温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >897ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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飯坂温泉駅から徒歩3分程で共同湯「切湯」のお隣さんという好立地条件です。
大理石風呂に飯坂の熱いお湯が注がれています。
部屋から川が見渡せます。食事は普通ですが、ボリュームはかなりのものでした。
飯坂温泉の宿の相場は分かりませんが、一般的に見てそれ程高い金額ではなく(寧ろ食事つきとしては安価な方かもしれません)、飯坂温泉共同湯巡りの拠点として利用させてもらいました。
従業員の方々も気さくな方が多かったです。
参考
http://www.spa-hananoyu.com/7人が参考にしています
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宿泊設備もあり、公衆浴場としてもかなり繁盛している温泉
施設です。当方宿泊しましたが、部屋も広く静かで、弘前周辺
を攻める際の中継地点として活躍してます。
お気に入りはなんといってもお湯です。
黄土色の濁り湯で、湯温が私好みのぬる湯です。といっても41~
42度位でしょうか。かおりも鉱物系の優しい香で、弱く塩っけも
感じられ長湯が可能な極上湯です。
サウナ、水風呂もあるところも高評価につながっています。
朝早くから開いており、とても利便性の高い施設です。
ほぼ満点評価といってもいいでしょう。お勧めです。0人が参考にしています
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杣温泉旅館は、秋田県の森吉山の北の山中にある一軒宿です。森吉山といえばマタギで有名です。マタギとは、農業を営みつつ山に入って熊などの狩猟をするひとたちのことですが、宿のご主人もマタギの一人だそうです。
ぽん太とにゃん子以外に客がおらず、宿一軒貸切でした。建物は金属のサイディングが貼られた木造建築で、山奥の家という感じです。客室はこざっぱりとした和室でした。
お風呂は混浴の露天と、男女別の内風呂があります。露天は野趣あふれる素朴な石風呂。内湯はいなかの温泉風のタイルの風呂です。どちらも源泉掛け流しがうれしいです。お湯は無色透明で、pH8.5と弱アルカリ性の柔らかい湯で、泉質はナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉。泉温は53.7度。
お食事は山の幸がいっぱいで、鯉の洗いに天然鮎の塩焼き、地鶏鍋、さまざまな山菜など、これまた素朴ですがとても美味しかったです。
夕食後、妻のにゃん子と露天風呂に入りに行ったら真っ暗でした。電気のスイッチを探しましたが見つからず、目が暗闇に慣れるのを待って、真っ暗ななかお風呂に入りました。空を見上げたら満点の星で感動しました。途中で気づいてくれたらしく、電気を付けてくれたのですが、星空の下の露天風呂はとても素敵でした。
帰りがけに母屋の部屋をのぞいたら、とても素敵なムードでした。女将は快適さを考えて新しい部屋に通してくれたのだと思いますが、皆さんが泊まるときは、こちらの古い部屋を指定するといいかもしれません。満点の星にちなんだわけではありませんが、秘湯好きのぽん太の評価は満点です(2006年9月宿泊)。9人が参考にしています
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東北自動車道平泉前沢I.C.から至近の場所にあります。インターから北側、盛岡方面へ国道4号に出るとすぐにある小さな交差点を左折、細い道をたどっていくと、ところどころに看板や幟が出ています。途中、舗装のよい道路は右折していますが、そこは直進し、次の十字路を右折します。
肝心のお湯ですが、無色透明、個性の強い温泉とは言えません。ここから車で1時間以内に個性的な温泉があるので遜色は明らかです。特徴的なお湯ではないものの、この施設は複数の源泉を持っていて、それをブレンドしたお湯を使っています。日によって使う源泉が異なるようで、脱衣場に「本日使用」という表示が出ていました。
浴場はあまり広くはありませんが、窓が大きくとってあって開放的です。施設の敷居は低く、気軽に利用でき、都市部のスーパー銭湯のような灰汁の強さもありませんから、地元の方が日常的に利用されるにはぴったりの施設であるように感じました。2人が参考にしています
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私もハワイアンズに日帰りで遊びに行ったことがあります。
大変楽しめましたが、やはり設備の老朽化が気になりました。そのほかにもホテルのスタッフの方の電話の対応も気になりました。こちらが電話をかけてきたのに用件が済むとさっさと切られてしまいました。相手が電話を切るのをまってから受話器を置くのが最低限のマナーだと思います。これはホテルマンとしては致命的欠陥ではないでしょうか。
他にもありますが,良いところも沢山あるのでもったいない気がします。設備の老朽化などのマイナス面をカバーする努力はされているとは思いますが、より一層の努力を期待します。
余市の露天風呂はまた入りたいですね。ショーも素晴らしいと思います。また遊びに行きます。0人が参考にしています
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値段の割に、何種類ものお料理が出て、とても満足でした。
露天風呂も時間制になっていて、45分貸切で、楽しめました。
ご主人の手打ちそばも最高。帰り際には、おばあちゃnが作ったという、かわいい草鞋まで、いただきました。200円でうっていた自家製のなめこも、今我が家で、うどんに、味噌汁にいれて味わっています。また、来年もおじゃまします。2人が参考にしています
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日暮れが早く、持っていた道路地図を頼りに行きました。(水沢インターから397を目指した方が平地で良かったようです。)施設としては必要なものがそろっています。フロントの皆さんにも親切にして頂きました。温泉はアトピー体質の子どもたちにぴったりの泉質と湯加減。1泊2日で3回入りました。また行きたいです。
2人が参考にしています
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アトピー小僧の私にとっては、ちょっとピリピリきますが、でもとっても気持ちがよい温泉です。
男湯の上段側も無茶苦茶熱い訳では無く、すぐに慣れる熱さです。
皆さん書いているように、男湯は開放的です。階段やらカモシカ橋から良く見えます^^;
ちなみに、カモシカ橋から女湯も遠くに見えます。人が居ることが分かりますが、遠すぎて性別の判別はできません。(爆)
そうそう、女性の方は午後の方がいいかも。午前中は女湯側に日があたるので、男湯側から簾ごしにうっすらと見えてしまいます。
午後は、男湯側に日があたるので、建物の下の女湯から男湯が良く見えると思います。2人が参考にしています
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2005年の11月後半、八甲田山で全損した愛車の廃車手続きに青森に訪れた際、せっかく来たのだからと空いた時間に有名な浅虫温泉をお訪ねしました。
去年の僕はまだ現在のような温泉狂にはなっていず、普通の温泉ファンといった佇まいだったのですが、駅前の豪華な施設「ゆーさ浅虫」にはどうしても入る気になれず、(何故だ。無意識に循環の気配を感じていたのか?)町のたそがれどきの淋しいほう淋しいほうへと向かい、こちらの施設「松の湯」さんを偶然発見したのでした。
niftyのクチコミに乗っているの、いままで知らなかったのですが、たまたま見つけたんで嬉しさのあまり投稿さして頂いている次第デス。
ええ、「松の湯」さん、いいお湯でした。
にらまるさんが書いていられるように、気さくで親切な御夫婦が切り盛りされてました。夕刻のせいか地元のひとの利用がすごく多く、活気ぱんぱんの生活湯、ぶつかりあう肩をすぼめて着替えたのを記憶してます。ずいぶんあったまるお湯で、帰り道のあいだも湯冷めせずず~っとポカポカしてましたっけ・・・。
嗚呼、遥かなる青森! 今度行けるのは何時だろう(T。T)3人が参考にしています






