温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >927ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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施設は古い方なのですが古さで言えばこれ以上のものを多々見てきたので許容範囲です。
今回の東北遠征は貧乏旅行だったので寝泊りはここにお世話になりました。首都圏の同類施設と比較すると立地上なのか価格も安いです。
到着が夜で駐車場はほぼ満車状態。不安にかられるも施設は割りと大きめだったのでそれ程混雑は感じず、というか、お風呂場はガラガラ。
「?」と思ったら食事処に人がいっぱい。健康ランドなので、ひとっ風呂あびて「さあ飲むか」みたいな方がおおかったのかな?
食事は健康ランドにしては美味しかったかな。赤湯御膳という定食頼んだらてんぷらとか揚げたてサクサク。刺身も美味しい。
食事処のカラオケ熱唱聴き放題はお約束・・・。(私は歌いませんが・・・)
天然温泉使用ですが特徴を感じるお湯ではありません。「赤湯」といっても赤いお湯ではありません。
ドラゴンの口からお湯が注がれています。(笑い)
しかし、露天コーナーが設置され遠くに街の明かりが見えるなど客を喜ばせようと努力しているのは伺えました。
漢方薬湯のにおいは強烈です。健康ランドなので仮眠などの休憩スペースは充実。
健康ランドとしてはそれなりに充実している方と感じました。
*写真は早朝撮影したものです1人が参考にしています
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全国レベルで有名な酸ヶ湯。ここを求めてやってきました青森へ。
黒石ICを降りて八甲田山方面へ向かう道中の山々の景色にも魅了されます。季節によって色々な顔を持っているのでしょう。
城が倉大橋からの光景は思わず車を停めて景色を楽しみました。
酸ヶ湯温泉に到着すると駐車場には既に車がたくさん。うーむ、流石に有名温泉だけはあります。
玄関口は老舗の貫禄が漂い浴室に入ると総ヒバ造りの歴史を感じさせるその姿と広々とした千人風呂に注がれた白濁のお湯。魅了されます。
白濁した硫黄泉はpH実に1.9。でも、つかり心地は意外にまろやかで白濁湯と硫黄臭に包まれなんとも言えない心地にしてくれました。
お湯は温からず熱からずでこれもまろやかさを感じさせる要因でなのでしょう。ただ、お湯をなめてみるとレモンの様なすっぱさで強酸泉であることを思い出させてくれます。
貫禄の風貌とお湯のまろやかさが同居する素晴らしい施設だと思いました。
流石、全国にその名を轟かせるだけはあります。4人が参考にしています
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林道を奥へ進んだ先にある一軒宿。小さく鄙びたその佇まい。
しかし、林の中の広くはない敷地内の駐車スペースには車の数々!噂が人を呼ぶのか停車場所の争奪戦が繰り広げられるその繁盛ぶりにびっくりしました。
噂どおりのその掛け流し量は半端ではありません。惜しみなく浴槽に流れ込んだお湯は威勢良くあふれ川となり排水溝へ・・・。
これはもう、背中にそのお湯の流れを感じたいがために寝転ぶ、クチコミの言葉を借りればトドになるしかありません。
お湯は鉄錆臭が漂い、舐めてみると塩味といえば良いのか様々な成分が含まれているようで床などは赤茶色に変色。
掛け流しの量とともに大地の力を感じずにはいられませんでした。2人が参考にしています
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ついに行って来ました。東北に長年居ながら今回が初入湯。少々反省です。
お湯はさすが。名立たる宿ですが、変に俗化していない雰囲気も好感。宿の手前数百メートルの未舗装路も敢えて計算されているかのよう。
物凄い人手でしたが、お昼時には偶然にもあの露天が一時貸切に。出来れば静かに浸かりたいという方はこの時間帯が狙い目かも。
自噴泉も浸かってから知りました。生い茂る畔の草木も今にも湯に浸かりそう。湯といい、環境といい、さすがに申し分ないです。
一部グループ客のウンチク話が時にして耳障りですが、それも鳥の囀り、風の音として楽しみましょう。0人が参考にしています
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8年前に宿泊して以来の再訪でした。当時は温泉には全く関心が無く誘われるままに赴き、恐れ多くも不便な所だなーという印象が強かったのですが、今ではただただ当時の自分の見聞の無さを反省する次第です。
