温泉TOP >富山県 >富山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >97ページ目
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富山県の口コミ一覧
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ここの温泉は、アトピー性皮膚炎にはよく効きます。
私の赤ん坊が、このの温泉に入ってから良くなっていきました。4人が参考にしています
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↑です。おそらく冬の露天ならもう1点プラスかな。
48人が参考にしています
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庄川温泉郷の最奥で、R156からR471利賀方面に入ったすぐのところにあります。
公式HPによると昨年末に入浴料金が大幅値下げされ、営業時間内は終日大人500円子供300円に改定されております。
渡り廊下の先に浴場があり1Fが男性用で2Fが女性用です。
広めの岩露天風呂は深さが数段あり、最も深いところは丸石が敷き詰められてるので足裏の歩行浴にも使えます。
庭園を見ながらの露天で、離れたところには庄川の小牧(おまき)ダムも見えてなかなか良いです。
内湯はジャグジーや寝湯、打たせ湯が揃っており飲泉もできます、
少し独特な匂い(焼海苔みたいな匂い?)がする食塩泉で糖尿に効くとのことです。
休憩所は本棟の1階降りたところにあるのですが、入口そばのロビーよりもすいていました。
まだ値下げが浸透してないせいか思ってたより客はまばらかな、行かれるならお早めにどうぞ。47人が参考にしています
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南砺市(旧城端町)のR304から少し入ったところにある林道温泉の鄙びた一軒宿です。
「危険近づくな かみつきます」と書かれた犬と猫数匹がお出迎えしてくれました。
「鄙びてますがうちでよかったらどうぞ」とおばあちゃんが対応、
外観もそうだが宿内部も時間が止まったような雰囲気、浴場入口にある呉西地区の古い温泉群の看板は必見です。
浴場はこじんまりした湯舟が一つだけ、あらかじめ貯湯してあるので期待してた気泡は見られず。
源泉の蛇口をひねると冷泉が、口にふくむと気の抜けた不味いサイダーの味がして、炭酸も少しばかり含まれてました。
高台にあるので窓からは砺波平野の散村が一望できます、曇りがちだったので福野や福光の街までしか見えなかったのですが、
冬場の澄んだ天気の時は高岡の街や富山新港の工場の煙突まで見えるとのことです。
今まで行った砺波平野の散村地帯が見える温泉の中では一番景色がよかったですね。
湯上り後おばあちゃんと温泉談義してきたのですが、15年ほど前に土砂災害で近くにダムを作って以来、
炭酸成分が昔より減ってしまったとのことです(新旧分析書でも炭酸分が3分の1ほど減ったのが確認できます)。
開業したての頃は砂糖を入れてサイダーがわりに飲んでいた客もいたとのことです。
コストもあるが湯上り感が重油と全く違うので毎朝薪を炊いて源泉を温めているとのことです
(湯舟に黒いものが少し浮いてて気になってたのですが薪とのことで納得)。
北陸三県では唯一営業している炭酸泉とのことで、保健所からも「これからも大切に護ってね」と言われたそうな。
「ご縁があればまたどうぞ」と宿を後にしたのですが、今度は澄んだ天気の日にまた行きたいですね。
自炊持込可(確か3500円ほど)なので金沢・五箇山方面を貧乏旅行される方にもおすすめです。1人が参考にしています
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最初はできたときは、ショッピングセンターの横にお風呂??っておもいました。でも、レイトショーの映画を見た後、家に帰ってお風呂を沸かし入るのって面倒だけど、ファボーレで入っていけば帰ってすぐ寝られるからいいと思う!! ファボーレの湯ができることによって、銭湯に行くって事が普通のことになった気がする。
23人が参考にしています
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富山市内から婦中経由山越えで約1.5時間R471号で利賀の中心地を抜けると左手に「瞑想の里」の入り口、これをすぎて約1.5Km(蕎麦の郷への案内板、ちょくちょくある)で蕎麦の郷着
