温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >868ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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伊東駅から電車待ちの僅かな時間で立ち寄って見ました。
けっして綺麗でもなく飾らない純な温泉公衆浴場です。
今回は家族風呂に入りましたが、1名入ればいっぱいの浴槽ですが、パイプから少し熱めの温泉をドバドバと好きなだけかけ流しに出来るのは最高でした。
ここは駅前、お勧めです。2人が参考にしています
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よくあるタイプのスーパー銭湯ですが、源泉かけ流しの浴槽を用意しているのは好印象。
泉質が個性的なので好き嫌いがありそうですが私は気に入りました。
特に、源泉よりも循環された湯は尖がった部分がまろやかになり、浴感高いなかなかのお湯だと感じましたね。
施設は綺麗で、すべて揃っている感あり。
ただ異業種からの温浴事業初参入というせいもあるのか、設備や運営などに不足な部分も多々感じました。
まぁ、この点は施設側に良くしようとする意思が見えるので今後に期待・・・ですね。1人が参考にしています
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1000円+100円でした。日帰り施設はいろいろ利用していますが、かなり高い・・・という印象でした。
8人が参考にしています
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山の景色が大好きな私にとって、まさに極楽の景観でした。
道路の冬期閉鎖が解除されて間もない時期だったためか、土曜日の昼頃にも関わらず、女性の方は貸切状態。のぼせたら岩に腰掛け、また入るを繰り返し、存分にお湯と眺めを堪能してきました。
人柄の良い管理の方に、「紅葉の時期も素晴らしいのでまた来てくださいね」と言われ、しっかりそのつもりでいます。目も身体も本当に癒されました。4人が参考にしています
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浴場の出窓が印象的な ごてんば市 温泉会館。
源泉名 乙女1・2・3号。
1-ナトリウム塩化物硫酸塩温泉 源泉温度39.2度 PH8.4
2-アルカリ性単純温泉 源泉温度27.3度 PH8.5
3-単純温泉 源泉温度46.8度 PH8.0
温泉レベル★2。分析表とはうらはらに、カルキが気になった。
施設★2。雰囲気★4。総合★3。
アウトレットで買い物し帰宅前に訪れました。
扉を開けると、目に飛び込んできたのが、
雲に見え隠れする夕日、オレンジの世界。
きっと晴天の日だったら、さらなる風景・・。
訪れる人の割りに、浴場が若干小さく感じました。
(2008年6月1日)2人が参考にしています
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気にはなっていたのです。
しかし「とても遠い」という印象がありなかなかいかなかったことが、今日悔やまれました。
早く行っときゃよかった。
静岡西部から北遠にかけて見られるナトリウム系の温泉(白樺荘・接岨峡温泉会館・あらたまの湯等)。ここの温泉はヌルヌル度はそんなに強くはありませんが、私にはいい感じでした。
私にとって全てが適度でした。適度な泉質、適度な温度、適度な雰囲気、山奥にあるのですがめちゃくちゃ遠いというわけでもなく、適度な到達感も得られます。
当然おちゃらけたアトラクション系の設備は一切なく、内湯と露天のみという基本的構成で、しかも露天はかけ流し。もはや勝負ありと言っていいでしょう。
「何もない」という事を楽しみたい方、是非どうぞ。
オプションとして、車で5分ほどの所(大嵐駅近く)にある「夏焼隧道探検ツアー」がおすすめです。4人が参考にしています
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尾鷲への釣行の帰りに立ち寄った。平日の夜の入浴。「赤湯波の湯」と「局の湯」の2つが男女日替わりとのこと。私が入ったのは赤湯波の湯である。
新しい施設らしく、大変清潔で場内の雰囲気はいい。エントランス回りも浴場内も雰囲気がある。600円でタオルつきという設定も嬉しい。受付応対も良好。内風呂は大浴槽とサウナに水風呂、薬草風呂に釜風呂(甕風呂)に晒し首のような蒸し風呂。露天は大浴槽に打たせ湯にマキ風呂(大きめの樽風呂)とある。
さて湯質であるが、もともと低張性の湯を加水しているため、浴感や臭いはほとんどなし。循環+塩素消毒のため、塩素臭はある。泉質は含二酸化炭素ナトリウム塩化物炭酸水素塩冷鉱泉とあるものの、人為的所作によって劣化されているため、特徴のない湯になってしまっているのが残念。これでは「水道水を沸かした銭湯」や「大きな浴槽の家庭風呂」とどう違うのか疑問が残る。釜風呂は「掛け流し(オーバーフローを再利用しないという意か)」とあり、塩素臭は弱めに感じたものの、やはり浴感は皆無。不快感はないのだが、ものたりなさが残る。
また、色々な浴槽があるが、温浴槽(露天大浴槽・大きい樽風呂・室内大浴槽・釜風呂)はどれも同じ状態の湯がサーブされており、浴槽ごとの特徴は感じない。ぬるい湯、熱い湯、濃い湯などの違いを持たせるだけでも印象が変わるのだが。
ロケーションや「箱」そのものは良好であるし、人の応対も合格点だと思う。残念なのは湯の状態。これに尽きる。施設設計者の経験が足りないためか、経営者の配慮不足か。1人が参考にしています
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2回目は息子夫婦と四人でお世話になりました。一度目の感動は損なわれることなく、長座流の素晴らしいもてなしを受けました。
シーズンを外れていたので、山菜は保存されたものが多く、山の気をダイレクトに味わえなかったのは残念だが致しかたなし。
今でもこの種のお宿としてはトップランナーであると思いますが、3年前と比べると細かいところまで行き届いていた心配りに多少の漏れも出てきたのかなと心配しました。
廊下のランプのシェードの布が劣化して数個破れていたり、部屋のトイレや洗面所の漆喰の壁についた汚れが気になりました。
先端があいているスリッパはちょうど親指の爪の付け根にあたり痛く感じました。近くの朝市まで歩いたら宿の下駄の鼻緒でこすれスリッパ同様同行者のほとんどが苦痛を訴えました。
いずれも、温泉や建物、料理、ホスピタリティーといった基本的なところではないので、問題は小さいのですが・・・9人が参考にしています
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息子夫婦と四人で宿泊。ウエルカムスィーツはその絶妙な甘さに全員が感嘆の声! お昼に高山「天狗」の飛騨牛ステーキを堪能したので、夕食の牛さしは高評価。あらかじめ昼食との組み合わせを考え予約した「山の郷」コース、ヘルシーであるがとても美味しく大満足でした。
前泊の福地温泉「湯元長座」を一部追い抜いた感のあるこの宿で唯一問題点と言えば、温泉ムードをぶち壊している露天風呂と家族風呂の庭木。田舎屋の自然樹形を模しているが、実は放任樹形。手を入れて自然らしくするのが自然樹形。草ぼうぼうの家族風呂には青大将巡回中「注意」の張り紙も。手入れ次第で5点。4人が参考にしています