宿泊予定の休暇村に車を停め、敢えて林道を20分ほどひた歩き到着。(途中、熊出没注意の看板には焦りましたが…)突如として見えてくる宿は当時のまま。懐かしさと同時に安心感も。運良く内湯は貸切に。夜通し9時間かけて来た労を早速ねぎらい、朝日が差し込む中、至福の時間を堪能。ホント来て良かったと痛感しました。露天も狭小ながら自然の粋が凝縮している感じ。乳頭での朝風呂(平日)ほど贅沢なものは無いですね。0人が参考にしています
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山道を奥へ奥へと進んだ中に現れる一軒宿の青荷温泉。
一軒宿といってもそれなりの規模でいくつかの温泉浴槽が点在しており各々微妙に泉質が違います。山の木々と川のせせらぎに包まれ転地効果は抜群。
温泉浴室の建屋造り、露天の造りは素晴らしく客も多く人気があるのも頷けます。
但し、お湯そのものに関しては、青森で巡った個性あふれる温泉と比較し湯の花は舞ってるものの特色があまり感じられないのが残念。
ランプの宿ということで有名のようで、ランプ照明の食事処は湯上りに良かったです。
山道に入ると至る所の電柱などにこの地域の言葉(と思しき)で案内表示がしてあります。
往路だけでなく復路にもご丁寧にきちんとありました。3人が参考にしています
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9/17に宿泊しました。
ご主人の方はインターネット等で拝見しておりましたので…
たぶんですが、若主人(眼鏡をかけたフロントにいた若い男性)だと思います。接客がかなり悪かった。パソコンの話を業者の方としながらの…「氏名、住所、…あと電話番号もお願いします」とのことでした。その後も談話室と思われる場所でいつまでもタバコをふかしている業者の方との態度。すれちがった時の態度。宿の従業員とは思えませんでした。その方を見なくなってからの宿はかなり快適でした。
温泉は…半露天の岩窟風呂やプールみたいな万人風呂、2つある家族風呂などとても良かったです。
食事は…岩魚の唐揚げではありませんでしたが、味噌和えの岩魚、蟹のグラタン風など朝食も含めてとても美味しかったです。
一緒に行った連れとの意見で到着した時のフロントが違う方なら4点以上なのにという結論でこのような評価としました。若女将と思われる方や他の従業員の方の接客には全く不満を感じなかっただけにとても残念な宿だと思いました。3人が参考にしています
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初秋に行ってきました。
建物のすぐ裏手から湧出する源泉をそのまま使った,薄い乳白色の最高泉質の掛け流しのお湯はもちろん,情緒ある昔ながらの建物,鳴子温泉街の中心に位置する好立地,150円という非常にリーズナブルな料金まど,まさに福島の飯坂温泉鯖湖湯とともに,東北を代表する共同湯の1つだと思います。しかも鯖湖湯ほど泉温が激熱ではないので,個人的には滝の湯の方がお薦めです。
若干難点としては,(共同湯ではよくあることですが)とにかく施設が小さいので,週末などは観光客でかなり混み合うようです。また,周囲は旅館などがびっしり立ち並んでいて,駐車スペースがほとんどありませんので,近所の旅館に宿泊するのでなければ,鳴子温泉駅前の駐車場を利用するか,もしくは鉄道利用が賢明です。
以上,少々難点はありますが,とにかくお湯や風情などにおいて東北を代表する共同湯ということで,この評価としました。1人が参考にしています
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初秋に日帰りで利用してきました。
うーん,まだこんなところがあったんですねー。栗駒国定公園の鮮やかな森の緑の中に忽然と聳える黒塗りのログハウス調の瀟洒な建物。外観からは意外と思える近代的な設備。そして薄い乳白色の良質な源泉掛け流しのお湯と,20~30人くらい入れる広い露天風呂から一望できる栗駒山麓から鳥海山にかけての大パノラマの絶景!内湯はやや熱めですが,露天はややぬるめなので,いつまでもボーッとしてこの絶景を堪能できます。料金も比較的リーズナブルのようですし,いずれは宿泊してみたい宿の1つです。0人が参考にしています
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98℃と高温の湯を館内の床暖房に使い熱交換しながら
掛け流されているわけですが それでも湯は熱めになります
よって掛け流しの量で 湯温を調節されているのでしょう。
貸し切り状態で湯を戴きましたので湯量は十分だと思いました。
左側の湯舟に棧敷があり 湯の花と戯れながら おつな気分になれます。
加水してドバドバ流されるよりも湯の使い方は宜しいかと思います。1人が参考にしています







