温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >34ページ目
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山形県の口コミ一覧
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露天ぶろはぬるすぎたが、雪化粧の風景がしみじみとしていた。これはお好み。少し古くなった施設も味わい深い。これもお好み。許せないのはタオルを湯につけ、上がるときしっかり中に絞っていた人、湯につかりながら、タオルでしっかり身体を洗っている人・・・、なんだ、ここは! 汚くてさっさと上がった。この人たちは地元の方たちか? 共同浴場のマナーに慣れていない人たちなのだろうか? 受付の人たちはみんな優しかっただけにザンネンです。
風呂の中でタオルを使って体を洗う人は、山形県でも珍しいと思いますので、ここだけで山形県の風呂事情を判断しないでほしいな。18人が参考にしています
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初雪が舞う、かみのやま温泉に出かけて、友人が予約してくれた旅館。静山荘
穴場の旅館だと言うが、さほど期待をもたずに、まず温泉に浸かりました…!いや~気持ちいい!例えるなら、熱めの透明な湯が冷えた体を一気にあたためる全身の毛穴がひらく心地よさとでも言ったらいいかも。いや~気持ちいい。夕食がこれまた美味しい!てか、うまい!温まって酒旨いし、友人と会話もはずんで夜中にまた風呂入って寝れる幸せ!おかみさんと中居さん(おばちゃん的)も感じ良い対応。また行きますね!静山荘15人が参考にしています
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あっつい!
半袖の気候の時でしたが、熱くて足も入れられずでした。
水で薄められるようになってはいましたが、出てくる水の温度も温かく。。。
極端に高温に弱くはないと思っていましたが、これは入れませんでしたね。
そとから全然中が見えちゃう構造とか、祭りの打ち上げを2階でやっていた雰囲気がよかったです。
でもなんか壊れたのか、フツーにおじいちゃん女湯に入ってきて直してましたけど笑
いい土産話にはなりました。
湯船に入りたかったなあ。9人が参考にしています
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残念…
おしゃれな建物ではあったけれど、温泉向きではありませんね。雪深い地域にこの温度のお湯にこの天井の高さはだめです。ただただ寒すぎました。
(後日談。隈研吾氏設計と知りました。こないだ隈研吾氏の設計めぐったばかりだったのに。おしゃれなわけだ…)
泉質を味わう余裕がなく、温まりたくて、ひらすらじっと湯船につかっていました。何気なくさわった壁から熱いお湯が流れ出ていて驚きました(デザイン)。
風情とデザインと実用とは難しいものですな。
地域の方が持ち回りで管理している感じでしたね。
銀山温泉自体その立地から、日帰りを楽しむより、ゆっくり宿をとって景色を見たほうが、楽しめる場所ですね。
やはり雪の時期に行ってみたいです。8人が参考にしています
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近所の商店に200円払い開けて貰ったが地元の人たちは専用パスが有るのか次々に入ってくる
硫酸塩系の僅かな塩味と苦みがあるだけで、ほぼ透明無臭の懸け流し
休み処はないので温泉街をブラついた
案内板が多数あり飽きなかった6人が参考にしています
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一寸ヌル感のある共同湯
同じ「傷の湯源泉」だそうだが
隣にある泊まった亀屋旅館の方がキレと清潔感があった
2人が参考にしています
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無人だが監視カメラ付き。お金を入れると共同湯に似つかぬピンポン鳴りビックリした
ここはヌルンヌルンの浴感、若干の塩味金属味、モール臭というか油臭がある
思わず名湯だぁと大声出してしまった質感だ3人が参考にしています
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往時を偲ばせる巨大迷路の様な造り。山形北部に在りながら伊勢講の第一宿泊所だったそうな
漫画と並んで和綴じ本も大量もあった。大事に扱って?いたのか黴臭いが綺麗なままだ
岩風呂は安山岩を繰り抜いたという話だが、温泉は川の水位にあり岩風呂の穴は円錐形になっている。
これ甌穴だね。また壁は地層のような横筋があり柔らかい。
恐らく船形山や鳴子火山の火成岩と凝灰岩でできた小盆地を小国川の水が削り取ったのだ
これに開湯1200年、旅館300年の伝統積んだ浴槽壁には文字らしき刻みが多数ある
(見ものと言うべきか?)
泉質は狭く沢水加水していないヒョウタン風呂が一番いい。露天風呂がそれに順ずる
古い書込みには接客を難ずる声もあったようだが価格とは似合っていると思う
なにより特徴ある浴場と建物は見ものである9人が参考にしています
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赤い欄干、金色の擬宝珠を渡ると瀬見温泉だ
老舗の四階建て木造、増築を繰り返し迷路のような喜志楼。斜向かいの鉄筋四階建ての観松館は
男女制服に身を包み送迎バスに90度のお辞儀、見事な対比でございます
ローマ式風呂は半地下式で道路直近、高窓には道行く車や人の影が見える
千人風呂の通説通り三十人入れるかどうか。中央の柱の浴面上から加水する沢水で温度調整している
一寸何所から温泉が出ているのかわからず数分ウロウロした。温泉は浴槽柱の最下部から噴き出していた
他にも温まり湯、オランダ式風呂があり、湯質はおなじだが二階にあるオランダ風呂が一番新鮮でキレがある
劇熱の書込みもあったが、滝の湯だけが40℃以下あとは42℃程度で入り易い
半獣神がパーンフルートを奏でるのを忘れ、湯あみするニンフを窃視?するタイル絵、
金太郎と熊さんが温泉マークを押し合い、ココ掘れワンワンの中央に温泉マークと遊び心がある
老舗らしく何代かに一人は道楽者が出るらしく、見事な装飾つき窓ガラス、木組、柱梁、こて絵など
さらには矢じりの発掘品や台湾先住民民具などがある
囲炉裏ではなく径三尺以上はある火鉢炭火を使い自家簗場で獲れた天然鮎を戴いた
なんと贅沢な空間だろう。人によっては拒否感がでるかもしれない年期入った造りと若干のチープさ(!)
だが俺にとっては嬉しかった14人が参考にしています
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100円玉4個で扉ロックが開く(400円だがツリ銭機能は無いため注意、値上げしてます)
狭いが新築したばかりで清潔感がある
劇熱との書込みもあったが体感44℃低めは43℃露天は42℃程度かな(保証なし)
微かな黄味色と仄かな芒硝臭、ナトリウム硫酸塩泉らしくサッパリする
狭いが気持ちいい共同湯11人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~



