温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1053ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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22時以降の料金でしか利用した事はありません。
550円で貸しタオル、貸しバスタオル付き、というのは他に類が無いのではないでしょうか?髭剃り、綿棒、ヘアリキッドも備え付けであります。
風呂、設備等は平凡で一昔前のスーパー銭湯っぽいんですが、手ぶらで立ち寄れる気軽さと安さに免じて、この評価です。
正規料金なら2をつけてます。
温泉を楽しむ、というより、ひとっ風呂浴びよう、というノリですね。5人が参考にしています
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僕の知る限り、ここの腰掛け湯は最高レベルです。
一人用に、スペースが区切られていて、手すりもあって、背もたれの角度は絶妙で、それだけで眠りに誘われます。
首の左右からお湯がチロチロ流れ落ちてきて、腰のあたりにお湯が溜まって、そこから足元にお湯が落ちるようになっていて、冬でも全然寒くないんです。
夜勤明けでよく寝に行ってます。
ただ、近所で工事をやっているらしく、タイミングによっては騒音が酷いです。
泉質は平凡で、温度は高めです。塩素臭はしません。多分。
出来たばかりなので、綺麗です。掃除もマメにしてると思われます。1人が参考にしています
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家から一番近い温泉で、よく利用してます。
内湯、つまり屋内は塩素の臭いがプンプンで、まるで温水プール状態ですが、僕は露天しか入らないので評価には、その点は含んでいません。
露天の方は、塩素臭は感じません。温度は40~42度の間で安定していています。源泉掛け流し(加温)と表示されています。お湯は無味無臭で、別にヌルヌルもしません(笑) お気に入りは壺湯です。壺湯は温度がぬるめなので、長湯したい時はそこでまったりしてます。
脱衣所は広めで、キレイです。ただ休憩スペースはあんまり広くないです。
閉店間際によく行くので、混んでた記憶はないですが、やっぱり土日は混むと思います。1人が参考にしています
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昨年の10月中旬、紅葉直前に2人で宿泊しました。田舎の屋敷を感じさせる趣のある宿でした。露天風呂は岩風呂と木風呂があり両方楽しめます。料理は飛騨牛の網焼きをメインに山川の料理で良く吟味されて美味しいです。離れ希望でしたがトップシーズンは3人以上を優先しているのか母屋の2Fでしたが2名では十分の広さで値段も手頃でした。今度は紅葉のトップシーズンに行ってみたいけど離れOKかな?やはりシーズンの離れ2名はダメ?
0人が参考にしています
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地元の方の温泉色の強い感じでしたが、
ゆっくりするには良い所でしたよ。
低料金、湯質といい満足でした。3人が参考にしています
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名古屋市港区の名四国道とR1の間の団地の一角にあり、さんざん迷いながらたどり着きました。
近辺のマンションが経営してるのもあって住民用の立体駐車場を通過して施設駐車場に入ります。
平日午後でしたが近くの住民の方で賑わっておりました。
湯は名古屋港近くにあるからかそれなりに特徴ある若干黄色の食塩泉、パンフレットには深層水の温泉と書かれておりました。
露天は建物に囲まれた空を見ながらの湯、逆に言えばビルの谷底に露天があるような感じでした。
ジャグジーなどスパ銭によくある風呂がある中、シルキーバスと呼ぶ微気泡の風呂は珍しいかも。
平日500円でシャンプーボディーソープ付なので通りがかりでも気軽に行けそう、
こんな街中で安く天然温泉を楽しめるのがうれしいスパ銭でした。
(2006.1.16入湯)1人が参考にしています
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知多半島道路半田中央ICからすぐのところなので分かりやすいところにあります。
まず露天に出ましたが床が焼けただれたように変色しており、この雰囲気だけでもワクワクしました。
湯は25000mg越えのなかなか強烈な濃ゆい食塩泉、
おまけに熱い湯とくれば滝壺に入ってすぐ肌にジーンときました。
滝のように落ちてくる源泉は少しでも湯をさます工夫だと居合わせた常連さんに教えてもらいました。
飲泉もしてみましたが美味しい辛さ、持ち帰って漬物用にする方もいるとのことです。
滝壺には熱くて長くは入れなかったので隣の適温の湯と交互に入ってました。
夏は加水されるとのことですが、温まりすぎる湯なので寒い時期に入るのがベストでしょう。
内湯は沸かし湯だったのでパスしましたが、これだけの濃い湯、
肌に合わない方にも対応すべく用意されたものだと思います。
食事どころも利用しましたが味はまあまあでした。
脱衣所や休憩所が狭いなどの施設面での難点はありますが、
名古屋周辺ではオススメかつ印象に残る湯の一つであると
多くの方のクチコミどおりわざわざ立寄ってよかったです。
今回は旅路を急いでたので長居できなかったのですが、
再訪時は温泉名の由来でもある近くの「新見南吉記念館」などもついでに寄ってみたいですね。
(2006.1.16入湯)9人が参考にしています
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大府市の愛知健康の森そばにあるJA系の日帰り施設です。
JA系ということで地元産の農作物直売所などが併設されており、
こちらは9時からということで早くから買い物客で賑わっておりました。
平日10時に一番風呂目指して行ったのでガラガラでしたが
健康の森の隣という立地条件から晴天時の休日はものすごく混雑してそうです。
この日の男湯は和風風呂で五右衛門風呂・桶風呂などがある方でした。
含食塩重曹泉ですがNaClが強い印象、成分総計20000mgを超えているので意外に濃い湯です。
成分表が2つありほぼ似た湯の2つの源泉を持ち、
「本日の湯はこちら」と表示されてたので日によって湯を変えているのかもしれません。
浴場の広さに対して湯量が明らかに少ないからか内湯の一つは入浴剤使用のものでした。
寒かったせいか露天や外にある桶風呂・五右衛門風呂は誰もいなかったので独占状態でした。
露天からの景色は望めませんが壁の上からは一面の畑が見え、ここがJA系施設だと思い出させてくれました。
食事処は広めに取られており地元農作物を利用したメニューが多くありました。
フロント横には施設が誕生するまでの温泉掘削時の写真などが展示されております。
施設手前に足湯がありましたが入館料850円とは別に100円必要だったのでパス。
家族連れか買い物ついでなどで行くには楽しみやすく利用しやすいが、平日利用が吉でしょう。
(2006.1.16入湯)1人が参考にしています



