温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >757ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162683
東北地方の口コミ一覧
-

先日、家族で久々に温泉に行きました。
父は大浴場に入りましたが、母は、大勢の人と温泉に入るのは
気を使うというので貸切風呂を申し込んで入りました。
母と二人温泉に入るのは何年ぶりだろう・・・。
毎日仕事に明け暮れる日々に訪れた休息の1日でした。
ちなみに父は打たせ湯が効くと言い、母はお肌がすべすべになったと
喜んでおりました。ありがとうございました。2人が参考にしています
-

近くの別荘に宿泊したついでに立ち寄っています。
もともとレジーナの森はなかなかきれいで良くできたリゾート地です。この温泉施設はこの春にリニューアルしました。
施設は雰囲気があるのですが、全体的に間接照明が多くて視力の良くないお年寄りなどには少しつらいのかもしれません。また、プールを含めて1200円はプールを使用すれば安く感じるかもしれませんが、純粋に温泉だけと考えると割高に感じざるを得ません。
ケーブルテレビの某旅番組に出演している温泉学の先生のコメントの通りにヌメリ感のある泉質です。露天風呂の隣は川が流れていて静かな平日の夜にゆっくり湯に浸かって空を眺めるのが最高ですよ。3人が参考にしています
-

小原温泉で宿泊したかつらやの脇から延びる遊歩道の
先に位置する公営の共同浴場です。
目の前を白石川が流れ、この眺め、川の透明感がまた素晴らしく、
かつらの湯の近くに架けられた吊り橋も風情を醸し出しています。
入り口に垂れ下がるのれんをくぐると、階段が下に延び、
階下に湯は沸いています。
簡便な脱衣所といきなり目に入る湯。
いかにも共同湯という造りですが、岩壁が圧巻。
熱めですが、しっとり感のある入り心地のよい湯でした。
川への排水の悪影響を防ぐため石鹸類は使用禁止。
素晴らしい自然のロケーションの中、市に大事に守られている感が強く、
思わずこちらも穏やかな気持ちで浸かることができました。3人が参考にしています
-

エントランスが暗く古くさいのでやな予感がしたのですが、
なんのなんの、いい旅館でした。
白石川を望む渓谷美は素晴らしい。湯質は若干アルカリ気味の
つるすべ感のある透明の湯。
なかなか熱くてじっくり浸かるとあっという間に火照る。
部屋も綺麗で、食事もまあまあ。3人が参考にしています
-

2ヶ月ぶりにハワイアンズへ行ってきました。
トロピカル・フラショーが大きくリニューアルされており、7月に観たときより、だいぶ迫力がアップしてました。
フレンドリーな感じでスタートし、ダンスとダンスの間の引継ぎ方にも心配りを感じました。
特に20人前後で腰を振って踊るタヒチアンダンスは大迫力、
衣装も前のブルーからグリーンに変わりいい感じです。
(前のは頭がサンバの衣装っぽかった。)
新人が加わっての大人数でのダンサーの左右の入れ替わりも迫力があってよかったですよ。
昼のリニューアルが大きかっただけに、夜のポリネシアンショーが以前とあまり変わっていなかったのは少し残念でした。
PS.ショーの席取り、休息所の場所取りのマナーの悪さは相変わらずです。0人が参考にしています
-

お湯は最高ですが、施設、料理、サービスはまずまずという感想です。
大気の湯は、広々として造りも個性的でなかなか楽しめます。
この「造られた」感が好みの分かれるところだと思います。
個人の好みとしては、乳頭温泉鶴の湯のような手を加えていない感の方が好きです。
料理は囲炉裏でいただく焼物が楽しかったです。
朝食バイキングは、たしかにだいいちさんのバイキングは次元が違うと私も思いますが、
ここも悪くなかった印象です。1人が参考にしています
-

今年のGWに、蔵王のホテルへ泊まった際、ホテルの送迎で連れて行ってもらいました。
ガイドブックにでていたので、楽しみでした。
階段を降りようとしたら、真正面は男湯。
しかも丸見え。
こちらがはずかしくなりました。
入浴券は、ホテルで割引で購入。
いざ、お風呂へ!と思ってみましたが、私的には、大露天風呂とまでは言えないかな…。
中露天風呂って感じ。
思っていたよりも小さかったです。
お風呂は3箇所に分けられていて、上の方は熱く、下の方はぬるいといった感じで、お好みで入れると思います。0人が参考にしています
-

何よりも温泉が素晴しい。温泉だけだったら5点つけたいくらいです。
客室は残念ながら、ちょっと落ち着かない。。狭いのは良いのですが、無理に「おとぎ話風」にしてあるし、廊下のインテリアも少々くどさがあります。
お料理は夕飯が美味でした。朝食は普通です。3人が参考にしています
-

銀山温泉の中央あたりにある共同湯。番台もなく、良心にしたがって100円を箱に入れることになっています。能登屋さんに宿泊した際に行ってみました。
外見は温泉街に雰囲気にあわせていますが、内部はごく簡単なコンクリートむきだしの脱衣所とタイル張りのお風呂であったかと思います。湯船もごく簡単でおおよそ1.5mx2.5mくらいでしょうか。小さい湯船に対し十分な量でかけ流しされ、新湯投入率は宿のお風呂よりもずっと多いようで、ほぼ透明であったかと思います。
さすがに熱くて入れず、先客の方と一緒になって加水してかき回して、やっとのことで入浴することができました。
その時は体もあったまり、さっぱりするのですが、時間が経つとすこし湯冷めするような印象がありました。
(成分分析表)能登屋さんと同じような協組の混合泉であったかと思います。0人が参考にしています
-

言わずと知れた有名温泉、松田教授の百名湯でもあります。「冬の銀山」と言われていますが、昨冬には予約をとれず、けっきょく真夏の8月に宿泊することとなりました。
山形新幹線大石田駅から送迎車で約30-40分。山間の約100mくらいの川べりに大正風建築が並んでおり、とりわけ能登屋さんは、格が違うといってよいほど見事な木造建築でした。
外見と違って、内部にはエレベーターもあり今風に改装されておりました。お風呂の内風呂にはシャワーもあり湯船きれいで、やはり今風でしょうか。あらかじめ想像していたイメージとはちょっと違っておりました。
お湯は源泉が約60℃程度とのことで、清掃後に満杯にしたあとは、温度調整のためか、ちょろちょろと少しづつかけ流しにしているようでした。それでも、やや熱め。透明泉、加水、かけ流し。
玄関脇の地下に洞窟風呂があり、ここは充分な湯量でかけ流しにされておりました(熱すぎて加水しないと入れませんが)。地下の閉鎖空間にあるためか、硫黄や硫酸塩泉のような香りが充満しており、洞窟内の空気を吸入するだけでも効きそうな感じでした。
(食事)まずよかったと思います。食事の際に、うちのような個人客にも、女将が挨拶に来てくれました。
(銀山協組2号3号4号6号源泉)
含硫黄・ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉。
Li 0.5、Na 648.6、K 52.9、Mg 2.1、Ca 70.4、Mn 0.6、Fe(II) 0.2、F 3.8、Cl 827.4、Br 1.9、I 0.9、HS 0.9、SO4 320.4、HCO3 118.0、CO3 0.1、メタケイ酸 108.9、メタホウ酸 113.0、メタアヒ酸 6.6、CO2 44.1、H2S 1.5。総計 2277 mg/Kg。0人が参考にしています



