温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >643ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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大門の湯は拙者の実家の近所にあります。
帰省した時は、ダイタイ入浴してます。
10月に行って初めて知ったのが「入浴券の自販機」
があった事。
鯖湖湯には以前からあったが大門の湯にも設置されているとは。
チビの頃から、入浴しているが、とにかく熱い。
それも魅力の一つなのだが。
一時は存続が危ぶまれていたと聞いたことがあるが
この先も生き残ってほしい。0人が参考にしています
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温泉街の突き当りの階段を上がったところにあります。
全館木造りで昔ながらの趣を大切にした旅館です。
温泉は、こじんまりとした浴槽で統一されたおり、2箇所あります。一つは樽風呂と檜風呂、もう一つは沢が横を流れる石風呂です。いずれも4人も入ればいっぱいになってしまうような浴槽ですが、空いていると貸しきり気分を味わえます。
落ち着いたしっとりとした雰囲気と、蔵王の名湯を味わえるよい旅館だと思います。9人が参考にしています
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ジンギスカン屋の脇を少し入ったわかりにくい場所にあります。自噴で浴槽の下から温泉が湧いているという説明を読み、行ってみました。
内湯だけのシンプルな施設は予想通りでしたが、湯に浸かってみてびっくり!浴槽の中が「すのこ」のようになっていて、その中から温泉が湧いています。また板張りの床の間からも温泉が溢れ出しており、完全にオーバーフローでかけ流されています。源泉は48度で、パイプから水が加えられています。
湯の花が多く浮かんでいる強酸性の温泉は素晴らしいものでした。蔵王の共同浴場の中では、一番素晴らしいと思います。2人が参考にしています
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ナトリウム塩化物・硫酸塩温泉で無色透明飲泉が不明だったんでなめたらしょっぱかったです。肌がスベスベ効果ありました内湯は2か所あり一つの方は凄く熱くしびれました。露天もかなーり熱いです!宿泊施設もあり食堂では山都そばが美味しいですよ!この日は雪が凄く積もっていて喜多方市内~国道459でのアクセスだったんですが4WDでないとキツイかもしれません!!熱湯が好きな人にはおススメの温泉です。
10人が参考にしています
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夏にねぶたを見に行ったついでにバスで岩木山にある嶽温泉に行ってみました。
嶽温泉はバス停を中心として、周辺にいくつか旅館とみやげ物屋がある小さな温泉地です。嶽温泉までのバスは弘前駅から出ています。道中は緑が濃く清清しい景色が広がり気持ちがよかったです。
山楽には大きな露天風呂があるということなので入ってみました。入口には食事処あじさいがあり、露天風呂は一回裏口を出て路地を歩いた所から入ります。脱衣所は男女別ですが、混浴です。ただし、つい立てがいくつもあって、肩まで浸かれば白濁のにごり湯なので見えません。この日は私たちだけでしたが。ただお湯は少し薄い感じがしました。
露天からの景色はウラの畑。今にも人が通りそうです。でも緑に囲まれて天気も良く、開放的でよかったですよ。露天風呂は手造りだそうで、そう言われれば自宅の裏庭に趣味で作った感があります。お風呂よりも脱衣所がクモの巣や虫やらがいっぱいでちょっと勇気がいります。
内湯の方が温泉としてはちゃんとしてます。女湯はひょうたん型をしていて、湯口とは逆のくびれの方に湯花が溜まっていました。お湯は新鮮で入り心地はよかったです。上がったあと、汗が引かずに困りました。
食事処あじさいで、この地の名産「嶽きみ」(とうもろこし)を練りこんだそばというのを食べました。黄色い麺でもちもちしていて存外においしかったです。3人が参考にしています
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とにかくすべてに入ろうとするとすごく忙しい。なにしろ4つも違う源泉があるので。しかも浴衣じゃないので1回ずつ服を着てまた脱いで。でもすばらしいお湯でした。
雪の中歩いて昼前頃たどり着き、玄関を開けると中は深閑として誰もいない感じ。でも大声で呼ぶと女将さんが出てきて入浴可とのこと。
まずはこけしの湯。濃い硫黄泉で寒くて凍えていた体に染みます。源義経の湯はぼう硝泉。すごくあったまり、もう服を着るのがめんどくさい。しばらく休憩。姥の湯由来など読む。義経の奥さんが生まれた子供に産湯を使ったから、だそうです。
その後、貸切状態の露天風呂にダンナと二人で入りました。つるつるの塩化物泉。雪見の露天を満喫です。
ちょっと時間が足りないので評価は4点でしたが、ぜひ宿泊してすべてのお湯を心ゆくまで味わいたいです。
