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蔦温泉(つたおんせん)の口コミ情報一覧

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青森県 蔦温泉(つたおんせん)

日帰り 宿泊

評価 4 4.4点 / 53件

場所青森県/十和田

お湯 4 4.1点

施設 4 4.0点

サービス 3 3.7点

飲食 3 3.9点

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口コミ一覧 (口コミ最新投稿日:2015年9月23日

53件中 1件~20件を表示

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※口コミとして掲載している情報は投稿時のものとなり、現在の施設のサービスと異なる場合がございます。

  • ドライブで立ち寄りました

    シルバーウィークの最終日に青森の親戚の車で立ち寄り湯をしました。
    風呂は歴史を感じるたたずまいで雰囲気も良かったです。
    浴槽の木の隙間からボコボコと源泉が出ていました。
    温泉名は雑誌等で紹介されて知っていましたが実際に来てみて大自然の中の一軒宿の雰囲気は最高でした。
    また風呂上がりに無料で提供している「りんご酢」もうまかった!

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    5人が参考にしています

  • これまでと変わらない湯        …

    投稿日:2015年8月12日

    これまでと変わらない湯        …蔦温泉(つたおんせん)

    一人旅さん 、性別:男性 、年代:~10代


    評価 星5つ5.0点

    これまでと変わらない湯        

    久しぶりに来ることができました。経営者が変わったという事で、リニューアルされ、部屋もきれいになりました。そして、磨き上げられた廊下は、これまでどおり、輝いていました。建物は、年月とともに老いていきますが、お湯は、これまでと変わらず、足元から湧き出ており、感激です。多くの人は、このお湯が熱いと言いますが、私にとってはちょうど良い位です。本当にゆったりとできました。

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    2人が参考にしています

  • 木のぬくもり

    投稿日:2014年10月26日

    木のぬくもり蔦温泉(つたおんせん) 感想

    baka123456さん


    評価 星5つ5.0点

    私は貧乏性のため、こういう有名な旅館には滅多に泊まらないのですが、青森旅行の際、どうせならと思い切って予約、宿泊しました。
    建物の感じは、例え「温泉でなくても」泊まりたいくらい好きなのです。
    玄関を入って、シンデレラ階段みたいな長い階段を上って部屋にゆく所などは、「横浜グランドホテル」みたいで高級感あります。
    足下湧出という点では、「法師温泉長寿館」を彷彿とさせるものでした。

    お湯は、東北にしてはやさしい感じなので、いつまでも入っていられるのと、すべて木で造った湯殿が素晴らしいです。

    とにかく木のぬくもりが良くて、夜は一晩中貸し切り状態でしたので、湯船の縁で寝たり、湯に入ったりを何度も何度も繰り返し、何時間も過ごしました。
    そんなことをやるのは、私だけでしょうか?

    まあ、滅多に来れないところだから欲張ったというのもあると思いますが、そんな楽しみ方をできる温泉も、少ないと思います。

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    5人が参考にしています

  • 青森の名湯

    投稿日:2014年6月1日

    青森の名湯蔦温泉(つたおんせん) 感想

    yamaoさん


    評価 星2つ2.0点

    足下湧出の鄙びた風情の温泉は日本文化として残したい。しかしいつまでもつか不安を感じるところもあった。

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    4人が参考にしています

  • 足元から湧く湯は最高

    投稿日:2013年9月13日

    足元から湧く湯は最高蔦温泉(つたおんせん) 感想

    放浪人さん


    評価 星5つ5.0点

     7年ぶりに6度目の宿泊だった。宿に着くや否や、まず久安の湯に。少し熱く感じたが、湯につかると体になじんで結構お長湯が楽しめる。この湯船は午後8時から女性タイムになるので、着いたときに入らないと、男性は入らずじまいになる。
     泉響の湯は高い天井が何とも言えない。ここだけは横になりながら、背中で流れる温泉を感じることができる。
     今回驚いたのは、5月から経営者が変わっていたこと。倒産して、別の会社が経営を引き受けたらしい。改装もされていて、大広間は素晴らしいレストランに変わっていた。食事も一変し、垢抜けたものになっていた。昔の湯治棟は今、改装中で使われていない。

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    4人が参考にしています

  • 床から湧く生温泉。

    投稿日:2013年5月19日

    床から湧く生温泉。蔦温泉(つたおんせん) 感想

    ma-kenさん


    評価 星3つ3.0点

    十和田湖から猿倉温泉に向かう途中の道に蔦温泉はありました。昔ながらの建物だなと思って見るとロープが張られ、雪害のため修復中につき閉館と書いてありました。でも、日帰り温泉はやっていました。
    内湯だけの浴室ですが、天井の梁が二段になっており、かなり天井は高くなっています。総木造りでほのかに木の香りが漂っています。
    ここは、源泉の上に浴槽が作られており、床のブナ材の間から温泉がボコボコ湧いています。ナトリウム泉-硫酸塩、炭酸水素、塩化物とあり、無色透明無味無臭ですが、生の温泉が床からコンコンと湧いています。そのせいか、とても綺麗な湯に見えました。
    昔ながらの湯治宿の風情を残す温泉でした。

