温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >898ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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確かに緑の温泉はすばらしいです。
泉質も”濃い!”って感じでした!
においは、硫黄臭さに慣れてしまった、私には「ちょっと?」と言う感じでした!
楽しみにしていた、露天風呂に入れなかったのが残念です。。。2人が参考にしています
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泥湯温泉入り口で、いきなり、水蒸気や湯気が出ている場所があり、「この温泉は効きそう!」といわんばかりで迎えてくれます。
本家本元の”泥湯”はサイコーですね!
また、宿の横の露天風呂は、泉質が違っていて、紅葉が目の前にみえてサイコーでした!
食事も、無理に海の物を出さずに、山の物を出してくれて、美味しかったです。
また、行きたいです。1人が参考にしています
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以前は、白いタオルが茶色になるほどお湯が濁っていました。
久し振りに行ったら、料金が少し高くなった分、雰囲気やお湯が
良くなっていました。湯船は、温め、普通、熱めと3タイプに
露天風呂、打たせ湯、サウナがあります。
サウナは、バスタオルを持参しないと入れません。
どうも、造りが数種類の湯船とサウナ、露天風呂と今風に
なっています。近隣のお風呂も同じ様な感じです。
休憩所や売店などもあり、うれしい反面、没個性かな?3人が参考にしています
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毎年里帰りしています。夕方山根温泉に行き400円払って入浴していましたが、今年は思い切って一泊しました。昨年とは浴槽も替わり、1つは泡風呂になっていました。大きな有名温泉と比較すれば見劣りしますが、いつも空いている時期に行きますのでのんびりできます。泉質は年毎に若干差があるようでヌルヌル感に違いがあるような気がします。宿泊棟の浴槽はまたこじんまりしていますが、朝5時から朝風呂としゃれ込みました。明け方3時ごろ「ピ~・ピ~」という声が聞こえました。翌日聞いたところカモシカの鳴き声だったそうです。なんだか得した気分になりました。
私が行くのはいつも子供が夏休みに入った7月終わり頃です。ここから山へ向って車で10分程度のところに水車もありました。
子供は皆女の子なのでベッピンにしなくちゃ!と思って毎年行っています。冬景色も良いと思いますが、このへんは雪も多く凍結するので車は危険です。山根温泉行きのバスが走っているのでそちらが安全だと思います。0人が参考にしています
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3年前、2年前、1年前、昨日で4回目の訪問です。最初2回は日帰りで前回と今回は素泊まり4000円。多分東日本ではぬるぬる感が一番だと思います。みんなタクヒデ行くけどお湯ならこっちの方だと思いますよ。今回はボディーシャンプーが無かったけど(男女とも無かったので心無いお客さんが抜いてもって行っちゃうんで置かなくしたのでしょうか?)お湯がいいからニコニコしてしまいます。
0人が参考にしています
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入り口から床がほんのり暖かです。
お風呂は、かけ湯、サウナもあります。
お湯の温度は少し温めかな。その分サウナに入ればいいか。
最上川沿いの、まぁ、のんびりして、そしてゆったりした
気分になる温泉でした。0人が参考にしています
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9月に東北旅行に行ったおりに一泊しました。
クチコミの評判を見てこの宿に決めましたが、良い旅館でした。
旅行会社で予約したのですが、夕食はバイキング又はレストランでとなっていました。バイキングは嫌だったので旅行会社の人に問い合わせてもらったらレストラン食でOKとのこと。ところが嬉しいことに当日泊まってみたらなんと部屋食にしてくれるとのこと。これは旅館側の都合かもしれないけど得した気分になりました。
館内も思ったよりきれいで何よりもお湯がすばらしい。泉質の異なるお湯が掛け流し、やや緑かかったお湯は入っていると肌がつるつるになります。近くに有名な共同浴場もありますがこの宿のお風呂だけでも十分満足できました。
朝食のバイキング会場の従業員も親切で感じが良かったしまた東北に行く機会があればまた泊まってみたいと思うお宿でした。
2006.9.19宿泊1人が参考にしています
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クチコミ情報で以前から、こちら大黒屋さんの情報はチェックしてました。ただ、やや遠い福島県なので、なんとなく伸ばし伸ばしにしていたのですが、たまたま電話で問いあわせたところ、こちら営業は11月18日までだというではありませんか。
これは、行くっきゃありません(-へ・)>
というわけで、11月の2日の木曜日、温泉行きすぎの赤字にもめげず、福島県白河の「旅館大黒屋」さんに日帰りでいってまいりました。
天候にはそんなに恵まれてなかったかなあ。空はやや薄曇り。予報では雨ということだけど、どーかなあって微妙な感じ。山の紅葉はそろそろ終りに差しかかってるよう。行くとちゅうのトンネルと展望台に、カメラを手にした中年のご夫婦の姿がいっぱい見かけられましたね。
こちらのメインの混浴の大岩風呂は、宿の本館から階段を降りて、阿武隈川を渡ったところにあります。赤い橋から見下ろす阿武隈川の水がえらい綺麗。谷も山も晩秋の気配をうっすら漂わせて、なんかたまりません。遥か下の川床には案外大きな岩がゴロゴロしてる。川の流れ自体は結構激しくて速いです。「ごーっ」って音が絶えずしています。
で、そんな光景に目を奪われつつ、お風呂の小屋の戸をあけると、僕、またしても目を奪われちゃいました。
おっきくて綺麗なお風呂です。窓から淡く陽がさしていて、風呂の奥のほうには大岩と、それを祭るみたいなちっちゃな鳥居がひとつ。湯浴み客は、ひい、ふう、みい、と僕を入れて四人きり。着替所と浴場は衝立ひとつ置いてのひとつながりになっています。
「失礼しま~す」と掛け湯して入ると、
ああ、超いいお湯だ・・・(^。^;>
こちら、湯小屋の作りがえらい立派。それと浴槽が深い深い。立って入るのもなんなんで、と浴槽の縁の段になったところに腰かけて入浴するひとが多かったです。僕もそうしました。透明で柔らかい、ややぬるめのお湯にちゃぽんと身体を沈めると、気持ちがゆるゆるとほぐれていきますねえ。来てよかったと心から思います。
と、三人のおばちゃんたちが「うわ。綺麗なお湯ねえ」といいながら湯浴みにやってきました。聞けば近所の温泉施設に勤めている方々だとか。ああ、垣根のない、こんな浴場は理想だなあ、なんて思っていたら、窓からの日差しが晴れの光にきらきらと変化。お風呂のお湯がきらきら光って。わあ。
結局、まるまる50分も湯浴みしてしまいました。いささか湯あたり気味かな。
帰り、宿の方に「こちらでは雪はいつごろから降るのですか?」と尋ねると、「そうね。だいたい11月の10日あたりかしら」とのこと。僕は、まあぎりぎり間にあったわけです。雪道はコワイですからねえ。
こちら「旅館大黒屋」さんは超素敵。自信をもって推薦します。1人が参考にしています
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昨冬に1度行っただけなのですが・・・
シンプルですけど、何かこう気持ちよく入れた覚えがあります。この温泉^^
雪があるときに行ったので、温泉に行くまでの道を車が登れるかだけはちょっと気になりましたけどw2人が参考にしています



