温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >751ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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稲荷温泉の後に訪問しました。
湯船につかって、壁に掛けてあるラジウム泉の効能・入浴の仕方なんかを読んでいると、だんだん効きそうな気がしまして、半身欲で深呼吸してみたりしましたが1日じゃ効きませんよね?
こちらも、出張工事の宿泊にいいなと思いました。7人が参考にしています
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稲荷温泉・東山温泉の後に訪問しました。
夜7時頃でしたが他の客もおらず。貸切で最初は喜んでいましたが、だんだん寂しくなって早々に退散!施設の方には悪いですが、なんか苦手な不陰気です。11人が参考にしています
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仕事の帰りに立ち寄りました。
ここは建物・お湯も昔のままだと思います。こういう施設が少なくなった今、ここは大切にしたい施設だなと思いました。
今風のスー銭や健康ランドが好きな方には、ちょっと無理かな?17人が参考にしています
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三連休中に宿泊しました。
濁河温泉の中腹にあるペンション風の施設で、以前は『百草の湯みやま』という施設だったのですが、数年前に譲渡により『濁河温泉ロッジ』が移転営業しているとのこと。値段は二人で3万丁度位です。
標高1800mに位置するひっそりとした温泉地の為自動販売機1つ探すのも苦労します。もちろんコンビニなどあるはずもない、温泉を楽しむ事に集中できる温泉地であると言えます。
小さなホテルなんですが当日の利用者は私たち以外全員陸上部の合宿利用という状態で、ジャージを着た高校生、大学生達がランニングに精を出してました。
部屋は16畳の和洋室で二人で利用するにはかなり広め。ただし全体的に老朽している点は否めません。あと冷蔵庫がありません、大量に酒を持ち込んでいた自分達にとってこれは少々キツかった。ちなみに寒冷地域の為クーラーもありません。
料理に関しては、高級食材をふんだんに・・ではありませんが、とても心のこもったおもてなしを受けました。丁寧に作られており味も良かったです。
ただし合宿メンバーと同じ食事場なので、皆が合宿料理を食べている中、私達だけがやたら豪華な食事、朝食もそんな感じで少々申し訳ない気がしました。
さて風呂に関しましては、源泉掛け流しで24時間利用できます。独り占めしたかったので早く寝て深夜にたっぷり楽しませていただきました。
男湯は内湯が1つ。露天風呂には釜風呂と露天風呂が5つ所狭しと並べられてました。元々の泉温は高いのですが、それ以上に外気温が非常に低くどれも眠りを誘う快適な温度調整になってました。内湯は温度が高いので上がり湯として利用できます。
女湯は釜風呂が2つらしいので必然的に男性が得です。露天風呂の照明を落として入浴すると、大阪では見られない素晴らしい星空の絶景に感動しました。
湯に関しては鮮度が抜群で、マグネシウム泉特有の味と湯触り、ほのかな鉄臭硫黄臭、ツルヌル感は無くサッパリとした後味。
最初は混浴露天のある別の大型旅館にしようと考えてましたが、こちらの口コミを見てこっちにして正解でした。また秋になったら宿泊してみたいですね。6人が参考にしています
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濁河温泉にある市営の露天風呂です。
宿泊予定の宿に駐車して、まずこちらの施設へ向かいました。
値段は1人500円。露天風呂のみの施設で洗い場は一応ある。
仕切で二分された巨大な露天風呂は50人サイズの巨大なもので、メインの混合泉がかなりドバドバ掛け流されています。
湯は半透明の黄土色、泉温は高くこの時期は長湯には向かないです。にしても珍しい泉質である事は間違いなくかなり飲泉させて貰いました。やや甘く苦い感じで鉱物臭プンプンです。
問題が二つあり、1つはアブ類の襲撃。施設柄やむを得ないのですが、気を許すと巨大な蝿みたいなのが襲いかかってきます。
2つ目は清掃の件。市営とは思えない清掃状況で、露天風呂の中は至る所で泉質に由来しないであろうコケのようなものでヌルヌルしてます。洗い場の状態も行き届いているとは言えませんでした。
場所がかなり辺鄙な事もある為か、連休中にも関わらずほとんど貸し切り状態で利用させていただきました。
最後に営業時間は夏場のみPM6:00迄らしいです。3人が参考にしています
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平湯からの帰りに立ち寄りました。
今行ってみたい温泉の1つに和歌山の花山温泉がありますが、こんな感じでしょうか?ガイドブックなんかの写真で花山温泉のイメージが頭の中に残ってまして、浴室に入った途端、花山温泉が思い浮かべびました。
お湯の色もそうですが、床面(内湯)の温泉成分の固まったもの凄さが(歩くと痛かった!)、「ここの湯はきくぞ~!」と聞こえてくる気がします。
本日時間に制限があり、ゆっくりできませんでしたので、今度はゆっくり楽しみたいと思う温泉でした。
近いうちに花山温泉にも行って比べてみたいと思います。11人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
満山荘から下山している途中の水汲み場にて
埼玉から来られたという温泉通のご家族の方に
この後の宿を特に決めていないのでドコかオススメありますか?
