温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >142ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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笛吹市内の甲州街道沿いにある施設で、仕事の都合で何回か利用しました。入館料二千円で1日滞在可能はかなり安い料金ではないかと思います。会員になれば一回1700円。10回入館で一回無料、誕生月も無料サービスあります。
浴槽はそんなに多くはありませんが、トルマリン石を使った「ホットポット」のサービス(有料)や「薬石ドーム(無料)」というサウナなど珍しい施設があります。「薬石ドーム」 は通常のサウナが苦手な人も一度使ってみてください。入りやすいかと思います。
またタイトルにも書きましたが、立地的によい場所にあるため移動距離の長いドライブをするときの休憩場所にも使えます。従業員の対応は良いので機会があれば使ってみてください。29人が参考にしています
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総合
山梨県内の日帰り温泉では最も気に入っている。
コストパフォーマンスと施設のシチュエーションが優れている。
お湯
茶色い湯はよく温まる。
施設
大きな露天風呂からの見晴らしがいいのと大きな休憩和室があるので入浴後に休める。休憩和室では飲食も自由だし給茶機もある。10人が参考にしています
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あの施設を、趣があると捉えるか、ほったらかしと捉えるかは判断が分かれます。
ただ、眺めは最高です。
露天風呂は、やや浅め。2人が参考にしています
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温泉と、眺めを楽しみたいならここ!
お気に入りです。11人が参考にしています
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静岡清水から新東名、R52、中部横断道を乗り継いで約2時間(と言ってもSAやら道の駅やら寄り道三昧なので実質は1時間半もかからないでしょう)で、昭和的な田園風景の中に佇む韮崎旭温泉に到着
旅には野暮だとカーナビは付けない主義なんですが、この入り組んだ住宅街を抜けるにはスマホのナビを利用するしかなかったですねえ
寄り道してたわりには食料は何も揃えず
まあ、施設にあるでしょ、と下調べもせずに夫婦ともども軽い感覚で入館してしまいました・・・(お気をつけください、飲み物の自販機しかありません)
まあ、しょんない(静岡弁)
昼食は遅れてとるとして、早速名湯の噂も高いお湯に浸かりましょう
浴場に入って、まずは匂いに(?)
いろんな温泉に浸からせてもらったけど、いままでに嗅いだことのない不思議な匂い
ものすごく特徴的とか言うんじゃないけれど、どこか懐かしい感じがしましたね
お湯はややぬるめかな?ずっと浸かっていられそうです
アワアワについては皆さんのレポートどおり、腹に「へのへのもへじ」を書きました。これが天然だっていうんだから本当に驚きですわ
30分ほどで上がりましたが、寒がりの静岡人が雪の残る甲府盆地で寒さを感じなかったのはお湯の効力なんでしょうか
いずれにしても奇跡的な大地の恵みを分けてもらって600円は安すぎます
温泉大好きでいろんなお湯に浸かりました(今まで「月踊り」の名で投稿していました)が、韮崎旭温泉は同県内では奈良田に匹敵するポテンシャルを有した名湯だと認定させていただきました(偉そうに)15人が参考にしています
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昼食付入浴しようと立ち寄ったが、3000円のコースしかなかったので、止めた。 ホテルの前の展望台から甲府盆地ごしの富士山が絶景である。 ほったらかし温泉より眺めは良かった。
4人が参考にしています
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含二酸化炭素-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉という源泉名がついた温泉(冷鉱泉)です。源泉そのままの温度?の冷たい浴槽や熱交換システムで源泉を加温した浴槽が5つ、半露天に2つあります。基本的に源泉を掛け流していて、ぜひ源泉にゆっくり浸かってね、という施設側の心意気と自信が見える温泉施設でした。しかし、とても寒い日に入ったのでなかなか身体が温まらず、ミストサウナで暖をとりました。入浴後に頂いた「ぜんざい」(500円)がたいへん美味しゅうございました。入浴料700円。営業時間4月~11月10:00~19:00、12月~3月10:00~18:00 休館日5月~11月第4水曜日、12月~4月毎週水曜日
9人が参考にしています
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アルカリ性の単純泉だが、モール泉なので少し茶褐色で、富山県の氷見ほどでは無いが、ほのかに重油臭もする、なかなかの泉質だった。突然の大雪の中、急遽チェーンを購入して恐る恐る訪れただけの甲斐はあった。
やはり雪見露天は最高だよ。10人が参考にしています
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以前から一度炭酸泉に入ってみたいと思っており、評価の高い韮崎旭温泉を訪ねることとした。
脱衣場には錠付きの脱衣箱があるが、年季が入っており、錠が機能していないものもあるので気を付けたほうが良い。
浴室には8人の先客がいたが、湯船が大きく、多くは湯口付近に集まっているため、湯口から離れればゆっくり入れる。カランは5つ有り、いずれも新しく使い易い。浴室内は、際だった匂いは無いと思った。正面はガラス張りで、太陽光がよく差し込んでいるが、敷地は塀に囲まれており眺望は無い。
先客から、少し離れて湯船に入った。無色透明と思う。湯温は38度から39度の間というところか。1分位で体や体毛に泡が付き始めた。本当に、体に字が書けそうだ。
長時間入っていられるが、これだけ湯温が体温に近いと、何か心許ない感覚に捕らわれる。
1時間位で上がったが、上がるきっかけが無いといつまでも入っていそうなお湯であった。
脱衣場に戻り、温泉成分分析表見た。ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉。遊離二酸化炭素の量は1.6mg/Lであった。あの泡は二酸化炭素では無いのか?では何か?二酸化炭素以外の泡付きなどあるのか?
自宅に帰って、韮崎旭温泉の口コミを読み返してみると、多くの方は、泡付きとは言っても、炭酸泉と言っていない。インターネットで検索したところ、あの泡は窒素ではないかという推測があったが、はっきりとはしない。どなたかご教示願えれば有り難い。
多くの方は、あの泡が二酸化炭素では無いことを承知の上で入っているのであろう。だが、あの泡が二酸化炭素で無いなら、当然炭酸泉の効能など期待できないのだから、物珍しいこと以外泡付きを有り難がる理由も無いように思えるのだが・・・。
14人が参考にしています





