温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >684ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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東海北陸道荘川インターの近くにある道の駅荘川に併設された温浴施設です。中は木のぬくもりを感じさせる造作で、なかなかの落ち着き。レンタルのタオルとバスタオルがついてきます。JAF会員証提示で100円引きでした。
内湯は打たせ湯と主浴槽、こちらは広く、一部がジェットになっているのと、スイッチを入れるとスクリューが動き出し水流風呂になるようになっています。運動浴の効果があるのですが、ややうるさい。露天は滝風呂で、これがなかなかの幅広。マイナスイオンの癒しがあるかどうかは分かりませんが、滝付近で感じるような気化熱を奪われて空気がひんやりという感じはしました。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で2.440g/kg、478L/min、45.5℃、pH7.3となっています、湯使いは循環、消毒がありまして、必要に応じて臨時に加温もされるようです。ややつるぬる感がする重曹泉らしさがあります。塩素臭は控え目でよかったです。
あと、アメニティーが旅美人の馬油3点セットと千代田の無添加シリーズ3点セットがブースによって選べます。これもなかなかの質の高さかと。0人が参考にしています
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現地に到着するとこじんまりした建物と入口。大型施設に行き慣れているとちょっと物足りなさを感じるが一歩中に入ると物足りなさは吹っ飛んでしまう。木のぬくもりを感じつつ中に入ると小さくまとまった受付と休憩室がある。そしてワクワクしながら浴室に入ると木材をふんだんに使った趣ある浴室が目に入り、やはり木材を使った浴槽がある。本当に良い感じだが内風呂は白湯だ。屋外にある露天風呂が温泉利用です。露天風呂は全部で三ヶ所ありその他に打たせ湯と歩行湯があります。露天風呂の一番奥が源泉かけ流しの露天風呂で手前二ヶ所が循環使用です。源泉温度は59℃で高さ3、5メートルの滝壺の湯で湯を落として44℃位まで冷まして利用してます。知多半島の、ど真ん中でこんなに成分の濃い高温泉に入れるなんて本当に幸せですね。因みに泉質はナトリウム・塩化物強塩泉です。入浴後は塩化物泉特有のベタつき感があります。とにかく成分の濃さが気に入りました。
28人が参考にしています
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祝日のスペイン村に十数年ぶりに行き、あまりの寂れた様子にア然とし…(^_^;)
温泉に期待して早めにパークを出ました。
園の半券を持っていたので割引してもらえたのは嬉しかったです。(とは言ってもこれが妥当な値段だとおもいますが…)
ロッカーがすごくたくさん有ってロビーも休憩所も広々、さすがホテルの施設、清潔感有りです…がなんか寂しい感じ…
祝日の昼過ぎなので人がすくなすぎたのでしょうか?
まぁ温泉は空いていてかえって良かったです。
何といっても露天が最高!少々塩素がきついですが…寝そべって眺める湾の景色は最高です。
女風呂には塩サウナもあります。
内湯も全面ガラス張りで開放感があり、夏に遊んだあと汗を流して帰るには心地好い施設です。6人が参考にしています
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バイクツーリングで立寄り。
本当なら、口坂本温泉に行きたかったが、国道、県道どこも
かしこも崖崩れ、路肩崩れで通行出来なかった。
県道60号も、この湯ノ島温泉より北は通行できませんでした。
で温泉ですが、
ナトリウム炭酸水素塩冷鉱泉ということで、沸かし湯で、
塩素消毒しています。それでも掛け流しらしいです。
施設内は木を多用して作られており、意外と趣があって、
悪くはないです。休憩所も広くとってあり、
地元の方々がたくさん寝転がっていました。
湯船は大きいのと小さいのが隣接されていて、露天は
ありません。
大きい湯船は若干熱く、小さい湯船はぬるくなっています。
お湯は塩素臭いのを除けば、お肌ツルツルで、帰宅して、
自宅のお風呂に入ったあとも、肌がなめらかになっている
のが実感できます。
ただ、大きい湯船の方でも、ぬるいです。
バイクに乗ってきたのもありますが、どれだけ
浸かっても体が暖まらない。。。
どちらかと言うと、温泉プールのような感じ。
もうすこし熱かったら嬉しかった。
あと、隣の飲食施設「玄国茶屋」と廊下で繋がっており、
外に出なくても手打ちそば類を食べることが出来ます。
私は天ぷらそばを頂きましたが、味は好みでは
ありませんでした。3人が参考にしています
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海辺に建つ、少々古いですが4階建で円筒形の建物が印象的な日帰り温泉施設になります。
こちらはたまに仕事帰りに利用しますが、今回は家族で晩飯がてら行ってみました。
今回初めて食事処を利用しましたが、魚料理が大好きな私が少々そそられる海鮮系メニューがありまして結構楽しめました。地魚利用で温泉施設にしてはいけるなと思いました。評価も★4つにしようと思っていましたが、後から考えると少々高目の値段設定に感じたので★3つ普通にしました。そう、海まで行って食べるなら新鮮で当たり前!なおかつ街中で食べるより安くないといけないと思いますんで!
