温泉TOP >鳥取県 >鳥取県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >72ページ目
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鳥取県の口コミ一覧
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本当は三朝の旅館大橋に宿泊したかったのですが、予約がとれず、ネットでこちらの宿を見つけてなかなか良さそうでしたので宿泊しました。
湖上閣の一番上の部屋に泊まりましたがガラス張りからの景色は素晴らしく部屋もかなり広くて綺麗。料理は部屋食では無かったが結構美味しかったです。
施設には東郷湖が一望出来る湖上に造られた露天風呂があり、加水加温消毒無しの掛け流し露天風呂が楽しめます。ナトリウム・硫酸塩泉という泉質の為さほどの浴感はありませんが、利用者も少なく新鮮な湯が楽しめます。内湯も同様の掛け流しで巨大岩くり抜き風呂もありました。
施設外観は少々鄙びた感はあるものの、内装は綺麗です。
値段も安く景色と良質の温泉を楽しめることを考えればおすすめ出来る施設だと思います。3人が参考にしています
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本当に心のそこから大絶賛できる温泉です。
世に存在するお湯の色や強いにおいのある温泉は、お湯の特徴や雰囲気が強調されて、入る者の気持ちを高めてくれます。
岩井温泉は、色は透明に近くにおいも控えめながら、本物の力が感じられる、雰囲気にごまかされない実力を持った温泉です。気持ちだけでなく、いろんなものを高めてくれます。
岩井屋さんの浴室ですが「祝いの湯」「長寿の湯」の違いというか、格差はすごい。(どちらも源泉なのでお湯メインの人は気にならないと思う。)
前者は、深さはかなりあるが狭い浴槽が一つあるのみ。雰囲気は悪くない。窓が開いていると少しだけ現実が見えていやだ。
後者は階段をくだり途中に露天風呂あり、下りきったところに足元湧出の広くて深い浴槽あり、しかも調度が和風モダンで瀟洒。しかも天井が高くて気持ちがいい。現実を忘れられる。
お湯はとろみがかっていて、見ているだけでもとろみがわかるほどすごいもの。
とても落ち着く香りでほかのお湯とはリラックス度が違う。
味といった味はないものの何というかコクがある。
入っている最中もあがってからもお肌のしっとり感が半端じゃない。しかも、温まる。
宿も木造の古いもので、とても趣がある。ロビーが狭くお土産があったりこぢんまりした感じはするが、上手に和のよさが感じられるように整えられていて感心する。
泊まったことはないけれど、一度とまってみたい。本気で愛することができる温泉ですよ。14人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
約1年前に宿泊し、今回が2度目の宿泊となりました。
前回同様に一番安いプラン(15,000円1泊2食付)
和田山ICより国道9号線を1時間以上走り到着します。
2階のきれいに掃除された8畳和室です。
部屋からは他の温泉宿が見えます。夕方頃になると共同湯へ向かう地元の方が洗面器片手に歩いていく姿が旅情を掻き立ててくれます。
ここの内湯は地面から湯が湧き出しておりそのまま湯船に溜まりオーバーフローされ、かけ流されています。飲泉用も設置されており飲んでみるとなるほど体に効きそうな味がします。家族風呂も1箇所あり、そちらもかけ流されています。
夕食は一番安いプランでも内容的には十分で逆に安い!っと感じてしまいます。宿の方も親切ですし館内は隅々まできれいに掃除がされており居心地も良いのです。私的には殆ど問題点は無いのですが、唯一あげるとすれば部屋冷蔵庫のビール料金が高いです。税サ込みで中ビン1本が900円は今の時代にはナンセンスかと思われます。用意されている飲料の持ち込みなど野暮なことはしませんから値段をもう少し下げて頂けるとありがたいです。
14人が参考にしています
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春の蒜山高原を観光したあと、こちらに向かいました。
GWのこの日は、周辺では花湯まつり?!のようなお祭りが開催されており、伝統行事のようで地元の方が綱引きの綱の大勢で編んでおり、周辺散策もかねて、ゆっくり歩いて株湯へ向かいました。
旅館が集まる通りから、少しそれたような所にポツンと株湯があります。
入り口に、我々のような観光客らしき方と、少し地元のご老人の方の客層が中心のようで、ものスゴクこじんまりとした、施設のようですが、わりに合わない人だかりで、ごったがえしていました。
これも、当日のイベントの影響があるようでした。
私までは、すんなり入れましたが、以降の方は、一時温泉を仕切られるおばあちゃまが、入場制限されていました。
高温のラジウム泉42.3℃くらいはありそうでした。
無色透明・無臭、とても狭く古く、小さな浴槽でしたが、お湯はとっても新鮮でした。体がとてもツルツルする感触、これは、一緒に浸かっていた方も「ツルツルして気持ちいい~」っとおっしゃってました。
入場制限しているようで、高温もあり、長くは浸かりませんでしたが、お湯の良さは実感できたし、満足デス!!!
