温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >285ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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1泊する予定だったのですが、のめこい湯近辺の民宿が全滅だったので、日帰りにしました。
青梅線乗るのも初めて、奥多摩湖を見るのも初めて、硫黄泉に入るのも初めてでした。
訪れた6月23日(土)は、いい天気でした。
かすかな硫黄の香りがしました。色も匂いも、もっと濃いのを期待していましたが、お湯の温度も3種、露天ありで、ロケ-ションも最高でした。心地よい風が時折吹いていました。
ぬる湯では寝てしまいそうです。皆さん言われているヌルヌルつるつる感はそれほどでもないと思いました。
露天の所に長いすがあるのですが、屋根付けてほしかったです。
大盛もりそばを食べましたが、普通。値段どおりというところでしょうか?
横になれる休憩室もあります。
奥多摩駅から丹波行きバスで行く人(いないか)は、登山客(途中でみんな降りましたが、)がたくさん乗ってきますので、すぐに乗って待っていたほうがいいです。
駐車場も広いので、車で行かれることをオススメします。
丹波山村のHPを見ると、村にはいろいろと施設があり、面白そうですよ。1人が参考にしています
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6/3(日)に訪れました。
緑豊かな山々と澄み切った青い空、そのロケーションだけでいやがおうにも日頃の疲れが癒されます。
広い食事処や宴会場、たくさんの個室もあり一日ゆっくりと過ごせる施設です。
施設の広さの割には、お風呂はそこまで広くは無いです。
五右衛門風呂とイベント風呂、水風呂が掛け流しの模様。
透明に近いアルカリ単純泉はうれしいぬるすべのお湯ですが、期待以上のものではないと感じました。
お食事処ではやまめの塩焼き定食、源流そばセットを頂きました。
源流そばの天ぷらがメニューと違っていました。
山菜だと思っていたのに・・まあでもなかなかのお味です。
やまめは身が柔らかく、ほっこりとおいしかったです。
日曜ということもあり、混みあっていました。
運悪く、ゼミ合宿?ただのサークルの合宿?みたいな集団と一緒になってしまいました。
最近の若者は脱衣所の床に座って化粧をするのですね。
座るのはかまいませんが、もっと端に座ってください。
全体的には悪くはなかったのですが、この日2回目に訪れたあきる野市の瀬音の湯(ニフ温未登録)のインパクトがただただ強烈で・・
小菅の湯が記憶からかすんでしまいました。
そのまま家に帰っていれば、もう一つ☆が増えていたかもです。0人が参考にしています
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かねてから、誘っていた妹夫婦と時間の調整が付いたので、
20日に訪れました。
私達夫婦は10ヶ月ぶり、妹夫婦は初の訪問です。
10時過ぎに着き、早速入浴。
珍しく露天の源泉浴槽は貸切状態。
ぬるいというよりは冷たいと言っても良い源泉にのんびりと浸かることができました。
義弟は、かなり気に入ったらしく4つの浴槽を出たり入ったりして昼食の直前まで浴場で過ごしました。
昼食は個室で取りましたが、個室料金が安く、ここでものんびり過ごせました。
午後は再び、露天へ。
午前とは異なり、常連さんが数人いて、温泉談義に花が咲いていました。
皆さん、イロイロな温泉の体験をされた後、「でも、やっぱりここが一番だね」と締めくくられていて、「やっぱりなぁ」と実感しました。
過ごした時間以上に命の洗濯が出来ました。4人が参考にしています
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急に予定が空いた17日の日曜日に、山中湖平野の手打ち蕎麦を主目的に訪れた際に立ち寄りました。
「葦之池温泉前」という駅があるらしいので、直ぐに判るかと思いましたが、少し迷いました。
駅は無人駅でした。(笑)
建物は歴史を感じさせる立派なもので、庭には「葦」の植えられた小さな池がありました。
玄関先に猫がのんびりと昼寝をしており、期待感は高まります。
かなり広い休憩所、それに比べてこじんまりとした浴室。
男湯は貸切でしたが、女湯の方からは、地元の方々と家内との会話が聞こえてきます。
どうやら 今日は珍しく空いているらしい。