さて、お風呂ですが3階が大浴場で4階が温泉利用のプールゾーンになっています。料金は均一なのでプールも利用した方が得なんですが、今回も3階のお風呂のみ利用にしました。お湯は淡緑褐色の強塩泉で循環濾過に消毒されていますが、しっかり塩気も残っており悪い印象はありませんでした。ただ、源泉と表示のある露天風呂は何故か浴槽の半分強位しかお湯がなくて、浅くて入りづらかったです。
まあ、最新の設備はありませんし、設備もくたびれ感がありますが、何故か、私的には「嫌いじゃないな」的な印象の施設になります。1人が参考にしています
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平湯大滝を見に行く途中にある無料の足湯です。
ここからは滝はほとんどみえませんが、緑の景色を眺めながらほのかな硫黄臭に包まれながらの足湯はなかなかのものでした。
湯の花が少し浮いていて、温泉らしさが感じられます。
30人くらいは入れそうでした。
ここから10分ほど歩くと大滝に着きます。
大滝は和歌山県の那智の滝に比べると高さはやや低いものの、水量はこちらの方が多く迫力がありました。
※画像は足湯に浸かりながら見れる景色です。0人が参考にしています
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名阪上野インターから上野市街方面へ。伊賀越の漬物店のところを左折しまして、細い路地に入ると見えてくる銭湯さんです。店の隣と向かいに駐車場があります。玄関先のネオンが怪しいです。古風な木造建築です。隣には勝新太郎の座頭市の大きな看板なんかがありまして、昭和レトロを感じさせてくれます。店先のポストもいい感じです。
番台式ですが、脱衣所との間には衝立があり、見えないようになっています。御店主さんはまだまだお若いと見えました。脱衣所は広く、料亭っぽい感じ。京都の船岡温泉を想起させるところです。一般紙、スポーツ紙、雑誌があります。昔の写真類や映画のポスターなんかも雰囲気を作ってくれています。
浴室との間は一瞬だけ渡り廊下のようになっています。浴室はきちんと改装の手が入り、古さはありません。主浴槽群はゆるい階段風呂となってまして、湯の流れる順に電気風呂、主浴槽深、主浴槽浅の順。最後は専用の回収口に消えていきます。普段は湯口から湯が弱めに出ているのですが、時折勢いよく水が投入され、新旧の湯の交替を促しているようです。湯は甘口のさっぱりした印象で、塩素は控え目でした。奥には座浴ジェット、寝バイブラがありまして、いずれも入浴剤使用でやや温めとなっています。
湯のコンディションのよさと、昭和レトロな脱衣所と、両方が楽しめる秀逸なところかと思います。天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、いやいやどうして、上野の市街地では随一の湯処かもしれません。観光や通りがかりに寄り道していくのも一興かと思われます。お勧め!6人が参考にしています
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国道165号線から 看板のとおりに曲がり“ようこそ猪の倉温泉へ”の立派な門を通り抜け鬱蒼としたキツめの坂道を登っていくと 急に開ける 整然した 高原とブルーベリー畑がお出迎え。国道の頃から 見えていた 風車群が いっきに 近くに。 そしてキレイな施設に入って行くと 日曜日だった事もあり けっこうな人数。表の駐車場の車の数と 合わないと 思ったが 泊まりの客と 運行バス で 納得。 ……………… お湯はツルヌル系。内湯の大風呂からは 青山高原の 風車群と山々 キレイに整備された日本庭園風の露天風呂が重なった とても いい眺めでした。曇ってさえなければ。露天風呂は良かったんですが 檜風呂?は流れがなく 湯溜まりみたいになってて ゴミが浮いてて 残念でした。腐食も進んでいて 穴あいてました。 細かく弱い泡の出る 中風呂と 足湯のような 小風呂 も有りましたが 部屋が別で 人気がなかったです。説明書きのない 謎の風呂でした。 スパ銭好きの私は このツルヌル系の温泉 が ニガテです。滑るし 手も 直ぐに ふやけるし。温泉好きは 飛びつくのだろうけど。
4人が参考にしています
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シャンプー リンス 石鹸 なにも 置いてない…。隣のコンビニか券売機で買うか 持って行こう。もちろん タオルも。そして バスタオルは 置いてさえ無いので レンタルも無理。タオル一本でいくなら 乾かしてから 上がろう。 温泉は良かっんだけど、 露天風呂がね。岩風呂で 岩を背に入ってたんだけど、ふと 横を見たら 蟻。蟻を目で追ってったら 蟻の大行列!! た~の~む~よ~っ。そして “オートレストラン”なので サービス等は 評価なし。 それと 刺青 OK!
9人が参考にしています
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国道42号線大黒田町交差点を北西に入りまして、黒田町交差点を右。少し行ったところをまた右に入ったところにある銭湯さんです。ビル型でして、隣に駐車場があります。そのあたりに釜場があるのですが、ここにペール缶が積まれていました。聞くところによりますと、どうやら天ぷら油の廃油を使ってお湯を沸かしていらっしゃるそうで、ペール缶の中は集めてきた廃油とのこと。重油や薪を焚くのはよくあるのですが、天ぷら油は初めてです。
フロント式で小さなロビーがあります。雑誌類とドリンク自販機がある程度です。脱衣所は狭く、ロッカーは新しいみたいですが、かなり小さいので通常の荷物ですと2つ必要かもしれません。ちなみに2階にも脱衣所がありまして、こちらのロッカーは広めでした。
「2階」と書きましたが、訪問時は2階はすべて閉鎖されていまして、このあたりが経営の難しいところかもしれません。2階にはサウナ、水風呂、露天なんかがありました。1階ですが、ビル型ですのでちょっと暗い印象があります。片側に曲線を多用した浴槽群が展開されていまして、手前から「押す・もむ・叩く」の電気風呂、浅風呂、座浴ジェット、入浴剤、スチームサウナといった構成です。この入浴剤浴槽がすこぶるオーバーフローが多くて、ザブザブとあふれ出していました。入浴剤でこの状態は珍しいかも。隣の白湯浴槽に入りこむほどです。白湯の側も塩素が少なくさっぱりした印象のいい湯でした。あと、洗い場にはリーブルアロエの2点セットが置かれていまして、銭湯さんでは珍しいサービスかなと思います。0人が参考にしています








