温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >142ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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旧早川北中学校の木造校舎を利用した日帰り温泉&宿泊施設。6年程前に、日帰り入浴しました。本館と渡り廊下で繋がれた湯小屋で、地下250mから組み上げた冷鉱泉に浸かりつつ、里山の景色を楽しめました。
4人が参考にしています
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ギネスブックにより世界で最も歴史ある旅館に認定された、西山温泉にある慶雲2年開業の老舗宿。土曜日に一泊二食付きで利用してみました。3階にあるロビーで、ウェルカムドリンクの柚子みつを頂きながらチェックイン。この日は、2階の「杉の間」を用意。12畳次の間広縁付きで、一人泊には十分すぎる広さ。窓からは、雪を被った川原の眺めが素晴らしい。早速浴衣に着替え、4階の展望大浴場「桧香の湯」へ。25人サイズの古代檜造りの内湯から、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉(泉名:目湯)がサラサラとオーバーフローしています。湯温は41℃位。PH9.1で、とても肌がツルツルする浴感。よく見ると、小さな白い湯の花も見られます。口に含むと、ほんのり玉子味。隣に5人サイズのジャグジーもあり、こちらは40℃位。ガラス越しに雪山と眼下に渓流を望み、日頃の疲れから解放されていきます。一度浴衣を来て、次は1階の渓流野天風呂「白鳳の湯」へ。20人サイズの石組み浴槽は、大きな屋根で覆われています。こちらも41℃位で、PH9.0のツルスベ湯(泉名:御殿湯)がかけ流し。間近に川のせせらぎを感じつつ、まったりできました。こちらは夜9時以降から翌朝まで女性用となるので、男性は明るいうちに入られることをオススメします。さて、一休みして夕食へ。食事処は、衝立で仕切られた広間です。お品書き付きで、山の幸を使った料理は、どれも美味しく舌鼓。ただ、3万円の宿泊代でも甲州牛が出ないのは、ちょっと残念かな。部屋に戻って何気に宿の案内を見ていたら、源泉52℃の「慶雲の湯」が、加温加水なしで部屋の風呂(給湯まで)へ供給されているとのこと。試しに入ってみたら、これがPH9.36のツルスベで、玉子臭のする極上湯。「自宅に温泉があったらなぁ」という夢を、1日だけ擬似体験させてもらえました。翌朝は、まず4階の展望大浴場「石風の湯」へ。20人サイズの石造り内湯は、湯温40℃位(泉名:目湯)。隣には6人サイズのジャグジーもあり、39℃位のぬるめの湯でまったりできました。朝食も、その場で作る寄せ豆腐や、薬膳粥など体に優しいメニューで美味しかったです。食後は、昨晩入れなかった貸切露天風呂「瀬音の湯」「川音の湯」へ。どちらも8人サイズの石組み浴槽で、湯温は41℃位。朝は空いてて両方とも入れました。最後は、4階にある展望野天風呂「望渓の湯」へ。10人サイズの桶風呂で、湯温41℃位(泉名:御殿湯)。眺めが素晴らしいのに加え、朝から降りだした雪で、最高の雪見露天を満喫できました。
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小高い山の裾野の住宅街にひっそりと佇む。
ワンコインでお釣りが来ると得した気分に。オマケに女将さん?が美人なので気分上昇。
「よろしかったら、冷泉もどうぞ」と意味あり気に微笑む。その意味は、だんだんわかってきた。
なるほど、冷泉だ。 熱いほうは、中年男性がすぐに出てしまい貸し切り状態に。
冷泉は、広々と大の字になっても余裕綽々。形だけの男女仕切りはあるものの、女性は熱い別浴で声がしただけで、冷泉では、ドキドキすることなく一人のんびりと…
と言う訳にもゆかないほど、ヒンヤリ、ぞくぞくで、廊下を渡って熱いほうに駆け込みを繰り返して、温泉を後にした。
果樹園畑をのんびり駅に向かうと、体がホカホカとして来た。夏場にまた来よう!8人が参考にしています
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土曜日 甲斐百八霊場巡りの 途中 雨振り出し 立ち寄りました
土曜日 15時ですが 空いていて ゆったり出来ました 内湯は温め 壁に囲われた露天が 温かく良かったです 但し屋根無く 雨の日は ちょっとです 食堂は無く 休憩室広間と 無料のお茶のみ 空いていれば 仮眠もできそう 外来者 700円はちょい高いイメージでした3人が参考にしています
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下部川に架かる神泉橋のたもとに建つ、明治8年創業の老舗宿。木造3階建て、足元湧出の岩風呂には、かつての「大市館」の頃から憧れていて、裕貴屋になってからようやく宿泊で利用することができました。部屋はリニューアルされていて、なかなか快適。建物、食事、温泉と3拍子揃った宿です。宿泊記念の土産に、オリジナルワインをプレゼントいただいて、とても嬉しかったです。
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約1年ぶりの再訪。ここは源泉のかぶり湯がお出迎えの施設。だが、他の湯船は循環で加水もしてある。いろいろな種類の湯船があり、楽しむにはありがたい施設だろう。日替わりで男女が入れ替わるようになっているらしく、訪れた日は露天がつげの木の植栽のある湯船だった。露天の泉温は40.5度で長湯が存分に楽しめる。ここは天気がいいと、富士が眺められるのがいい。
寝湯もバイブラ湯もそれぞれに特徴があり、1日でも楽しめる。食堂もついていて食事をして、また楽しむこともできる。ただ、料金は違ってくるが…。3人が参考にしています










