断してしまったが?)。家族的な雰囲気バリバリで、目の前の渓流も最高でした。
9人が参考にしています
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2006/03/12入湯。
まず最初に、施設の清潔度、サービス(料理も含む)の質、源泉掛け流しの風呂など、総合的にはなかなかのホテルだと言うことを記しておきます。ただし、以下の点で私は★3つとしました。
1.日帰り昼食付き入浴プラン(1人/5.000円)を利用しましたが、事前に10時に到着する旨を知らせておいたのに、到着してから部屋の準備ができていないとのことで、30分ロビーで待たされました。
2.昼食の料理は価格の割にはなかなかグレードが高かったですが、1~2品ずつ出てくる間隔が長く次の料理までかなり待たされる場面が多かったのが残念です。
3.温泉は確かに7種類ありましたが、あまり1つ1つに個性を感じませんでした。泉質も無味無臭無色に近く、ツルスベもほとんどありませんでした。
以上の点で、「再訪したい温泉か?」と問われた場合私感としては「一度で充分」と答えてしまうと思います。ただ、この感想はあくまで「日帰り昼食付き入浴プラン」で感じたことですので、宿泊した場合はまた違ったものになるのかもしれません。
さらに、冒頭に上げたもの以外にも良かった点があります。それは2階にある貸し切り家族風呂「輝きの湯」(画像参照)。2人定員とコンパクトですが、きれいなブルーの陶器製の風呂に源泉掛け流しで湯の花も舞っており、露天のぬる湯(37℃)でかなりリラックスして入浴できました。従業員の皆さんの手作りというのもいいですね。
この家族風呂の入り口は、少し凝った造りで遊び心に溢れています。そちらの画像も撮りましたが、ここに載せるのは野暮ですから興味のある方は足を運んでご覧になって下さい。
いずれにしろ、こういう茶目っ気のある宿って少ないですから、その「お客を楽しませるココロ」は大切にして頑張ってもらいたいと願います。3人が参考にしています
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東京から小淵沢に移転してすぐ、引越しで体全身筋肉痛に。その時になんとなく効きそう!と思っていってみたのが、ここです。結果・・・。超効きました!その後、山梨では有名な温泉博士、大月短大の田中教授が地元のテレビで、山梨の温泉は世界的にもグレイドが高い。その中でもスーパーグレイドなのが、フォッサマグナです。と紹介されているのを見て、やっぱり~!っと思いましたよ。体が疲れてぼろぼろの時は、まずここに行きます。セラピストをしているので患者さんにもお勧めしていますが、皆さんその効能に感激されますね。特にお勧めは寝湯!人間は体温より2~3度程度高めの湯にゆっくり浸かるのが一番リラックスするのだとか。ここの寝湯はそれに最適!15分程度寝湯にゴロンして、暑めのお湯で体を温めた後、休憩室で又ゴロン。それを二三度繰り返してみてください。翌日には心身ともにすっきりすること請け合いです。冬には露天に用意されているなんとかという和傘を頭にかぶって雪景色を楽しむのも風流でよいですよ。全国色々温泉に入りましたが、田中教授同様、ここのお湯が一番お勧めです!そうそう、ここで田中教授にも逢いました!(^^)
0人が参考にしています
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露天からの眺めは都心の温泉施設では味わえない自然を満喫でき良かったです。お湯はやさしい湯であまり特徴がなかったです。
1人が参考にしています
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3月4日から1泊しました。
ここの温泉は最高です。お風呂は三種類あって、どれもちょうど
良い温度。私が入った時は2人しかいなくて、貸切って感じで
のんび~りできました。
それにお肌がつるつる。保湿クリームは必要なかったです。2人が参考にしています
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内湯のほかに露天とサウナがあります。富士山は見れませんが、最上階に展望スペースがあります。富士屋ホテルの系列ホテルです。HPはhttp://www.fujiyahotel.co.jp/fujiview/。部屋は、湖側と富士山側があり、どちらも良いのですが、富士山側は正面に大きく富士が見え、満足できます、部屋も広め。加えて、私が好きなのは、3万坪の敷地を有する当ホテルの佇まいで、庭園やそれにつながる湖畔の散策は、静かで気が休まり、他の環境から隔絶されたアジアのリゾートホテル的な印象を受け、河口湖の他のホテルに見られるザワついたムードはありません。サービスも対応もシンプル。落着いた環境を求めている人には〇と思います
1人が参考にしています
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まずは青の原キャンプ場が余りにも寒かったのでここに辿り着きました。心底暖まったのをきっかけに、このまさわキャンプ場、神之川キャンプ場、はては同志村のキャンプ場を歴訪するたびに、ここでリフレッシュします。
同志川の温泉は、残り「五感の湯」「いやしの湯」に行けば制覇完了です。
家族全員がお気に入りです。
毎週の様にどこかのお風呂に行ってますが、ここが最高です。0人が参考にしています
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ここのクチコミを見て行って来ました。
お風呂が狭いことも、地元の方の憩いの場だってことも判ってて行きました。
それでもやっぱりひとこと言いたい。
フロントの「あんた誰?なにしに来たの?」的態度
常連とおぼしき中年婦人の「どこの誰だかわかんない人と一緒だと汚くて(湯船に)入れない。
いつも来てる人だと綺麗だから安心だわ」という発言
とても傷つきました。「一見さんお断り」が本音ですか?
他所からの訪問者は地元の方と同じようにお湯を楽しむことはできないのでしょうか。
ここは一般に開放された公衆浴場だと思っていたのですが間違いでしたか?
お湯そのものはすべすべしてアワつきもよく、飲んでも美味しい
『良いお湯』だっただけに本当に悲しかったです。
また行きたいと思う勇気が出ません。。。8人が参考にしています
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はじめて訪れたのですが、ここの泉質は素晴らしいですね。
宿に到着したとたん、凄い硫黄臭が。ぞくぞくします。
2種類の自家源泉があり、内湯に使われている七不思議の湯は驚くほどのヌルヌルする肌触り。強アルカリ泉でヌルヌルというのはよく聞くがここはそうではないらしい。その名のとおり不思議。
露天の湯は硫黄が強い感じで、透明な湯が天候により緑色になったり白濁したり。こちらも相当ヌルヌル感があります。
お世辞にもアクセスは良くないけど、わざわざ訪ねてみる価値は十分にあります。
是非宿泊して、出来れば2泊以上して、存分に湯を堪能して欲しい。そんな宿です。4人が参考にしています