いつもなら20人以上は来ているとのことだが、
そんなに沢山入れないよなぁ。などと思いながらじっくりとやや熱めのお湯に浸かっていました。
お湯は 無味無臭といってよく、特徴があるようにも思いませんでしたが、休憩所に戻った頃には疲れがどっとでてきて、
かなり 力のある温泉ではないかと感じました。
不思議な体験をさせてもらいました。14人が参考にしています
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6/16(土)早朝に出て、約3時間近くかかりました。到着した時は、まだ10時には30分近くありました。施設前に向日葵畑があり、満開になると、さぞかし綺麗だなあと思いながらブラブラしていると、施設の方がいらっしゃったので暫く話をし、10時キッカリに入館しました。早いせいか、ガラガラで、雲一つない青天の下、実に清々しい湯浴みでした。アルカリ単純泉は、掛け流しではなく、循環していますが、塩素臭もなく、そこそこのヌルスベ感があり、充分満足感が得られます。広い休憩室も殆ど貸切状態で、女房が言うには、イビキをかいて寝ていたそうです。食事は、源流蕎麦を食べましたが、これはチョット名前負けしいるかなと思いましたが、けっして不味くはなく、値段が安いので、まっ、こんなもんかなといったところです。遠いので再三行けませんが、良い施設たせと思います。
0人が参考にしています
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お湯は確かにかけ流し。でも,露天(男湯)は注ぎ口,湯捨て口,女湯からの流し込みの構造上の問題から湯舟中央にゴミや虫の死骸が固まって浮遊しており,清潔感,爽快感がない。また湯底の鉄平石(?)が3箇所ほどはがれていてコンクリの地肌が露出していて,足をひっかけそうになった。ということで,露天の手入れは今ひとつ。料理も典型的な旅館料理で,何の特徴もなし。山奥ならではという特徴が何もないのが残念。貸切り風呂は,空いていればいつでも無料で利用可能となのは,良心的。これだけは,ほめられる。半露天にしてもらえると,うれしいのだが。
ということで,他の皆様がクチコミしているほどではなかったというのが正直な感想でした。
お湯自体や部屋の感想は,皆さんが書いているので,コメント省略します。6人が参考にしています
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硫黄泉の日帰り専門施設は、スゲー珍しい。塩からい温泉はこれ以上日本にイランと思うオレにとって、それだけで5点。
温泉宿の立ち寄り湯は、風呂が小さかったり、湯船の種類が少なかったりで、たとえ硫黄でも満足できん。
更にのめこい湯のスゲー点は、
①駐車場から吊橋に向かう途中の花畑。あれ、ユリの苗?スゲーきっちりと碁盤目状に植えてある。それも、スゲー大量に。まだ咲いてないけど、ユリの香り好きには、この光景だけで堪らない。
②従業員のみなさんの気持ちのいいアイサツ。
③清潔感OK。
④やっぱ硫黄泉じゃ。濃度は薄いようだけど体には適度なのかなあ?オレの脂性の肌の油がすっかり抜けてOK。同乗者も帰り道、珍しく寝入っていた。
⑤ヌルヌル感。やっぱ温泉にはこれが無いと・・・。
⑥考えられない程の真っ青な空。露天の風は優しく気持ちいい。
要望だけんど、露天にプラスチックの寝椅子が欲しくね?あと、風呂に入りながら山の緑を見上げていたいので目隠しの垂れ幕は取っ払ってくんろ。
ところで、お湯の白濁は、硫黄の白濁の色だから、あれが薄くなったらまずくね?家で『610ハップ』を愛用しているオレは、のめこい湯のセメント薄め色は、硫黄の白濁色と断言しちゃうし、白濁のない硫黄泉なぞありえんと思うのだが・・・。1人が参考にしています
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6月にお世話になりました。
お湯はまるで美容液!トロトロとしていて、そして熱すぎないのでいつまでも浸かっていたいお湯でした。
宿のご主人もとても親切でいろいろとお湯に関して教えてくださったり、大変よくしていただきました。また、細やかなサービスが素晴らしく、食事のとき部屋を空けている間にお茶が新しくなっていたり、部屋のごみを始末してくださったり、他の旅館にはない心使いに感動致しました!食事も山の幸が豊富で、都会の生活では味わえない山菜や鹿、猪の肉などが出て満足でした。お湯も旅館も素晴らしいところでした。3人が参考にしています