手打ち蕎麦を食べさせてくれる店が4軒、蕎麦の博物館、体験蕎麦うちが出来る蕎麦の館、および鄙びたお寺さんと、とが蕎麦の湯が
あります。ホテルフロントで入湯料400円を払い2Fにある浴場へ、男女別内風呂で窓からは利賀川が見える浴室、温泉温度20数度を昇温した湯、癖もなくナカナカの温泉でした。入浴後は缶ビールでのどを潤し、麦の郷内の蕎麦やへ、この蕎麦何処の店も腰があり、素朴な蕎麦、ぜひ皆さんも如何ですか。1人が参考にしています
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氷見市街から七尾寄りにある指崎(さっさき)というところにあるのですがここも場所が分かりにくい、
R160から同じ湯の温泉民宿「いけもり」という看板を目印にたどるとすぐそばにあります。
地元の共同湯といった雰囲気で、中くらいの浴槽が一つだけのシンプルな浴場です。
白濁して底が見えない食塩泉で半循環ながら湯が常にあふれてます、
80くらいのジイサンが民謡?を歌っており浴場内で響いてましたが、
いかにも地元の湯の雰囲気なのでこういうのもありかなと民謡を聴きながら湯船につかってました。
農作業や漁業の仕事後に入ると一気に疲れがとれそうなほのぼのとした雰囲気ですね。
ただ帰りにすぐそばに能越道の開通予定の看板を見つけ、
未着工ながらここも神代温泉同様着工後の湯の変化が心配です。2人が参考にしています
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氷見の温泉といえば海のそばというイメージがありますが、ここは山の中で場所が分かりずらい、
一番分かりやすいのは高岡市内からならR156上田子交差点を左に曲がり、
堀田交差点を過ぎた後r361を左(看板あり)、道なりに山に入ると鄙びた建物が見えてきます。
ここは50年以上前に石油を掘ろうとしたら温泉が湧いてきたとのことで、今も天然ガスと一緒に自噴してます。
到着するとすごく愛想のいい女将さんが出迎えてくれて、浴場に案内されました。
男女別の浴場が1つずつだがお互いが見えてしまうくらい敷居が低く、
また湯舟の間の簾と半混浴状態、客の状況で取っ払うこともあるそうです。
(一応入る前に女将さんが誰もいないかどうか調整してくれるとのことなのでご安心を)
湯舟には鉄分を含んだ強塩泉の湯が源泉そのままの加温加水循環なしで注ぎ込まれており、
誰もいないことを確認して女湯を覗き込んだら、やはりもったいないと思いつつ惜しげもなく掛け流されてました。
赤褐色で底が見えず奥の方が深くなってるので足元にはご注意を。
やや熱めの湯ですぐ温まってしまうのですが湯がどんどん注ぎ込まれてるのを見てると、
せっかく湧いてきたのにもっと入ってあげなきゃという気持ちになってしまい、掛け湯などして1時間近く長湯してました。
いい加減上がるとさっきの女将さんが冷茶を出してくれ温泉話を、
現在温泉の裏手に能越道のトンネルを建設中で、50年以上守り続けた湯の今後を心配しておられました。
トンネル工事で湧水があったせいか、安定して自噴し続けてきた湯が最近やや不安定になってるとのことです。
今後自噴してる湯をポンプで引き上げるとなるとコスト等でこれ以上営業できないとのことで、
しきりに全国の同様の自噴泉の情報が欲しいとおっしゃってました。
女将さんはネットがわからないとのことなので、もし今後ここを訪れる方がいましたら、
全国の自噴泉の維持などについて話していただけると幸いです。
私も女将さんと話してて湯のこだわりなど今後も守りたいという心意気に感動したので、
今度行く時は是非土産話を持って訪れたいと思っております。45人が参考にしています
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金沢側からR304で来るとちょうど山を抜けて砺波平野が広がり始めるところの高台にあります。
それなりの規模の宿泊施設にもかかわらず日帰り客も積極的に受け入れており、1ヶ月有効の割引券も配ってました。
内湯と露天のみ利用で名物の砂風呂は時間の都合で利用せず。
鍵穴の形をした露天はちょうど福光の街と砺波平野が広がり景色はなかなかいいのですが、
R304がすぐ下を通っているので見えてないか少し心配、
帰りに確認したら、露天のところで突っ立ってたら人がいるのがわかる程度でした
(女湯の方は茂みがあったのでご安心を)。
黄濁色の食塩泉で露天はおそらく源泉掛け流しだと思います。
内湯からの外側の窓がひどく汚れていていたのが大きくマイナス、
窓がきれいなら内湯からも山々の景色が見えてるはずなのに残念でした。19人が参考にしています