とお尋ねしてみるとこちらを紹介して頂いた。
安曇野の道の駅にてトイレ休憩をし、
平湯を通り抜けお気に入りの谷口旅館を横目に見ながら
当宿へ16時に到着した。入り口付近には大きな紅葉の写真が貼られており、帳場付近にはプチ囲炉裏スペースもあり館内はとても綺麗に掃除がされている。
親切なご主人の案内にて部屋に通された。
窓からは他の建物が見えるが居心地は良さそうです。
まずは風呂だなぁ っと露天へ向かいます。男女入り口が別々になっていて女性専用の露天風呂が4箇所、男性用は基本的に混浴となっていますが、それが嫌な女性用にきちんと目隠しの効果ある岩が配置されています。
ご主人手作りの庭が美しい。
そして岩に沿ってお互いが浴槽を進んでいくと「ご対面」できます。
無色透明の湯、少し温泉の匂いがする柔らかい湯が惜しげもなくかけ流しされています。気に入ったのは木枠の浴槽で湯が熱く気持ちいい。
露天をあがり庭を散策していると、名古屋方面からお母さんと共に来られたという男性と仲良くなり長野や岐阜の秘密温泉情報?をたくさん教えていただいた。この方は谷旅館さんへ既に10泊以上しているそうで、秘湯の会スタンプの無料招待を利用し7回来ているらしい・・
うらやましい限り!またどこかで出会いますように・・・
庭が見える景観のよい個室の食事処へ案内され夕食。量は少なめですが一品一品が手間ひまかかっています。味も美味しい。
この辺りは秘湯の会激戦区なのでどこの宿もあまり外れがないように思います。
今回の旅では色々な方と知り合うことができまして、新しい温泉情報をたくさん仕入れることができました。ウヒヒです。5人が参考にしています
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まずは施設の機能アイコン(っていうのかな)の修正を。
・露天はなく、男女別内湯のみ
・入浴のみの営業は本日現在、土日だけのよう
・条件?によっては掛け流し「可能」
・駐車場は10台程度可能
・食事は宿泊者のみに提供しているようで、入浴のみの場合先ず難しい
何だか「のみ」が多いです。
その上での感想は「よかったあ!」です。
施設までの道はややシビアで、運転に慣れていない人は一寸ストレスを感じるかもしれませんが、その道のりが寧ろわくわく感を盛り立ててくれます。
施設は少し古く、年期を感じさせますが、清掃が行き届いています。
で、早速お風呂です。
構成ですが、上記の通り男女別内湯のみで、浴槽は木。
ベスト入浴人数は3人かな。
露天もないし、言うまでもなくバイブラ等のギミックもなし。
シャワー3基+カラン2基。
ワタクシ的には、もう言う事なしです。
浴室に入ったとたんに感じる硫黄の香りがたまりません。
温泉が出る蛇口をひねってお湯を足すと、それが更に強まります。
掛け湯をして早速湯船につかりましたが、浴槽の深さが実に絶妙で、浅めなのですが、浴槽の縁を枕代わりにして寛ぐのに最適。
硫黄の香りを楽しみながら、ゆっくりとお湯を楽しめました。
浴室の窓を開け放つと、水窪川を一望出来、浴室に入ってくる川風がとても気持ちいいです。
脱衣所にあった掲示を見ると、加熱・加水・塩素等、一通りの事はやっているらしい(浴槽の端に循環用のものと思われる給排水口と思われるものがあったけど、お湯の動きはなかった)のですが、逆に「ホントにやってるの?」と思われるぐらい、それらの痕跡は全く感じられません。
蛇口を全開にすると「掛け流し」可能です。
来訪時は殆ど貸し切り状態であり、嬉しい限りでした。
簡単に行ける秘湯。
設備の整った超清潔なスーパー銭湯好きな人は「何が面白いんだ」って思うかもですけど、そうじゃない人にとっては、貴重な存在かも知れません。
お勧めしますが、あまり来られても個人的には困るかもしれない。16人が参考にしています
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勝浦からの帰りに立ち寄りました。
R42号からは結構遠かったです。かなり山道を走りましたよ!
日曜日の夕方の訪問です。
着いてみると、まさしく山奥の共同浴場という感じでいい感じです。
奥方・姫は建物を見てパス!一人で向かいます。
内風呂(ユニットバス)だけでしたが、お湯は加温された源泉の掛け流しで結構よかったです。硫黄の香りもしましたよ。
欲をいえば浴槽がひのき風呂なんかだったら最高でしたね。
P・H7.4 単純硫黄泉(低張性冷鉱泉)でした。7人が参考にしています






