温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >456ページ目
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東京都の口コミ一覧
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月に最低でも2回以上は、
カミさんとロングウォーキングの帰りに寄らせてもらっています。
ここの施設は、
オープンをしてからずっとファンでした。
何がお気に入りかと言いますと、
やはりそれは、お湯でしょ!!
ここのお湯は、カミさんも自分も相性が抜群に良いのです。
特に、露天熱湯はその泉質と鮮度と快適性は、
都内ではトップクラスだと思います。
まるで森林の中で入浴をしているような錯覚さえ覚えてしまいそうです。
比較的に温度が高いために、
習慣的に通っていると、
絶対的な健康を手に入れられそうな感じもします。
熱湯は病原菌を退治する力を秘めています。
事実、俺たち夫婦は病気知らずであります。
ここの施設の良いところは他にもいっぱいありますが特に、
回数券がある事、
新車の無料送迎車がある事もその一つです。
個人的に嬉しいのは、
ダンスミュージックが大好きな女性のドライバーがいる事です。
ダンス関係の話題の豊かさは、スペシャリスト級みたいです。
南大沢の駅までは歩いて約40分もかかります。
この無料送迎車が誕生してからは、
その貴重な時間を、他に有効に使わせていただいています。
一日中いても、
決して飽きる事のない、
充実した健康施設であると思います。
現在は、
遠くの温泉よりも、
近くの無料送迎車付きの源泉掛け流し立ち寄り温泉、
そんな心境でおります。22人が参考にしています
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お花茶屋駅から歩いて7分程度の場所にある銭湯です。民家の一角が銭湯になったような佇まいで、一方通行の狭い道ばかりのエリアにあります。住宅地のど真ん中の銭湯です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン19席)
シャワー(2席)
主浴槽(42℃程度)
座湯(42℃程度、2席)
フロントタイプの銭湯です。脱衣所ロッカーの鍵を貰って使うシステムです。このタイプは一瞬(?)となるのがやや面倒ですが。。。脱衣所にはドライヤーがあり、20円で使用できます。体重計は銭湯にはよくある古いタイプの大型体重計でした。
湯殿は洗い場、シャワーが手前にあり、奥に主浴槽と座湯がある一般的な東京銭湯タイプでした。湯の温度は42℃程度で、下町の銭湯よろしく高温の浴槽でガマン大会する必要が無いので助かります。16時半頃の入浴で5人位が入っていました。このあたりは銭湯密集エリアで、他にもバラエティ豊かな銭湯があるので、銭湯めぐりをするにはうってつけの場所だと思います。
今回は25分程度入浴しました。写真については、残念ながらデジカメを忘れ、携帯すら忘れたので撮ってません(涙)4人が参考にしています
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温泉とゆうよりも、スーパー銭湯とゆうよりもレジャー感覚で楽しんだほうがいいです。
好きな色の浴衣を選んでお風呂に入って縁日や食事を楽しむといったような感じです。日曜日でそれなりに賑やかで楽しかった。デートや友人たちとワイワイ行くのがいいのかなと思います。3人が参考にしています
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亀有といえば「こち亀」ですが、そんなこち亀の登場人物が出てきそうないかにも下町らしい下町の住宅地区にこちら橘湯はありました。施設は西亀有の住宅地区にありますが、小規模な商店街の中にあります。やや迷いながらも、何とか到着。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
シャワー(3席)
低温湯(40℃)
主浴槽(42℃、バイブラ)
高音湯(42℃、深湯、座湯2席)
水風呂(22℃)
サウナ(85℃、砂時計、有料かどうか不明)
フロント式でフロント前にはソファとテレビ、アイスやドリンクの販売もありました。またお風呂用品も売っています。脱衣所はフロント式の銭湯らしい雰囲気で、番台タイプの昔ながらの銭湯よりも多少は洗練された雰囲気があります。
湯殿は入ってすぐ左側にはサウナがありますが、有料という表示がありませんでした。無料という表示もありません。入ってみると、比較的狭いサウナ室内には砂時計(5分)があり、演歌がBGMとして流れていました。
サウナ横には水風呂がありますが、22℃程度の体感温度でややぬるいです。浴槽は背景絵のある壁に沿って3つ並んでいます。左端は低温湯で40℃程度、真ん中は主浴槽でバイブラがありますが、42℃程度です。右端の高温湯は深湯で座湯にもなっています。真ん中の主浴槽と右端の高温湯は中でつながっているので水温はほぼ同じです。
背景絵は富士山のような山がありますが、赤い山肌になっています。ふもとには海があります。海は岩場が多く、荒々しい波が描かれていました。富士山と海の絵だとしたら、ちょっと変わった絵でした。
天井の高い、ゆったりとした作りの施設でした。場所柄かお客さんの数は多め、50分の入浴時間の中で、10人以上のお客さんが来ていました。帰る頃には、子供たちが5人位で入りに来ていました。8人が参考にしています
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葛飾区の亀有・・・から徒歩にすると15分位、お花茶屋駅からも15分位は歩きそうな距離にある銭湯です。葛飾区のなかではどの駅からも遠く、陸の孤島と言われてしまいそうな場所にありますが、その分周囲は果てしなく続く住宅地区となっていました。建物はいわゆるビル型ですが、2階建てで奥のほうは平屋タイプになっていました。コインランドリーと釜飯店が同じ建物にあります。店内はフロント型、ロビーにはソファがおかれ、テレビも見られます。またドリンクなどの販売もしてあります。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席程度)
シャワー(2席)
主浴槽(42℃程度、背面ジェットあり)
座湯(42℃程度、2席)
薬湯(41℃程度、深湯)
長寿の湯(41℃程度、専用室内、森林浴泉)
水風呂(20℃程度)
サウナ(有料?)