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  • 素晴らしき名湯

    投稿日:2012年3月31日

    素晴らしき名湯蔦温泉(つたおんせん) 感想

    cotton_tradersさん


    評価 星5つ5.0点

    八甲田山系に名湯秘湯数あれど、私の一押しはここ蔦温泉です。
    風呂は二つ。どちらも比較的新しめの湯殿です。
    両方とも足元湧出の熱めのお湯で、ポコポコと泡がたつので足元湧出と判ります。
    建物は今となっては老朽化が進んでいますが、首都圏のマンション住まいの私としては、本館か別館にどうしても泊まりたい。
    ブナの瘤が良いアクセントとなった柱、蔦の手すりやトイレの間仕切り。
    交通の不便なこの地では、止む無くの地産地消だったのでしょうか?この宿の好きなところの一つです。
    食事も宿泊費以上の豪華な印象が強いです。
    今年も何泊かお世話になりたいと思っています。

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    3人が参考にしています

  • ひなびた温泉宿

    投稿日:2012年1月12日

    ひなびた温泉宿蔦温泉(つたおんせん) 感想

    猫太郎さん


    評価 星4つ4.0点

    近場の温泉ではあったが、初めて利用した。観光シーズン外で平日だったこともあり、入浴客はゼロ。おかげで貸し切りで温泉を満喫できた。シーズン外で客の数も少ないせいか従業員の応対もどことなく気が抜けていた。田舎の温泉宿らしいと言えばいえるのだが、せっかくの温泉が霞んでしまう。

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    2人が参考にしています

  • 足元から湯が湧く温泉

    投稿日:2011年11月6日

    足元から湯が湧く温泉蔦温泉(つたおんせん) 感想

    まるそうさん


    評価 星3つ3.0点

     東北の名湯だということで立ち寄ってみました。人気が有るのか朝も早いのに観光客が結構居ます。 番台みたいな場所?で叔母ちゃんに入泉料500円を支払い 浴場(久安の湯)へ 予想外にも外とは違い誰一人入浴していなかった為 温泉を独り占めできました。
     古びた木造作り建物は、良い感じで気分をほっとさせてくれ 源泉掛け流しの湯は、無色透明 ぬるめの湯で柔らかい感じがします。湯は何処から注がれているのか?湯船周囲を見てもそのようなものは無い???後でわかったのですが 温泉は湯船の底から涌いてくるそうです 個人的は、柔らかな湯よりハードな湯を好む為 印象が薄く感じましたが ほんと周りには何も無い やわらかい湯を好む方には、良い温泉だと思います。

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  • 蔦温泉

    投稿日:2011年10月26日

    蔦温泉蔦温泉(つたおんせん) 感想

    paw_pawさん


    評価 星5つ5.0点

     八甲田地区は素晴らしい温泉が目白押しですが、その一角を担うビックネームが、こちらの蔦温泉さんです。外観は大正ロマンを今に伝える古き良き時代の佇まい。エントランス前に置かれた赤ポストが違和感なく似合ってしまうのが心憎いです。
     敷地内は蔦の七沼などが巡れる自然公園のようになっていて、環境もピカイチ。そのためか、宿泊客だけでなく、立寄入浴でお越しになる団体の観光バスも少なくありません。できればのんびりと浸かりたいので、私はいつも朝一番でお伺いしています。前回はずいぶんと早すぎたため、まだ清掃が終わっておらず、玄関脇の待合室で待たせていただきました。立寄りにもかかわらずご主人自ら丁寧にご対応いただき、恐縮しました。
     お風呂のラインナップは久安の湯と泉響の湯の二つ。久安の湯はもともと混浴だった浴室を時間により男女交代制で利用するシステムです。立寄り時間内は男性タイムになっているため残念ながら女性は宿泊しないと浸かれません。一方、泉響の湯は男女別の内湯が各一で、比較的新しい浴室になっています。
     どちらも素晴しい浴室ですが、なんと言っても特筆すべきは、双方とも足元湧出ということではないでしょうか。源泉の湧き出る真上に浴槽があるわけですから、これ以上の湯使いはありません。しかもそれを3つの浴槽で実現しているというのは、まさに蔦ミラクルです。
     好みは人それぞれでしょうが、私は泉響の湯が気に入っています。仄暗い穴倉の中にいるような落ち着いた雰囲気で、枕木のような重厚感のあるヒバ製浴槽の床から気泡をプクプク出しながら滾々と湯を湛える様は見ているだけで恍惚状態に。体感43度弱、下から対流感のある源泉湧出で、溢れ出しも文句なしです。すっきり、さっぱりとした湯は肌なじみも良く、体に優しい泉質。周辺の湯場に硫黄泉が多いなか、無色透明の湯は物足りなく感じる方もいるかもしれませんが、足元湧出の素晴らしさと体に負担の少ない泉質の良さも再確認して頂きたいです。

