温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >374ページ目
-
掲載入浴施設数
22918 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
162523
東京都の口コミ一覧
-

こじんまりしていてパッと入るのにいい
0人が参考にしています
-

読売ランド帰りのファミリー層が去った後を狙い、土曜日の夜10時に行きましたが結構混雑していました。
学生のグループが多数居て騒がしかったですが、露天エリアは開放的で広いのでそこまで気になりませんでした。
屋根が少ない点はいいのですが、雨の日は微妙かもしれません。8人が参考にしています
-

古さは感じますが、不潔感はない。ありありでGOOD。
1人が参考にしています
-

初めて行きました。AM10-から16:00までくつろげました。
お風呂はまずまずですが、ややお湯が全体にぬるめなのが残念、
お湯は熱いほうが温泉らしいのに。サウナも、もっと熱くていいです。
休憩所が広くていいですね。畳敷きの和室でスマホでゆっくり読書して過ごしました。
無料WI-FIもつかえるのも有難いです。この点は満点です。
本館の1Fフロントと,新館の4Fが同じ階なのが、戸惑いました。
エレベータに注意必要です。あと館内着は無料ですが、タオルは有料です。
バスタオルも置いてありません。いろいろ不便な部分ありましたが、概ね満足です。
平日だと駐車場も空いていてオススメです。3人が参考にしています
-

始めていってみました、なかなか行けずやっといったが始めてでも説明なく常連さんはなんでもわかってるからかおなじ対応、御風呂はいいけど、ちょっと熱い長くはいれない、臭いのと所処入ると水がしょっぱい、狭いのでフィットネスの人たちとかぶると場所なく落ち着かない休む所も男女兼用で10席レストランの側で扉ないから煩い落ち着いて休めない、御風呂はいいのにちょっと残念、お風呂とくつろぎに来てるひとにはむかないかも
3人が参考にしています
-

投稿日:2017年5月20日
近隣に長らく住みながら、ここは父娘の二… (東京ドーム天然温泉 Spa LaQua(スパ ラクーア))
明るく光る星ひとつさん
、性別:男性
、年代:50代~
星4つ4.0点
近隣に長らく住みながら、ここは父娘の二人では入れないので行ったことがなかったけど、このたび一人で初めて入ってみた。ひとつひとつの岩盤浴は狭く、それがちょっと不満。休憩スペースが圧倒的に広く大容量。価格に見合う清潔感はあり、その点は満足だが、汗だくになりながらべたつくカップルが多く、単身の客はどこに居てもいごこち悪い感じ。ジェットコースターが通るたびに振動がひどいのが最大の難点。あと、休憩スペースが広いけど、静寂さに欠けるのが惜しい。湯は巣鴨のさくらに似た透明褐色化石海水。とろっとしていていい感じ。露天も内湯もぬるめと適温の2種。エステ類のお店の数に比べてお風呂のバリエーションの少なさを疑問に感じる。サウナは温度別に3種あって嬉しい。100℃サウナが珍しい。
昼過ぎにバーデゾーンが激混みになるので、
・開場前行列がはけた11時ちょい過ぎに入場
・入場規制かかる前にまずバーデ
・ちょい入浴して汗流し
・少し遅めの昼食
・昼寝
・サウナまじえて本格入浴
・汗がひくまで休憩スペースでだらだら
って感じがいいのかな、男性は。エステの類を入れると夜までいても時間足りない気がする。
でもまあ、7時間いて飽きなかったし、きれいだからまた行こうと思う、娘を連れて。25人が参考にしています
-
都電荒川線、東尾久駅の「やまと湯」の反対側。
駅から、大きな煙突が見えるため、すぐ分かります。
重厚な宮造り建築で、温泉マークの暖簾は掛かっていますが、「大門湯」という名称の分かる看板などは一切ありません。
玄関は、今は珍しい木製扉、もちろん番台式。
脱衣所は、黒光りした格子天井です。(折り上げ式ではない)
古い柱時計も備えます。
島カラン1列の、広々した浴室で、明るくキレイです。
「やまと湯」と違って、シャンプーセットの備えは、ありません。
浴槽は、底が金魚のタイル絵になっている主浴槽、座湯ジェット、深湯のバイブラの3槽です。
温度は42度くらいか、意外にもヌル目です。
奥壁は、逆さ富士の描かれたキレイなペンキ絵、男女壁は、よくある西洋アルプスのタイルモザイクです。
駅を挟んで二つのレトロ銭湯がありますが、どちらも良いですね。
建物の重厚感、広々感、ペンキ絵なら「大門湯」。
昔ながらの熱湯、路地の雰囲気、坪庭は「やまと湯」。
いずれにしても荒川区は、面積の割に銭湯が多く、しかも古い銭湯の割合が高く、ハズレが少ない。
素晴らしい街です。5人が参考にしています
-
都電荒川線、東尾久3丁目駅から1分なんですが、道が入り組んでいて迷って、5分くらいかかりました。
「おぐとぴあ23」と書かれた古い商店街の脇の路地にある、宮造り銭湯。
建物の写真を撮っていると、年配だけど美しく愛想の良い女将が出てきて「銭湯は消えゆくから、今のうち撮っておいて」などとおっしゃいます。
番台式ですが、脱衣所の天井は格子ではなく、幾何学模様の壁紙。
床はピカピカで、心遣いが感じられます。
金魚の泳ぐ池のある坪庭もあります。
浴室は小ぶりですが、島カランが2列あり、カラン22を備えます。
意外にも、カラン台一列に1組、シャンプーセット常備です。
奥壁は、竹林の壁紙で、ペンキ絵ではありません。
浴槽は4槽に別れ、そのうち3つは下は繋がっているんですが、一番端のアツ湯が46度くらい、段々ぬるくなって、3つめは43度くらいかな。
昔の東京銭湯らしい温度です。
4つ目は独立した浴槽で、白い入浴剤入り、40度くらいとヌル目でした。
ペンキ絵、タイル絵などの「付加価値」が無いので3点としましたが、古い銭湯で、路地の雰囲気も良く、懐かしさを感じます。
帰りは、1分で駅に到着、反対側に、やはりレトロな「大門湯」があり、ここは良い所ですね。2人が参考にしています
-

よくサウナを利用しています。ただ入れ墨を入れた人が大声でサウナの中でしゃべっていてあまり良い環境とは言えない感じ。
入れ墨の入った人の規制はできないでしょうか?
大型のスパ サウナとかは刺青お断りの張り紙出していますが。おとなしく入ってればいいんですが。なんかこれ見よがしの態度の人が多いです。0人が参考にしています
-
近くの「白水湯」に行ったあと寄ってみました。
営業はしていませんが、建物はそのままです。
東京屈指の美しい建物で、私の記憶では早川氏のペンキ絵もあったはず。
ここは鬼子母神にも近い、観光地でもあります。
銭湯は無理なら、博物館か、観光案内所などとして、再利用されることを望みます。0人が参考にしています