脱衣所のロッカーキーは手首に巻きつけるバンドタイプですが、鍵に色々付いていてやや重たいです。体重計は昔ながらの大型で、乗っかって目の前に立っている目盛りを読み取るタイプです。身長が高いと良く見えない事もあります。。。
湯殿は一般的な東京銭湯とそう変わりませんが、入って左側にはサウナ(有料)があり、サウナのそばには水風呂、洗い場からんがあって、奥には左手から長寿の湯、主浴槽、座湯、深湯という配置でした。長寿の湯は、専用の小部屋に入ると浴槽があり、人口温泉装置を使った人口温泉浴槽で、森林浴泉とも書かれていました。森林浴の効果も狙っている為に小部屋を作る必要があったようです。主浴槽などは若干ですが熱め、座湯とは中で繋がっています。右端にある薬湯は深湯でもあり、41℃程度で入りやすいです。
日曜日の夕方だったからなのか、子供がかなり沢山入っていました。地元のご隠居さんももちろん何人も入っていて、盛況でした。車で行くと駐車場が無いので(付近に有料駐車場もあまり無い)難儀すると思われます。駅から歩いていくか、自転車で行くしかなさそうです。40分位入浴しましたが、結構いい施設でした。15人が参考にしています
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東京メトロ日比谷線、三ノ輪駅2番出口から徒歩5分程度の場所にある銭湯です。下谷警察署のすぐそばで、昭和通り(国道4号線)沿いから1本だけ路地に入ったところにある宮造りの銭湯でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席)
シャワー(2席)
主浴槽(44℃、一部バイブラ)
深湯(43℃)
横にはコインラインドリーが。早速入ってみると、表型番台をフロント型に改造したタイプでした。なので番台から脱衣所(男湯側)が少しだけ見えるようになっています。女湯側は見えるかどうか良く分かりません。
湯殿は手前側に洗い場があり、奥に浴槽が並んでいる一般的な東京銭湯タイプでした。主浴槽はちょっと熱くて44℃くらいありますが、深湯は少しだけぬるめで43℃くらいの体感です。ちなみに浴槽は主浴槽と深湯は浴槽内でつながっているので、同じ水と言うことになります。主浴槽側からお湯が出ているのだろうと思われます。
背景絵は竹林のような感じ。全体的に緑色で涼を誘います。周囲は銭湯が比較的沢山ある地域なので競争相手が多い為か空いています。ちょっと穴場感のある施設でした。0人が参考にしています
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東京メトロ日比谷線の入谷駅4番出口から徒歩1分ちょっとの場所にある銭湯です。入谷駅からすぐですが、鶯谷駅からも比較的近い場所にあります。通りの角に面していて、マンション型銭湯になっています。1階に銭湯が、上階は住居になっているようです。コインランドリーも併設されています。
湯殿のラインナップ
洗い場カラン(25席程度)
シャワー(1席)
主浴槽(43℃程度、座湯、電気、ジェットバス各1席)
薬湯(38℃、濁り湯、ミストシャワー、岩風呂)
水風呂(20℃)
サウナ(有料)
入るとすぐ水槽がありました。フロント型でロビーがあり、そこそこきれいな雰囲気です。脱衣所で着替え、湯殿に行ってみるとビル型にしては比較的高めの天井で開放感ありです。主浴槽はやや熱くて43℃くらいありました。座湯と電気、ジェットがそれぞれ1席ずつあります。
主浴槽の横には薬湯がありますが、小部屋タイプになっています。ミストシャワーが付いていてやや顔にシャワーが当たってきます。浴槽が岩風呂タイプでした。入ってすぐ右手にはサウナがあり、こちらは有料。サウナの入り口そばには水風呂がありました。20℃程度の水温でした。
背景絵がタイル張りになっていて、裸の女性が。この女性に心奪われた訳ではないですが、居心地が良かったので50分くらい入浴しました。いつもは30分程度なのですが、それだけいい施設だったのかなと思います。銭湯にしては古臭さがなく、スーパー銭湯のようでオススメです。6人が参考にしています