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  • 蔦温泉

    投稿日:2011年10月26日

    蔦温泉蔦温泉(つたおんせん) 施設情報

    paw_pawさん


    評価 星0つ - 点

     上は外観エントランスの画像です。シャープな唐破風にはお目出度い鶴をかたどった懸魚が彫られいました。下の画像は玄関入って左側にある待合室で、薪ストーブもありました。

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  • もてなしの心を失っている

    投稿日:2011年10月18日

    もてなしの心を失っている蔦温泉(つたおんせん) 感想

    しろうさぎさん


    評価 星3つ3.0点

    チェックイン時に荷物を持ちましょうと言われない珍しい宿。 帳場に座って玄関に目を光らせていた3人の人物は何を見ていたのであろうか。 バストイレ付きの西館に宿泊。 設備的には問題はなく、夕食も部屋食でまずまずであったが、朝食はレストランでやや品数は少なく寂しい感じ。 

    食後にまったりとしていたら、お盆をかたされてしまった。 湯飲み茶碗を残して行くのが普通であるが、湯飲みまで持って行かれた。 夜8時から続いていた久安の湯の女性入浴時間が朝8時で終わるのを待って、別の男性客と風呂に行ったところ、女性専用の札はそのままになっており、入浴中にのぞきに来た従業員が、スリッパを1足持ち去り、清掃中の札をかけて行った。
     
    従業員の人数を削減している感じで、レストランの従業員も少なく、朝食の片付けも早く、風呂の交換にも手を抜き、風呂に入っていた客のスリッパを持ち去るとは、出発の日の印象を意図的に悪くしているとしか思えない。

    旧湯(久安の湯) ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉 足元湧出、かけながし 44.6度 pH6.95 硫酸イオン 340.3 炭酸水素イオン 238.7 メタケイ酸 174.3 メタホウ酸 24.6 酸化還元電位 (ORP) 41 (2011.9.24)

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  • 普通

    投稿日:2011年9月6日

    普通蔦温泉(つたおんせん) 感想

    ウグイスさん ゲスト


    評価 星3つ3.0点

    マスコミ受けのいい宿なので期待して行きました普通でした。違いのわかる大人向きの宿らしいですが残念ながら違いがわかりませんでした(笑)

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  • 泉響も久安も甲乙付けがたい素晴らしい風情

    とにかく八甲田の硫黄泉を攻めるのがこのGW前半の狙いだったが、近場のビッグネーム蔦に寄らないのもどうかということで立寄った。

    ブナの森の中、広大な敷地に堂々たる建屋を構える蔦温泉は由緒正しい温泉旅館といった風情。

    強い個性があるとはいえない塩化物泉だが、硫黄泉に疲れを覚えたからだには優しく感じる。

    泉響と久安と2つの風呂があるが、いずれも見事な浴室だ。前者は新湯とのことで、浴室が広いうえに天井も高く、薄暗いながら開放感がある。誰もいないときに浴槽脇でのトド寝も気持ちよかった。
    旧湯の久安は採光が良く、独特の掛け湯槽が面白い。壁にはなぜかイワナかヤマメか不明だが川魚の水槽があり、夏場には涼感を醸し出すのかもしれない。泉響と久安、甲乙付けがたいが、好みはその時々の心持ちやからだの疲れ具合で変わってくるのかもしれない。

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  • 変わらぬ「蔦」

    投稿日:2011年2月15日

    変わらぬ「蔦」蔦温泉(つたおんせん) 感想

    さん


    評価 星5つ5.0点

    4年半ぶりに訪問。変わらぬお湯、宿、周囲の環境に感激。
    今回は中庭に面した本館2階の部屋を用意していただき、お世辞にも「絶景!」とは言えないまでも、山側よりはるかに開放的で、快適なひと時を過ごせました。

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  • 八甲田の良心

    投稿日:2010年11月2日

    八甲田の良心蔦温泉(つたおんせん) 感想

    Mr.noone specialさん


    評価 星5つ5.0点

    蔦温泉の本領は本館での宿泊だと思っているので、今回も連泊した。前回と同じ22号室というのは偶然だろうが、戻ってきたなぁという感じが高まる。梅雨時期の平日に宿泊したので非常に空いていて、大浴場を3度にわたって独占することができた。古遠部ですっかり味をしめたトド湯も実践。やや温めの新鮮で素直な湯をたっぷりと楽しんだ。

