温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >864ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160893
東海地方の口コミ一覧
-
伊東温泉七福神の湯の一つ 毘沙門天芝の湯。
源泉 混合泉 源泉温度50.1度 PH8.3
単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
温泉レベル★3。さっぱり感ある湯。
施設は共同浴場のため評価なし。
施設★4。雰囲気★3。総合★3。
おそらく施設の世代交代がおこなわれたのだろう・。
施設の新しさがありありだ。貸切風呂も5室完備している。
地元の方で混雑感あり。
浴場は、
中央に長方形の浴槽があり廻りにシャワーなしの水栓が取り囲むものではなく、
個性的に多少かける現代にありがちなものであった。
これもまた時代の流れだろう・・。
(2008年1月13日)3人が参考にしています
-
伊東温泉七福神の湯の一つ 和田寿老神の湯。
源泉 混合泉。源泉温度44.1度 PH8.2
単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
温泉レベル★3。さっぱり感ある湯。
今は前のクチコミにあるようなカルキはなしです。
施設は共同浴場のため評価なし。
雰囲気★4。総合★3。
江戸幕府将軍献上の湯。
火名方入湯。
伊東最古の歴史を誇る和田の火湯。
訪れた時は、新旧両方の建物が存在しているので駐車場なし。
浴場は、七福神の湯共通なのか?中央に長方形の浴槽があり
廻りにシャワーなしの水栓が取り囲むものである。
地元の方で賑わいがありました。
(2008年1月13日)
駐車場跡地に新館の建設がほぼ竣工を迎えようとしていました。
建物の世代交代前に訪れることができたのは、ある意味ラッキーでした。
時すでに、新規オープンですね。5人が参考にしています
-
伊東温泉七福神の湯の一つ 湯川弁天の湯。
源泉 混合泉(岡221号・湯川1号)
源泉温度54.1度 単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
温泉レベル★4。さっぱり感あるぼちぼちの湯。
施設は共同浴場のため評価なし。
雰囲気★4。総合★4。
伊東観光協会配布の伊東温泉GUIDE MAPを
昼ご飯を食べた楽味家〈まるげん〉で入手しはしご湯開始。
MAPを参考に細い道を徒歩にて進んで行くとあった。駐車場なし。
浴場といえば、中央に長方形の浴槽があり
廻りにシャワーなしの水栓が取り囲むものである。
午後2時の営業開始を前に地元の方が列をなし入場待ちをしていた。
しかもほとんどの方がマイ桶を持参している。
日常に溶け込んだ温泉の風景・・。
毎日このような光景があるのだろう・・。
共同浴場好きな方にはたまらない施設。
(2008年1月13日)
湯川共同浴場は他に汐留の湯・子持ちの湯がある。
次の機会に訪れたい。1人が参考にしています
-
保存改修で生まれ変わった 東海館。
源泉 松原温泉 松原25号
源泉温度26.3度 PH8.6 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
温泉レベル★4。さっぱり感ある湯。加温しているがピリッと熱さを感じました。
施設★4。雰囲気★4。総合★4。
市に寄与され平成11~13年度にかけて保存改修工事が行われ完全保存改修された。
堂々たる外観は圧巻。
浴場も完全に再現されているが、
タイル等が新しく感じられレトロ感はあまり感じられない。
館内見学と共にぼちぼちの満足感が得られた。
伊東を訪れたら一度は入湯しておきたい施設であることに違いない・・。
(2008年1月13日)10人が参考にしています
-

大浴場は時間帯で男女入れ替えの宮の湯と甚兵衛の湯とそれぞれ違った感じ。
造りや広さの差が凄いです。
甚兵衛の湯は良いです、女性のほうが楽しめる時間設定です。
お湯は癖がないシンプル湯。南伊豆に似合うお湯なのか。
浴場はそのほかに下賀茂の温泉村と名の付く貸切風呂群がある。
十ヶ所ほどである。
入浴した所はどこも眺望はよくないがゆったりしている。
貸切といってもデカイ所は内湯と露天があったりとかなりの広さです。
子供がいても他人に迷惑をかけずに家族で賑やかに楽しんで入れると思う。
狭いのが好きな人は広くない所もあるので御心配なく。
建物全体が重厚な伝統和風でもちろん風呂もそれに沿った造りでどこもいい感じです。5人が参考にしています
-
山鳩湯経由で立ち寄ったのですが道もきつくかなり遠く感じました。
お目当てのトロッコに乗る為清流荘駅に車を止め、トロッコに乗りました。
トロッコの出発までしばしの時間が有ったのでその間気さくな運転手さんと
話しをしたのですが、元は銅山として栄えていたらしいです。
その昔には金も採れたそうです。今でも掘れば銅は採れるらしいの
ですが採算が合わないから閉山になったそうです。
置いてあった銅の鉱石を持たせてもらったりと待ち時間も楽しめました。
トロッコは約10分(ほとんどがトンネルですが)で湯ノ口温泉駅に
到着です。帰りの時間まで一時間あるのでその間に温泉に入るのが
良いでしょう。料金は往復¥200と結構リーズナブルですので
此処へ行く際には旅の思い出にもなるしお勧めです。
温泉の方は近畿には珍しい湯治場の雰囲気をかもし出している施設で
癖の無いお湯が掛け流されています。その昔鉱山で働く鉱夫さん達が
一日の疲れを癒す為に入ったやさしいお湯は中々良いものでした。9人が参考にしています
-

