温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >761ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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秋の行楽シーズンで、予約が取れないかと恐る恐る連絡をしたら、空いているとのことで、宿泊をした。行ってみて、ビックリ。宿は、いくつかの建物に分かれていて、藁葺きの所もある。携帯はあきらめていたが、部屋には、テレビもない。テレビもないから、コンセントもない。ストーブもファンヒーターでなく、石油ストーブであるから、コンセントも不要。パソコンも使えなかった。照明は、電気が使えるから、結構明るい。ランプの宿でも、よいのかなと思うが、自分にとっては、温泉さえあれば、別にテレビは不要であるが・・・。テレビがないからではないと思うが、客同士がすぐに打ち解けて、話をしている。良い雰囲気である。(受付の建物には、衛星放送用のアンテナが取り付けてあったから、宿の人はそれなりに、利用しているのであろう。ランプは手入れが大変だから、無理かな。)
お風呂は、内湯と露天が分かれて配置されている。露天は、結構、ぬるい。熱めのお湯が好きな自分にとっては、もうチョット熱くても良いように思われた。露天は、6人くらいで満杯となる。人気があるのであるから、もうチョット広くても良いかなと思う。今回、気に入ったのは、打たせ湯。結構癖になりそうである。0人が参考にしています
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「日景」という響きにどこか暗いイメージを抱き続けていましたが、ここを開湯した日景弁吉という人物の名に由来していることを、先日宿泊して初めて知りました。
国道からさほど離れていないにもかかわらず、宿の周囲は美林の誉れ高い秋田杉に囲まれ静寂そのもの。ノスタルジックなその佇まいは秘湯の名に恥じないものでした。
肝心のお湯については他の口コミ通り。何より年季の入った総ヒバ造りの浴舎にいるだけで私は充分癒される。
少し気になった点は、部屋に備え付けてある懐中電灯が点灯せず、電池を確認すると液漏れしているうえに2年前に期限が切れていたこと。各部屋の入口にでかでかと「○○県○○様○名御一行」といった貼り紙を貼っていたこと。「手間をかけるところが違うんじゃない?」と思いました。6人が参考にしています
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以前湯治宿だった建物には、大正昭和時代の生活に密着したものが所狭しと展示されている。その展示品の間を案内してもらい大浴場へ行く。多客時には時間を区切ってお湯に入るらしい。岩をくりぬいた二つの大きな浴槽は、目の前の役内川とほぼ同じ高さで、しかも、湯小屋は大きく屋根も高いので、開放感は抜群だった。源泉は弱塩泉70度だそうだ。展示品を見学に来たら、たまたま建物が元湯治宿で、温泉も入浴可能なので、お湯に浸かりさっぱりと汗を流した、というイメージの所だが、場所柄、温泉は本物で充実感がある。2007年8月入湯。見学料入湯料込みで500円。
1人が参考にしています
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07年9月下旬に一泊しました。
貫禄のたたずまいにまず感動。内部も廊下や階段部分が広く、きれいに磨きぬかれていていました。床に敷かれた籐ゴザも清潔感があり気持ち良かったです。
宿泊料は部屋のランクによって上下します。今回は思いきって二間続きの「離れ」という一番高いお部屋にしてみました。「離れ」といっても建物が違うわけではなく、建て増しされた高台にある部屋なので、いくつもの廊下や階段を通り抜けて上がっていきます。1階のお風呂に行くたびに降りていかなくてはなりませんが、西屋の建物を楽しむにはちょうどいい距離感でした。随所に雰囲気のいいお休みスペースがしつらえてあり、歩き回るのが楽しくなります。
お風呂は、3本の湯滝がドドドドド!と想像以上にすばらしい勢いでした。人が入っていようがいまいが、お湯が浴槽からどんどんあふれて外に流れていきます。その迫力に対して、浴室や浴槽はかなりこぢんまりとしていて、洗い場は2~3人いたらいっぱいです。私が泊まった時は秋のシーズン前の平日で宿泊者がそれほど多くなかったのでゆったりできましたが。
