温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >146ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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JR国母駅に近い、山梨県昭和町の日帰り温泉施設。日曜日の午後、「まっとうな温泉(東日本版)」の特典でタダで(通常、入浴料550円)利用して来ました。無料の下駄箱のキーと引き換えに、ロッカーキーを受け取るシステム。受付奥の脱衣場には、縦長のロッカーがたくさん並んでいます。会社帰りのサラリーマンには、スーツが吊るせて有難い。浴室には、メイン浴槽のタイル張り内湯が、3分割にされています。左側から、8人サイズの「リラックス風呂」。微緑褐色の単純温泉が、加水加温なしで、かけ流しにされています。湯温は43℃位。PH7.5ながら、肌がツルツルする浴感。微モール臭がして、アワ付きも見られます。次に、真ん中の10人サイズの「超音波風呂」。こちらは、加水ありで湯温40℃位。ただし超音波は、都合により運転停止の貼り紙。後で聞いたら、発生装置にレジオネラ菌の繁殖を防ぐ為、循環消毒をしたくないからなのだとか。かけ流しへの拘りを感じます。そして右側に、7人サイズの「ジャグジー風呂」。こちらも、加水ありの湯温38℃位。3つの浴槽から、かなりの量のお湯がオーバーフローしています。さすが、毎分453㍑のなせるわざ。また、右奥のガラス戸の中に、6人サイズの「ラドン風呂」。加温加水なしのかけ流しで、湯温は43℃位。湯気がこもってサウナ状態だったので、かなり汗が出ました。タオル1本までは無料で貸出という、サービスの良いところもいいですね。
55人が参考にしています
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山梨市内の葡萄畑に囲まれた住宅街にひっそりと佇む、開湯1700余年の歴史を誇る甲州最古の温泉。日曜日の昼過ぎ、初めて行ってみました。新館は宿泊用、旧館は日帰り入浴用になっています。新館の奥が駐車場なので、車を停め旧館へ。入浴料400円を払い、廊下を進むと左側に男女別浴室。5人サイズのタイル張り内湯には、うっすら濁りのある透明なアルカリ性単純温泉(源泉名:岩下温泉旅館)が満ちています。湯温は40℃位に加温。PH8.9ながら、さらりとした浴感です。もう1つのタイル張り内湯は、3人サイズ。澄んだ透明な湯は、湯温33~34℃位。口に含んでみても、無味無臭でした。続いて一度脱衣場に戻り、廊下を挟んで向かいにある、混浴の霊泉浴槽へ。タイル張りの階段を下りて、半地下になったところに、12人サイズのタイル張り内湯が2つ並んでいます。石組みの湯口から、澄んだ透明な湯が注がれオーバーフロー。どちらも、湯温は33~34℃位。奥には、小さな祠が祀られています。こちらも、さらりとした浴感。まったりしていたら、アワ付きも見られました。先客が上がる時、後から他のお客さんが入ってくる時、当然お湯の小さな波が生じます。静かに浸かっていると、その波で体が心地よく揺さぶられ、いつしかウトウトと…。源泉のゆりかごに抱かれたみたいで、とってもリラックスできました。
18人が参考にしています
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甲府昭和ICから近く国道を逸れてスグですので、旅情は全くもって得られません。佇まいも味気ないです。が、そんなことは承知の上で、この温泉のためだけに中央道を走りました。約4年ぶりの再訪です。
浴室へ入ると先客はゼロ。しばし湯口の湯に打たれながら、至福のひとときを過ごしました。で、今回感じたのは、体中が泡まみれとなるまでは比較的スローなんだなということと、気泡が非常に細かいんだなということ。以前入った時と印象の異なる点はありましたが、ここの真骨頂とも言える豪快な湯の投入は相変わらずでした。必然的に湯のコンディションは絶好です。やはりここの湯は素晴らしいですね。一度入ったら出たくなくなります。滞在約一時間半の間、ほとんど湯に浸かりっぱなしでした
泡付きだけで言えば、ここより凄い温泉はいくらでもあると思いますが、湯船がデカく、投入量豊富で、露天があることまで踏まえると、居心地の良さでは日本屈指のアワ温泉にも負けていません。9人が参考にしています
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富士山駅からタクシーで5分。パナジウム水が良く冷えてうまい。
4人が参考にしています
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海の日の三連休の最終日9時30分頃行きましたが、登山客の大きな荷物が脱衣所を占領していました。貴重品は別に百円でロッカーに預けます。女子風呂にはシャワーは4ヶ所ありましたが、お湯が出にくいものと、露天風呂の出入り口となっているものがありました。
ゆっくりと入っている雰囲気もありません。
入湯税を含み7百円かかり、肝心のお湯は循環のようでした。1人が参考にしています
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年に3回は行きたくなります。とにかく景色の解放感が大好き!日の出以外は全景色を堪能したのでいつか日の出が目標。私にはストレス解消になくてはならない温泉ですね。
2人が参考にしています
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日曜の午後に入湯。温泉博士を利用するも、入園料の200円をしっかりと徴収された。お風呂の中は結構な人混み。それでも洗い場は空きがあり十分に洗髪・髭剃り・躰洗いが出来た。露天は源泉の湯船は人混みで余りじっくりと入らず、白湯の露天は空きが十分。
浴後の休憩場でゆっくりと休憩。これが温泉の楽しみ。ごろんと横になったり読書をしたりと時間を潰す。読書するなら自宅でも出来るのだが、温泉に浸かってリフレッシュをしてゆったりとした心もて読書をすると、また別の感慨も生まれる、かな?!
休憩場のある、しかも時間制限のない温泉場はほんに有り難い!!10人が参考にしています
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