直立でも、2.3人いたら身動きが不自由になるほど狭い脱衣所、
そこに、右にも左にも開けたら外丸見えの一枚布の仕切り。
外には人があふれており、その点は焦りました。
昔のまま、何も変わらないまま・・っという歴史のある株湯が初めて訪れた鳥取での、初めての温泉となりました・・☆8人が参考にしています
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本日行ってまいりました。
三朝温泉の株湯を初訪問、GW真っ只中ということで結構な混雑ぶりでしたが、タイミング良くすぐに入浴することができました。
券売機で200円の料金を払い狭い脱衣所で服を脱ぎ浴室へ。3名ほどの先客がありましたが、隙間のスペースに何とか入浴。備付の湯温計は45℃を示しており熱かったですが、それでもお湯が柔らかいからか十分に浸かる事ができました。
ご近所さんから観光客まで常に大賑わいの施設、小規模な施設なのでゆっくりすることはできませんが、温泉街の良き情緒が感じられる株湯、せひまた訪れてみたいと思います。8人が参考にしています
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平日の金曜日だったのですが、「歓迎」の黒い板には数多い旅行者の名前がありました。
新館に展望風呂もあるようですが、今回は展望風呂は入りませんでした。
お風呂は内風呂と露天風呂があります。男湯と女湯は時間により入れ替わります。
この日はお昼過ぎに伺ったのですが、広い露天風呂が女湯でした。
様々な工夫がしてあってとてもいい露天風呂でした。
男風呂は脱衣所を一旦通ってから露天風呂に出るので、脱衣所がかなり濡れていたそうです。
体を拭かずに歩く方が多いのでしょうか。
露天風呂は掛け流しで、内風呂は半循環だと思います。
泉質は近くにある元湯と同じなのですが、とろんとした感じが元湯より少ないと思いましたが、
露天風呂もあり、シャワー完備ですので色々揃っている温泉がいい方には、こちらをお薦めいたします。
(3月中旬入浴)2人が参考にしています
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吉岡温泉のお宿です。立ち寄りも受け入れていらっしゃるのでお邪魔しました。
なんとものんびりとした雰囲気のお宿で、ふんわりとした若女将に出迎えてもらいました。
若女将の好みでしょうか?重ねた歴史を壊すことなく、若い女性が好むように手が入れられているように思いました。
脱衣所は手入れが行き届いており、浴室には日差しが柔らかく差し込んでいました。
湯船は一つです。底には大きな石一つと玉石がたくさん入っていました。
お湯は大きな石の所から注がれていました。
吉岡温泉らしく熱くて、透明で少し甘い香りのするいいお湯でした。
貸切風呂ですのでのんびりと小一時間楽しませていただきました。
共同浴場が200円で入ることのできる吉岡温泉ですから、
一人1時間500円は少しお高いとは思いますが、ゆっくり吉岡のお湯を楽しみたい向きにはお薦めです。3人が参考にしています
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鳥取砂丘・水木しげる記念館・足立美術館に行く旅行の宿に利用しました。
風呂は内湯3ヶ所、露天1ヶ所(男女各1ヶ所)、貸切風呂3ヶ所の計8ヶ所ありいろいろ楽しめます。
宿に着くとまず3時半に予約していた貸切露天風呂の「青い山」に入浴しました。湯は循環式(不快な塩素臭は感じませんでした)が残念であったが、風呂が4階にあるため眺望はすばらしく、三朝の温泉街が一望できるうえに三徳川と川沿いの桜並木も良く見えます。ちょうど桜も見頃だったので本当に良い眺めでした。
温泉街を散策した後、宿に帰ってきて露天風呂に行く途中に飲泉場があったので飲んでみると、他の三朝の湯と同様に無味に近いが、源泉の香はここの湯が一番強く(といっても微弱な香ですが)感じました。露天の浴槽に浸かると桜の花がライトアップされていて美しい夜桜を楽しみながら入浴できます。翌朝に再度入浴した時は多くの植栽の緑と桜のコントラストがすばらしいと感じました。時折風に花びらが舞い、湯の表面にひらひらと舞い降りて浮かぶさまは何とも風流なものです。湯も露天は掛け流しであり大変満足度は高かった。この露天風呂のみの評価なら★★★★★です。
豆狸の湯は内湯のみです。上下二段の浴槽があり、上段の浴槽は掛け流しだが、下段の浴槽は半循環式です。大きな岩が迫力ありました。
さくらの湯も内湯のみです。循環と掛け流しの併用式でした。温度調節のため蛇口から少し加水していました。
白狼の湯は入ろうとしたら既に閉まっていて確認してみると夜は9時まででした。翌朝は女性用になるのでここだけは入浴できませんでした。
食事は豪華ではありませんが格安プランとしては充分な内容だと感じました。朝食後は温泉水でいれたコーヒーを無料で飲めるサービスがありがたかった。
三朝温泉で安く泊まりたい方にはお薦めでる宿であると思います。私達は利用しませんでしたが、大阪から3,800円で往復バスがでているので、これを利用すると更に安価に旅行できます。5人が参考にしています
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青春18切符を使用して山陰地方を旅して参りました。
鳥取駅北口から歩いて10分もしない間に、目指す温泉銭湯はありました。この辺りは温泉町となっているようです。一見すると普通の街並みなのですが、数軒の温泉銭湯が存在します。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン11席)
シャワー(1席)
主浴槽(43℃、温泉、深湯、バイブラあり)
洗い場と主浴槽があるだけのこじんまりとした銭湯でした。温泉でなければ、これほど注目を浴びることもなかったと思われます、銭湯としてもそれほど広くもなく、小さい方の部類に入ります。
温泉の泉質はぬるぬるの泉質で、なかなか良い温泉だなという印象でした。普通の銭湯に入ったのに、お湯は温泉、このアンバランスさが市街地温泉の醍醐味ですね。4人が参考にしています






