温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >33ページ目
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山形県の口コミ一覧
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街中の温泉、住宅街にあるのでとても静か、眺望はきかないが、庭の木々の紅葉に癒やされる。食事内容、味、サービスすべてにおいて満足。露天風呂付きの部屋もあるが、宿泊客が少ないので、ゆったり三カ所ある露天風呂を利用出来る贅沢な宿。
掛け流しの新鮮な湯が素晴らしい。3人が参考にしています
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天童温泉の透明で無臭な湯が好きで天童8宿目。
露天も大浴場も良いのですが、脱衣籠からの盗難が発生していると書かれてあったので一回目の入浴は気分的にゆっくり出来なかった。
湯あがりアイスキャンディやコーヒーサービスは有り難い。
食材の良さや日本酒の種類が豊富な飲み放題は高評価。
しかしアメニティグッズの質、設備や室内のシミ汚れは低評価。特にドライヤーの貸出し制は頂けない。
部屋に用意されていたかりんとうせんべいは美味しく売店で思わず購入しました。
カード精算不可は、大枚を持ち歩かなくてはならないから困る。ましてや盗難が多いなら尚更怖い。5人が参考にしています
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連休間際、空き部屋があったので予約しました。
高速道路はかなりの混雑。
食事まえの入浴は貸切風呂利用、有料になっていました。
湯ノ花舞う酸性泉は、温めの掛け流しで良かったですが、45分の時間制限は私には短い。
大浴場(写真)は木造で私好みです。前回は冬期閉鎖中だった露天風呂は、今回朝の明るい時間に入りました。
温度設定は少し温めです。
食事は朝夕同じ場所でした。
少しの量で品数多め、牛肉は柔らかく、そのほかも美味しく頂きました。
朝はバイキングです。
朝、夕のご飯が炊きたてでなく、残念でした。3人が参考にしています
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取り壊し工事始まってしまいました残念です。
16人が参考にしています
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ビルの最上階の為に見晴らしよく、景色が最高です。温泉に景色をプラスして楽しんでください(^_^)v
14人が参考にしています
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湯船の環境も泉質も良い!
雪降る中雰囲気満点でした。
泉質も良く、これなら多少混雑していても酸性湯効果で衛生面が気にならない。
山形日帰り施設の中ではお値段高いですが、この泉質と造りなら良心的では。
温泉メインであちこち宿泊もして来ていますが、
こちらはホテルと日帰り施設を含めても最大級に評価しているので、お値段を高くしても程よい距離感を保てる空間でいて欲しいなと思います。
あとは休憩場所はやたら狭いですね。5人が参考にしています
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温泉に関しては
知られているとうり小さいし景観を望むとか泉質がどうのというエリアではありません。
中でもここはマシな方だと思います。
公共機関でも車でもアクセスが非常に悪く、平日ハンパな時間でも観光客が多く、アジア圏外国人率も高いです。4人が参考にしています
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昨年たまたま仕事で宿泊してから知った場所で日帰り再訪してます。
独特のいい意味で鄙びた温泉街の雰囲気がむしろ情緒あり良かったです。
内湯は広めで茶色い浮遊物は温泉成分なのでしょうか?
露天は小さめで熱いです。が、日帰り時でもゆっくり出来る距離感で入れます。
泉質はどうのという特筆も感じませんが、日帰り時間でも混雑ほどでもない所と、周辺環境の雰囲気が良いので好きです。
城下町プライドなのか、宿泊、日帰り共に料金は高いとは思います。
館内居酒屋さん、なかなか美味しい。10人が参考にしています
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6月でも残雪を被った飯豊連峰の麓に建つ、眺望抜群の公営国民宿舎。その昔、湯で傷を癒している熊を見てマタギが発見したという、800年の歴史を持つ飯豊温泉を引いています。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。
最初何て読むのかな?と思いましたが、「イイデカイラギソウ」と読みます。飯豊連峰梅花皮岳が、宿名の由来となっているとか。ちなみに「梅花皮」とは、イバラエイの背中中央の縮れた感じの皮のことをいい、ザラ状の大雪渓がこの魚の皮に似ているので、そう呼ばれるようになったのだそうです。
入浴料500円は、玄関を入って左側のフロントで。2階へ階段を上がり、左手に進みます。食堂の奥にある渡り廊下を歩き、別棟の男女別大浴場へ。石風呂と木風呂があり、男女日替わりです。この日は男湯が奥の石風呂で、「なた」と書かれた青い暖簾(女湯は「へら」と書かれた赤い暖簾)が掛かっています。
浴室に入ると、天窓のある広い洗い場。窓際に20人サイズの石造り内湯があり、うっすら茶褐色がかった透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩温泉(源泉名: 飯豊温泉 1号、2号、3号、4号混合泉)が、源泉かけ流し(冬期間、湯温が低下した時加温する場合あり)にされています。泉温51.5℃を、加水・加温せず40℃位で供給。PH6.5で、さらりとした浴感です。底に、赤茶色の砂のような湯の花が沈殿。窓の外には、雪山と渓流の素晴らしい景色。たまたま時間帯が良かったのか、貸切状態でまったりできました。
湯上がりに、畳敷きの休憩室でのんびりと寛ぐのも良さそうです。露天風呂はありませんが、宿泊者は別館の川入荘の露天風呂に無料で入れるので、一度泊まってじっくりと湯に浸かってみたい宿です。
蒸発残留物1301mg
主な成分: リチウムイオン0.7mg、ナトリウムイオン231.2mg、マグネシウムイオン4.9mg、カルシウムイオン182.2mg、鉄(II)イオン0.2mg、フッ素イオン3.5mg、塩素イオン269.2mg、臭素イオン1.0mg、ヨウ素イオン0.6mg、硫酸イオン291.3mg、炭酸水素イオン372.0mg、メタケイ酸124.1mg、メタホウ酸5.1mg、遊離二酸化炭酸168.3mg16人が参考にしています
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もう5、6年経つだろうか。当時の若女将から旅館を閉めるとの連絡があった。20年間毎年夏に2泊していた大のお気に入りの旅館。その後行ってないがどうなっただろうか。
食事は毎回品数が多く3段膳。特にタイの兜煮が最高。浴室はいつも独占状態で広々としていた。施設は今風の人気旅館の造りではないが趣のある造りで、旅館の人みんな家族的で落ち着く感じがした。夜になると、馬追が鳴く声だけが響く。時折人語がかすかに聞こえてきて、漢詩にでも出てくるような情緒が味わうことができた。もう一度行ってみたい。3人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~





