温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >765ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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追分温泉、噂には聞いていましたが、先日日帰り入浴に行ってきました。温泉はヒノキ造りで雰囲気も良く、窓も開いていたので風も入ってきて、温かいお湯と涼しい風が心地良かったです。
また、お風呂上りには、縁側みたいなとこで涼めるのでとてもゆっくりできました。時間を忘れられる温泉ですね。3人が参考にしています
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夏の夕暮れ時に訪ねました。雨が降ったり止んだりして、8月にしては涼しい日でしたが、私たちが訪ねたとき、ちょうど只見川の川面に靄が立ち昇っていました。露天風呂からその幻想的な景色を眺めることができ、本当に幸運でした。
他の方のご指摘どおり、お湯は褐色ですが、それほど濃い色ではありません。塩味と金気臭があります。いいお湯です。
写真にある、駐車場横の建物はエレベータ室で、ここから下に下りたところが受付になっています。こぎれいで清潔な施設になっていますが、洗い場が4つしかないので、その点では不便かもしれません。また、湯治用の宿泊施設も隣接しているので、食事は自炊になりますが、泊まることもできます。3人が参考にしています
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八町温泉は混浴であるのに対して、こちらは男女別になっています。決してきれいな施設ではありませんので、そこに抵抗を感じる方には向いていませんが、男女別になっている分、八町温泉よりは敷居が低いでしょう。
私が訪れた時には先客があったためか、お湯はそれほど熱くありませんでした。湯口から注がれる湯の温度からすると、普段は熱めの湯であると思われます。
注がれている湯は炭酸水素塩泉で、口に含むと炭酸独特の刺激があります。ただ湯に浸かっているぶんにはさほど泡付きは感じられませんでした。
素朴な湯舟に身を沈めていると、川のせせらぎ、湯の流れる音と蝉の声以外にはほとんど音がせず、ゆっくりと時間がながれていきます。わざわざ奥会津まで足を運んだかいがある温泉でした。5人が参考にしています
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この夏、福島県を訪れることになり、どこの温泉に入ろうかいろいろ調べていたところ、この温泉に辿り着きました。わざわざここに入るために近くに宿もとりました。
四角い湯舟以外になにもありません。コンクリートの湯舟の縁は温泉の成分で褐色に変色しています。その湯舟にやや濁りを帯びた湯が満たされています。湯口は二つあります。少ない方が亀の湯とも呼ばれる八町温泉です。多い方は対岸にある玉梨温泉を引いています。玉梨の湯は炭酸を含んでいて、口に含むと炭酸独特の味が口の中に広がります。近年、八町温泉の方は湯が細ってきたために、玉梨温泉を補充しているそうです。
脱衣場は一応男女別に表示がありますが、カーテンの仕切りすらないので、女性の入浴は勇気が要ります。男女別に入りたい人は対岸の玉梨温泉に入られるといいでしょう。決してきれいな施設ではありません。そういう所がお好きな方は訪れないほうが無難です。
駐車場がありません。付近の道路に路上駐車すると近隣の方の迷惑になるので、バスなどの公共交通を利用するか、共同浴場の隣の宿、恵比寿屋さんに頼んで対岸にある駐車場に止めさせてもらうのがいいと思います。1人が参考にしています
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あまりにも有名な鶴の湯。平日のせいか、2・3か月前の予約で、本陣こそ満室だったものの新本陣の囲炉裏付き部屋があっさり取れ、楽しみに行ってきました。
写真で有名な門からの眺め、いくつもの風呂、野趣あふれる料理の数々・・・、いやあ、楽しかったです。宿の方もみなさん親切で、いい感じでした。湯上がりに休む場所なども、いろいろ考えられています。いささか演出くさい部分もあり、一種のテーマパークとして成功しているのかなという印象も受けましたが、それも企業努力というものでしょう。
問題は混雑。幸い今回は、立ち寄り客がそろそろ終了し、宿泊
客の多くが到着していない時間帯に利用したので、いろいろなお風呂をのんびり楽しむことができました。しかし、GWなどは、宿の方も驚く大行列だったそうです。平日をねらうなど工夫をしないと、せっかくの鶴の湯が悪い印象になってしまいそうで心配です。
なお、夏の日中(夕方以降はOK)は、露天風呂に巨大なアブが飛び回っています。虫の苦手な方は、季節を変えた方がいいかもしれません。0人が参考にしています
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有形文化財の宿。宿泊で利用しました。
建物だけでなく、宿の方にうかがう家の歴史も興味深い。もともと旅館として建てた家ではないので、使い勝手の悪い部分もありますが、一度は試してみるのも楽しいと思います。
浴室は新式の物ですが、かなり広めで、清掃も行き届き、窓を開ければ雄物川の岸辺を眺めながら、ゆったりと入浴できます。鉄分を含んだ食塩泉のお湯は、本当に良く暖まります。ぬるめだったのをいいことに長湯をしたら、流れ出る汗がいつまでもひかずに困りました。
食事は、地の物のみを使った手作り料理。珍しい川蟹料理など、どれもおいしく頂きました。日本酒によく合う料理で、少々過ごしてしまいました。お酒好きの方には本当にぴったりですが、川魚や珍味が主なので、そういうものが苦手な方にはお勧めできないかも。6人が参考にしています
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有名な自然木の柱を使った混浴露天風呂・打たせ湯は、女性にはいかにも敷居が高いので、少し下ったところにある、男女別の浴場を、立ち寄り湯で利用しました。
ひなびた雰囲気の温泉棟は開放感にあふれ、お湯に洗われた木の感触も湯治場情緒いっぱいです。広い内湯の外には、女性用にだけ大きな露天風呂。この露天風呂からの眺めが素晴らしい。源泉の向こうに、藁葺きの建物や木々を臨む風情は、乳頭温泉郷一ではないかと思います。
受付の方も、お湯の温度を聞きに来た(礼儀正しく、戸の向こうからです)男性の方も、素朴で暖かい感じでした。
源泉温度が高いため相当加水しているらしく、やや温泉成分が薄い感じがしたのが、唯一残念だったところでしょうか。
シャワーなどの設備を期待してはいけませんが、自然の中で湯浴みするには最高のロケーションです。次は宿泊で利用したいな。0人が参考にしています
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激戦区の温泉地ですが、クチコミ情報がいいので、まずは、「岩沼屋」を利用いたしました。
さすがに、高級感が漂い、ゆったりした時間を過ごしました。
日帰りのお客には、冷たいロビースタッフがいますが、こちらは、大丈夫ですよ。5人が参考にしています
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地元の常連さんで、賑わっておりました。
ジャグジーバスの強さが気に入りました。
食事もしましたが、お手頃な値段で良かったです。0人が参考にしています