温泉宿といえば露天風呂が当たり前の現在にあって、大浴場でもない、眺望もない、このたったひとつのお風呂の力(小さな貸切風呂もひとつあり)で勝負している姿勢がいさぎよいと思います。
9月下旬ですでにうすら寒く、食堂では素足だとちょっと冷えてしまいました。もっと寒くなってきたら温泉による床暖房で暖かくなるのだと思います。7人が参考にしています
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10月の体育の日三連休のうち一泊しました。温泉は他の口コミの
みなさんがおっしゃるとおり、すばらしかったです。鳴子温泉の
他のホテルに泊まったことがありますが、そこよりも温泉らしい
お湯でした。設備は十分ではありません。シャワーもなければ、洗い場は少なく、シャンプーやドライヤーも当然なし。
知らないで行きましたが、お宿の古さを考えればやむなし。桶で汲んで、というのもたまにはいいか…みたいな。
お宿は過剰なサービスは何もなくて、食事も特筆するものは何も
なかったけれど、鄙びた温泉風情を楽しみたかったので、何の不満もありません。
鳴子温泉は豪華なホテルもいっぱいありますがこういう温泉旅館もいいなぁと思いました。1人が参考にしています
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外見がとても立派なので、湯船が一つというのはちょっとがっかりさせられますが、それは共同浴場ということで納得。清潔だし温泉も気持ちよく、とても良心的な値段でお得だと思います。地元の方々の感じもとてもよくて、気持ちよく入れました。贅沢を言えば、せっかくベランダらしきものがあるので、外で涼むことができるようにベンチの一つもあればな~と思いました。
4人が参考にしています
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小さな露天風呂がありご近所の方は露天風呂を利用しないのか何回か行ってますが、露天風呂はいつも貸切です。
ヌルスベな感じのお湯で気に入っています。
9時20分頃になると掃除が始まり、閉館9時半と書いてあるがお店の方は9時半にはタイムカードを押して帰りはるのかな?って感じで髪の毛も半乾きのまま帰るハメに・・・。・゚・(ノД`;)・゚・4人が参考にしています
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9月9日の日曜日に日帰りで。
前日に能代の『おなごりフェスティバル』に行った帰りに白神山地を横目に『十二湖』寄って、この温泉へ。
海沿いやから、おいしいもんあるかな?と思いお昼を我慢してやって来たんですが、食事はイマイチ惹かれるモノがなく・・・。アイスとビールでやり過ごして温泉へ。
露天風呂の景色はとてもよかった♪たぶん周りからの景色もいいのでは?女性専用の露天だったのですが、脱衣所も気をつけないと食事処からはけっこう見えてるし、露天風呂も半分まではスダレで隠れてはいるけど、それより前に出るとちょっと離れたホテルかな?丸見えな感じでした。まぁそんな事気にしてたら露天風呂なんて入れないですけどねぇ。気になる方は、お気をつけあそばせ。2人が参考にしています
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温泉特に共同湯に興味を覚えて約40年。当初より念願の湯に浸かってきました。快晴の八幡平の紅葉も盛りでしかも後生掛けの湯も
あの有名な蒸気蒸し風呂、泥湯等ほぼイメージ通りでした。
連休のため多少の混雑はありましたが満足しました。1人が参考にしています
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いかにもB級感漂う十和田市郊外にある温泉銭湯です。同じ敷地内にはコンビニやホテルも併設されており、主に宿泊客や地元の方々が日常通う温泉という感じでした。施設はサウナに水風呂、それに2名分ですが無料の岩盤浴も用意されていました。やや黄色味がかった透明なお湯はアルカリ性とのこと。実際に入ってみると、pH以上の強いヌルヌル感がありました。おそらく今まで私が入った温泉の中で、このヌルヌル感は最高ではないかと思います。このような温泉に日頃から入ることができる地元の方々が、とても羨ましく思いました。
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