温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >759ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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9月8日に泊まってきました。
森の中にちょうどいい具合にに建っているちょっと洒落たホテルという印象で、行く途中から森林浴をしているような気分になり癒されました。(近くに小岩井農場があります。)
建物の内部の作りもゆったりしていて遊びが感じられ、ロビーも気楽に座れてくつろげるふんいきでした。
メインの温泉は日替わりで男湯、女湯に分かれ、それぞれに露天風呂がついています。その他に4階に展望風呂が男性用女性用それぞれあります。いずれも広くはありませんが、肌がつるつるとなって温泉につかった満足感があります。
食事も変に御馳走ぶらないでちょうど良い感じです。
誰と行ってもゆったりとした気分になると思います。連れが、また行きたいと言っていました。ここは当たりだと思います。4人が参考にしています
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9月9日から11日まで0歳と5歳とだんなと4人で行ってきました。宿泊はウィルポートです。このクチコミを見て、期待いないで行ったのですがとっても気に入りました。
プールは日曜日にはさすがに混んでいましたが、それ以外はそれほどでもなくプールの中に温泉があるのが冷えた体には心地よかったです。0歳児はベビープールは水温が低かったので、腰浴用の温泉におじゃましてました。気持ちよかったのか、つかりながらすやすや・・・。
夕食は1日目はバイキング、2日目はナンクーに食べに行きました。バイキングは私の好みの種類で、ケーキもアイスもあり、自分で作る綿菓子に子供も大喜び。ナンクーもおいしかったですよ。ナンクーはバスで30分かかるので子連れにはバイキングの方がいいかな。
携帯(うちはソフトバンク)もつながるし、館内の飲食・買い物は部屋付けにできるので便利でした。洋服もかわいいムームーが子どもにもあり、行き帰りの洋服だけ着替えはいらなかったです。
バスタオルは一人1枚しかないので多めにもっていったほうがいいです。
来年は親達もつれて行くつもりです。0人が参考にしています
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本館に比べるとロケーションはおちますけど
ここの露天風呂だけは本館と同レベルだと
思います、ただ夜は熊が出没しそうな雰囲気で
女性にはちょっと一人では怖いです。
食事は囲炉裏を囲んで山、海の物で途中で
待ってました山の芋鍋登場、まいう~(^^)3人が参考にしています
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花巻の奥座敷、台温泉の老舗、中嶋(なかしま)旅館です。
築86年のロマン溢れる4階建ての立派な木造建築の中に、天然岩風呂があります。
源泉名 台温泉(2号泉) 泉質 単純硫黄泉
泉温 93.5℃ 使用位置52℃
湧出量 表示無し PH 8.3 ラドン含有量 0.583マッヘ/㎏
無色透明・源泉掛け流し・加水あり・半地下に歴史を感じさせる天然岩風呂「瑞岩の湯」薄暗い洞窟の様な雰囲気何本も太い柱が印象的・天然岩の手堀浴槽と大理石風呂の2浴槽
12/30に行きました。
半地下の「瑞岩の湯」があります。浴場に入ると、薄暗く、寒い冬期の為か、浴場内は湯煙りが充満していて、幾つかのオレンジ色の照明の中に、ローマを連想させる、石の太い柱の数と、太い石の梁、が幻想的に見えます。薄暗い為か洞窟風呂の様な感じにさえ思えました。極太の柱の多さに少し圧迫感を憶えます。女湯との境は、四角く厚いレンズの様なガラスがレンガ積みの様に高く積み上げられた仕切り壁で、歴史を感じます。
湯の感触は、少しヌメリ感がある、ツルスベで優しい感じの温泉で湯底からも湧出している様です。岩風呂の奥には湯口の岩盤がせり立っています。
源泉掛け流しの湯に、歴史を感じつつ、幻想的な湯浴みに満足しました。
湯口付近の写真を添付します。2人が参考にしています
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湧出の殆んど捨ててる感じで勿体無いです。
万座温泉と似た感じで年配、ファミリー
向きですね、温泉はとにかく良い、広い
という印象で温泉プールが一番広く子供
と遊ぶと面白いです、しかし温泉が目に
入ると痛くて痛くて大変でした1人が参考にしています
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濃厚温泉の連続湯巡りで湯あたり気味の体を癒す目的で立ち寄った施設です。まず、近くの食堂で大鰐名物のもやしラーメンで空腹を満たしてからの入浴となりました。施設全体はとても新しく清潔感に満ちたもので、逆に地方に来たことを忘れさせてくれるものでした。サウナ、水風呂、結構な広さの露天風呂や、付帯施設として休み処や土産屋、それに会議室など非常に充実しています。泉質自体はマイルドで標準的なナトリウム塩化物泉ですが、青森の濃い口温泉を巡った後には、逆にホッとさせられました。おそらく露天風呂は循環、内湯はかけ流しであると思います。どちらかと言うと、首都圏に多い施設充実型の温泉に青森で入れるといった違和感が意外性を醸し出してくれました。
5人が参考にしています
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10年くらい前に一度行ったことがありますが、久しぶりに行ってきました。内湯は、昨年、リニューアルをしたとの事で、非常に綺麗になっていました。(昔の記憶はなくなっていましたが。)対岸の大岩風呂は、昔のままでした。ドアを開けると、すぐに洗い場と湯船が見えるのには、一瞬躊躇。着替えは、脇の脱衣所(仕切あり)で。広く、誰もいないときに泳いでしまいました。透明で、大岩風呂は、その広さ、深さのせいか、チョットぬるめです。ゆっくり、長い時間浸かっていると、汗がドット出てきました。自分の部屋へは、宿の建家に通じる地下道(108段?)を通っていくのですが、あまり、お湯に浸かりすぎていたせいか、階段を昇るときに、息切れがして、何度も休憩をしてしまいました。チョット残念なことは、事故防止のためと思いますが、内湯以外は、夜の23時までしか、入れないこと。もうチョット、遅くまで、入ることができればと思います。でも、宿の人の対応は、非常に親切で丁寧で良かったですし、追加で頼んだ鹿の刺身もうまかったです。冬の間は、休業とのことですが、近くに作っている南会津へ向かうトンネルができ(来年の夏?完成)、通年、温泉に入ることができればうれしい限りです。また、携帯が通じればなお、うれしいのですが。
2人が参考にしています
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湯の沢温泉の中で、今回はでわの湯に入浴しました。この辺りの秘湯の例外に漏れず、浴槽が一つのみのシンプルな造り。泉質は茶色掛かった濃厚な濁り湯で、しかも泉温がとても熱い。とても長湯は出来ず、体を休めている時間の方が長くなってしまいました。床一面には大量の堆積物による模様がありますが、常に磨いているようで足裏の痛さは感じませんでした。この一帯の温泉はどこも極めて泉質が個性的であるため、その中ではさほど印象に残りませんでしたが、ハイレベルであることに間違いはありません。
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