※写真は露天の「鳴子の湯」1人が参考にしています
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いろんな種類のお風呂が宿内に点在していて、1泊じゃ入りきれないほど。貸切風呂がたくさんあって、ダンナはすべてに入りたがってましたがムリでした。
昔ながらの旅館らしく、お風呂までは廊下をあっちへ行きこっちへ曲がりしながら行きます。建物は中庭を囲んでロの字型になっています。その木造の風情ある姿がどこからでも見られるのでそれもひとつの売りになっているようです。廊下から中庭の足湯が見えますが雪に埋もれていて残念ながらスリッパでは行けません。何でもTVチャンピオンの企画で作られた足湯だそうです。
大浴場は中庭をはさんで向かいの建物にあり、ガラス張りの窓から中庭や宿泊棟が見下ろせるようになっています。ガラス張りですが湯気で真っ白になっていて、外からは見えないでしょう(たぶん)。お湯は塩化物泉で少々熱めでしたが、とても新鮮な肌ざわりでした。美肌の湯はヒノキの湯槽のこじんまりした半露天ですが、目の前に庭の木々に積もる雪を眺められすごく気に入りました。
食事はなかなか豪華で、海の幸山の幸に鍋やそばもあり、それぞれ気の利いた料理が施されていておいしかったです。山形牛が特に。
宿の人たちも親切で、お湯にもサービスにも満足でした。
※写真左上が大浴場4人が参考にしています
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すごく好きなお湯でとても1泊じゃ足りません。1週間ぐらいは逗留したかったです。
昨年暮に酸ヶ湯に1泊、蔦温泉に寄って谷地温泉に1泊とまあ温泉的には贅沢な旅をしまして、どこも素晴らしかったのですが私はここがいちばん好きです。
青森の温泉ではおなじみの総ヒバ造りの浴場。下の湯にじっと入っていると下からぼわんとお湯の塊りが湧いてきます。湯船はわりと小さめで、そこに常に2~3人は入っていました。30分ぐらい浸かってから上の湯へ。体にじわじわと効いてくるのがわかります。私は明らかに便通がよくなったのですが、このお湯の効能なのでしょうか。ダンナは湯負けして背中が赤くなっていました。
部屋は小さなちゃぶ台とテレビがあるだけ。布団は最初から敷いてあります。要するに湯治部屋なのですが、これがいい。温泉に入るためだけに来たっていう実感が湧きます。
食事は広間でいただきます。野菜がたっぷりの秘湯鍋がセルフでお代わり自由。ダンナはこれを食べ過ぎました。温泉のおかげなのか体の調子がよく、料理はすごくおいしくいただきました。
広間の窓の外にテンの姿が見えることがあるとのこと。現れるのは夜遅くなってからだということで、食後も待っていましたが残念ながら現れず。でも朝食時に宿の方が「あれがテンの足跡ですよ」と教えてくれました。深夜になってから来たのです。雪の上にくっきりと跡が付いていました。
これで1泊¥5,800(しかも3食付)というのはどう考えても安いです。3人が参考にしています
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旅館そのものがすでに絵画のようでした。雪が激しく降り積もる中、到着して玄関を入ると、よく磨かれた廊下や昔ながらの帳場が見えます。日本古来の美しい旅館。拓郎の(というか岡本おさみの)「旅の宿」のモデルとされていますが、あの歌はもうちょっと俗っぽい感じがしていたので少し意外。
「泉響の湯」に入りました。天井が高く木造りの浴室は落着いて湯あみができます。先客はひとり。静かでゆっくりとした時間が流れています。お湯に入ると、湯船の隅の方で底からお湯が湧き出ています。何が新鮮ってこれほど新鮮なものはありません。源泉そのものに入ってるんですから。お湯は比較的マイルドで温度も入りやすく、いつまでもいたくなります。
帰りにみやげもの屋に寄って、おばあさんがいれてくれたコーヒーを飲みました。おいしかったです。3人が参考にしています
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一度は入るべき温泉でしょう。
バスを降り雪に覆われた威厳さえ感じる外観を見たときからもう、酸性湯への期待でいっぱいでした。
千人風呂の混浴については色々ありますが、極上温泉を目の前にしてはもう構っちゃいられない、です。浴場は薄暗く湯気がもうもうとしていて、男性の存在はあまり気にならなかったです。この広さ、この空間、温泉に入るときは男も女もないという理念?も含めて酸ヶ湯の醍醐味でしょう。青白いにごり湯がじわじわピリピリとまとわりつき、えもいえぬ快感。。。最高でした。
お湯に入る前にかけ湯をしますが、このとき髪の毛にもお湯をかけてみたら、上がってからスルッスルになってすごいいい感じ。以来、温泉で髪を洗うのがクセになりました。
宿泊した部屋は古めかしいものの普通の日本旅館で、料理も意外に豪勢なものでした。
※ただし一部のくだらない男がじとっとした視線を女性に向けていたのも事実です。ホントに腹が立ちます。私は千人風呂の誘惑に負けてしまいましたが、男女別の玉の湯もありますので、そっちでリラックスして入るのも手です。5人が参考にしています