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祖師谷大蔵駅を降りると南北に伸びるウルトラマン商店街。その商店街を北方向に少し歩き、狭い道を左折したところにあります。商店街は人でいっぱいだし、横に入った道は住宅地で道は狭く、車ではなかなか行きにくい場所にあります。マンションの1階部分に入口があり、手前には駐車場。駐車場はコインパーキングになっていて70分までは無料です。温泉の入口までのアプローチには植木がたくさん。このときはあじさいが見事で深い青紫の花を咲かせていました。夜7時ごろでしたが、ぞくぞくと人が入っていきます。ロビー前には大型テレビやソファ、マッサージチェアなどのゆったりしたスペースがあり、風呂上りの人たちが談笑しています。
女湯ののれんをくぐると、まずは常連さん専門の契約ロッカーのコーナー。隣にはお釜のドライヤーが置いてある休憩所。脱衣所にも人がいっぱいです。浴室に入るとまずかけ湯。お湯と低温湯の2種類。浴槽は左手中央と右手壁面は洗い場です。お年寄りを中心に近所の常連さんたちが賑やかに体を洗ったりしてます。ここは山の手のはずなのに、まるで下町の銭湯のようです。それぞれ小さめの浴槽は白湯、シルキーバス、そして黒湯の温泉。シルキーバスは細かい泡で白濁しています。入ってみたらビリビリとすごい刺激。電気風呂だったのです。温泉浴槽も3つに区切られていて、真ん中はやはり電気風呂。黒湯は冷鉱泉ですが、けっこう熱めに加温されています。ヌルヌル感もほどよく、黒湯独特のいい香りもします。
ミストサウナは無料なので入ってみました。狭いのでけっこう汗かきます。隣に珍しい冷凍サウナがありました。ひとり用のシャワールームのようになっていて、冷風が吹いて体が乾きます。でも常連さんは入らないみたい、なぜか。気に入ったのは水風呂です。軟水使用ということで、柔らかくいい気持ちです。高温サウナは有料。ミニプールとジャグジーも有料のようです。そのへんの料金のしくみがいまいちわかりづらい。浴室からミニプールへ行ける戸を開けて覗いてみたのですが、入ってる人はいませんでした。
腰の曲がったおばあさんがひとりで入ってきます。すぐに誰ともなく寄ってきて手をつないで洗い場に案内。隣にいた人が体や背中を流します。おばあさんは元気で、いろんな人とあいさつを交わしています。湯船に入る段になると、そこにいた人たちが当然のように入るのを手伝います。そんな昔ながらのコミュニケーションが今でも続いているようです。このあたりは商店街もいきいきしていて高齢者がひとりで暮らせるための最高のシステムが揃ってます。それにしてもおばあさん、あの強烈な電気風呂に平然と入ってます。大丈夫なのでしょうか。
お風呂から上がって気付いたのですが、浴室入口の右手にも休憩室があってリクライニングチェアがありました。湯上がりにゆっくりする場所のない施設はわりと多く、せっかくのいいお湯もちょっと気分がそがれることもあるのに、銭湯料金の450円でここまでいろんな設備があるとは驚きです。サウナのみは300円ですが、入浴料込だと680円です。サウナのみというのは、ここの常連さんたちはみんな入浴券(10枚4200円)を買ってるため。夜中の2時までの営業というのもありがたい。8人が参考にしています
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良くも悪くも極楽湯。
まわりが賑やかななので、宴会で騒ぎたい
時はよく使わせてもらいます。
駐車場が難点ですが、嫌いではない。
お風呂の清掃もう少しこまめに来てくれたらよいねーー1人が参考にしています
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オープンしてからだいぶ経つのでしょうか?
あまり手を入れていないのか、古さが味でなくて、
なんとなくみすぼらしい感じに出ています。
施設の作りも若干変わっていて使いづらいと
思う人もいるのでは?
金曜の仕事上がりで行きましたが、ちょっと
いやな顔された感じもしました…
きっと見た目が悪いからなのでしょうが、
お風呂でのマナーはわきまえているつもりです。
それしにてもここの口コミの3位の店長って笑33人が参考にしています