    宿を囲む森も静謐なままで変わりがなかった。朝の霧のひんやりとした質感、森の生き物の鳴き声が反響する林間、しんと静まり返った沼の水面・・・自然のみが生み出せる安息感に包まれる。

    食事も理にかなった美味しいものばかりだった。軍鶏ロックのソテーはバターを利かせたリンゴのソースがとてもよく合う。フレンチで脂っこさを矯めるのにフルーツを使うが、これを踏まえて土地の食材を生かしているから大変旨い。岩魚も塩焼きではなく白身を生かして南蛮漬け風に仕上げるなど気が利いている。海鮮鍋にはキンキが、朝ご飯には筋子やミズの煮物があるあたりも土地を感じさせいたく満足。

    また、はつらつとしていて気の回る仲居さん達の存在も大きい。庭先にタヌキを見つけるとすかさず餌づけ用の魚を用意してくれたり、蛍が見えたといっては夜番の仲居さん総出で案内してくれた。土産を持ち帰るのに保冷剤を凍らせておいてほしいといえば嫌な顔一つせずすぐ対応してくれる。前回の時も感じたが、この「八甲田の良心」というべき皆さんの気働きのお陰で、滞在が層倍にも印象深くなる。いつまでもこの素晴らしい温泉が続いていくことを願うばかりだ。

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  • 静かな時間を過ごせた

    投稿日:2010年10月4日

    静かな時間を過ごせた蔦温泉(つたおんせん) 感想

    ふうたろうさん


    評価 星4つ4.0点

    男女別の泉響の湯は足元湧出の青光りしてるような透明な湯が掛け流されている。板の間から時々上がる気泡を見てるのは楽しい。湯船は4×4mくらいだが、天井がびっくりするくらい高いのも気持ちがいい。1人きりの入浴時間は静かな時間を過ごせた。
     食事は標準的な旅館料理よりちょっと上くらい。歴史を感じさせてくれる建物だが、床はピカピカ。掃除は行き届いている。ここは、ブナの原生林の散策とセットで考えたいところ。

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  • 名物。

    投稿日:2010年9月15日

    名物。蔦温泉(つたおんせん) 感想

    たけぞうさん


    評価 星4つ4.0点

    木のぬくもり 蔦温泉旅館
    今回宿泊でお世話になりました。なにげに日本秘湯会初宿泊でした。
    食事、サービス特に問題ありませんでした。
    料金の安い別棟を予約しましたので、館内を結ぶ名物階段(若干急な約70段)を体感でき思い出の1つになりました。予約時には、この階段の説明があり、足腰に不安のある方には不向きであると・・。
    到着後、ぐったり状態でしたが時間制入れ替え制の(男9時~20時)
    久安の湯へ名物階段を通って、入湯しに行きました。
    扉を開けると夕食前であること、立ち寄りの方とが入り混じり、浴場がかなりの混雑感でした。足元湧出ももちろんわからなかった。
    夕食後、前日からの疲れから爆睡してしまい気づいたら朝になっていました。
    意を決し、名物階段を通り次なる浴場<泉響の湯>へ向かいました。
    天井の高さが半端なかったです。
    貸切状態での入湯で湯面が落ち着いていたため、足元湧出状況がわかりました。
    各浴場の雰囲気はかなり満足のいくものでした。
    湯的には、ナトリウム―硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉と表記がありましたが
    単純泉に感じ、やさしさ感があり疲れた体にもってこいの湯でした。
    疲れからか、浴場含め周辺観察がほとんどできていなかったというのが、本音であります。
    (2010年8月22・23日)

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  • 清潔な木造

    投稿日:2010年5月11日

    清潔な木造蔦温泉(つたおんせん) 感想

    温泉育ちさん


    評価 星4つ4.0点

    昨年は駐車場が満杯で、あきらめました。今回も連休中でしたが午前中だからか、かなり空いていました。木造の高い天井にある太い梁が印象的です。ふたつある男性用内湯には2~3人の入浴客で、温湯好きの私にも適温で、ゆっくり楽しめました。

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  • 匠の木造建築物

    投稿日:2010年2月11日

    匠の木造建築物蔦温泉(つたおんせん) 感想

    かすがさん


    評価 星3つ3.0点

    秋の紅葉手前くらいの時期に訪れた。
    紅葉手前といっても八甲田のブナ林の道は自分を含めて観光客の車で賑わいを見せていた。
    着いてみるとかなりの賑わいだが駐車場スペースが大きく何とか車をとめることが出来た。
    木造の浴室は天井が高い。湯は本音を言うと自分に感性がないのかあまり特徴的なものは感じなかった。
    ただ、源泉が底から湧いてくる構造のため湯が新鮮。
    天井を見上げると、木造の梁などの部材がまさしく職人芸と思わされるように見事に施工されている。
    別段、建築という職業についている訳ではないが、湯につかりながら匠の技をながめた。

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