-

平日の夕方頃の到着。
道をはさんで反対側に掘削櫓があり、そこの敷地には同じ経営者がやっていた「ニュー谷汲温泉」と言う温泉施設がありましたが昨年閉館されたそうです(直接確認いたしました)。
館前に根尾川谷汲温泉とオートキャンプ場の案内看板があり。それによるとこちらは石を扱う会社が経営のようです。
温泉を目当てに来ましたが、館内にはプールもあるようですね。プールの方までは見に行っていないのでどのようなものかはわかりませんが、入泉料でプールも利用できるとは凄い!プールの営業は平日12:00-17:00、土日祝は10:00-18:00(子供は水着着用の大人の同伴が必要)。
畳敷きの休憩所と食堂もあり。食堂の営業時間は食事 午前11:00-午後4時、飲み物 午前11:00-午後4:30。
浴室内は温泉浴槽が1つと水風呂。
露天スペースには岩風呂が2つとサウナ。露天岩風呂風呂は2つに区切られていますがオーバーフローさせた湯がもう1つの浴槽に流れる仕組みになっているのでほぼ同じものが並んでいると考えていいでしょう。
サウナは温度計表示77℃で体感的には温いを越して暖かいと言っていい温度。普通サウナではあまり見ないような電気ヒーターが3つ壁面に備え付けられていました。12人程で座面は2段。サウナ内の窓から駐車場が見えます。無音。砂時計のみ1つあり。
湯の方は無味無臭、透明ですがかなり薄く緑ぽっい色がかっています。浴感はかなりのヌルヌルです。
内湯では感じませんでしたが、露天風呂は塩素臭キツメ。
露天には簡易ゴロ寝スペースのようなスペースがあり。枕が置かれ人工芝が敷かれた所が2つ。居心地良く無さそう。
周りに高いものがないので空は広く感じますが、囲いがやや高めなので開放感は余りありません。
谷汲の山あい、根尾川が近くにあり風光明媚な場所に建つ温泉ですが情緒溢れると言う感じはなく、どちらかと言うと地元の方に愛される銭湯のような場所かと思います。
ただヌルヌルははっきりしていて湯そのものは結構楽しめれますよ。
あと、館前の営業案内には午前10:00-午後7:00、定休日火曜となっていますが、脱衣所には営業時間の変更のお知らせがあり。「受付終了 午後7:00、閉館時間 午後7:45」とのことで今は脱衣所の方が正しいようです。
そのお知らせが目に入らず、午後7時前に慌てて身支度を整えたがもう少しゆっくり浸かっておけばよかった。
源泉名 山村谷汲温泉
ナトリウム-炭酸水素塩温泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
源泉温度 25.4℃、
Na 564.7、K 13.2、Mg 1.0、Ca 2.2、Fe(II) 1.1、
F 8.0、Cl 33.3、SO4 0.6、HCO3 1293.6、CO3 65.2、
密度 0.997(20℃)、蒸発残留物 4.604g/kg、導伝率2080uS/cm、平成7年6月22日
#HCO3だけ飛びぬけていますね。数字で示しているとおり、確かに体感できます。
#全てが表記されているわけではないですが、蒸発残留物の数字があっていないような。
『谷汲温泉源泉(内風呂)』
加水なし、加温あり、循環ろ過装置使用、塩素系薬剤使用。
※「谷汲温泉源泉(内風呂)」との表記で露天岩風呂はどういう利用状況かは明記されていないが、底面湧出口から流入しており、循環ろ過されているものと思われる。
##湯好きさん、ロムオちゃんさん、ありがとうございます。湯好きさんなるほど。確かに最近は施設内容まで踏み込んだりイメージ掲載にも限界を感じていて、ブログの要望はあったのですが、でも見やすい写真の掲載、より詳細な情報をお伝えする為にはやむを得ず現在ブログの準備中です。なお、温泉施設の情報・評価以外の内容に関してはNIFTYスタッフの方に依頼を出しておきます。0人が参考にしています
-

プランの豊富さと無料の貸切風呂で選びましたが、久々に旅館らしいもてなしを受けました。館内は清潔感あふれ、宿の方も皆丁寧な対応でゆったりと過ごせます。4つの貸切風呂のうち、1つは「星座の湯」というからくり風呂、浴槽の鎖を引っ張ると、浴槽が浮き沈み、もう1つは玉を転がすとベルが鳴る仕組みで、どちらも「何が起こるの?」というわくわく感あり。こんな風呂もたまにはいいかも。別の貸切風呂は、こじんまりとしたサイズでプライベートな雰囲気。のんびり浸かるのに向いています。どちらの貸切風呂も茶色の湯の花が浮いていました。他、内湯、露天も含め全てかけ流しなので安心です。また女湯の露天には地酒のサービスつき!雪を見ながら飲むお酒に感激。料理は山菜料理と飛騨牛、どれも美味ですが、特に山菜料理はメニューが豊富、きのこ料理も満足。
初めて訪れた福地温泉はいい思い出ばかり。「もらい湯」でそぞろ歩き、行った先で歓迎され、宿に帰れば暖かいもてなしが待っている。どこの宿、店も温泉地として盛り上げようとする足並みが揃っています。こうすればリピーターが増える、というお手本を見た気がします。3人が参考にしています









