温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >641ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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今回で2回目です。安旅行の宿として温泉付ビジネスホテルにはよく泊まります。ここ「ドーミーイン秋田」は施設も新しく、部屋もスタイリッシュで機能的。その上まあまあの温泉もあるので気に入っています。
最上階に大浴場と露天風呂がありますが、露天は温泉じゃありません。照明を暗めにした浴室にはカランが5つほど。なんと資生堂のツバキのセットが置いてあります。前日泊まった古遠部温泉とのあまりの違いに思わず笑ってしまいます。
温泉はちょっとしたヌルスベ感のあるお湯で、加水、加温、循環、消毒と4拍子揃ってます。でも割と温まり肌触りもいい感じ。強風の中いちおう露天にも入ってみましたが、女湯はスダレがあって外は見えず。でも朝湯ではゆず湯のサービスがあり、ほんのり香りもしてよかったですよ。夜は暗くてわかりませんでしたが、温泉のお湯はオリーブオイルみたいな色でした。
ただ、こんなにきれいな施設なのに脱衣所はちょっと汚かった。隅の方にホコリがたまっていて、足拭きマットが薄いせいか、いつもグチャグチャにヨレていました。それが残念。
ここのホテルは夜9時半に夜鳴きそばのサービスがあって、なんだか人々がレストランで並んでいるので参加してみたら、けっこうおいしいサッパリ味のラーメン(小どんぶり)を振舞っていました。味付けご飯といぶりがっこも付いていて、夕飯代が浮いてしまいました。7人が参考にしています
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とにかくもう、お湯が容赦なく湯船から溢れかえり、オーバーフローが音を立てております。浴室内はあらゆるものが鉄錆色になり温泉成分でオブジェと化しています。お湯だけがにごった緑色をしていて、鉄っぽい効きそうな香りを漂わせています。
カランはなし。だけど浴室は広めなので湯船から出て頭を湯船の淵に乗っけて横になる。オーバーフローのお湯が背中を流れて気持ちいい。ここに来れば誰でもこういう体勢になっちゃいます。コップが置いてあるので飲んでみましたが、すごい。炭酸が口の中ではじけます。
この日は大雪。しかも電車が信号トラブルで止まってしまい、ご主人に碇ヶ関の駅まで迎えに来てもらいました。日が暮れた雪の山道は素人ではムリっぽい。電車で来てよかった。着いたら5時過ぎで宿はもう夕食の時間でした。ここの食事は席に着いてから天ぷらを揚げ、岩魚を焼いてくれるので、出来立てアツアツです。きりたんぽの小さな鍋もあり、満足できる内容でした。
部屋のカギはなし。トイレはボットン便所を洋式にしたもの。でもそんなこと気になりません。ふとんが湿っぽくて冷たい以外は極楽でした。4人が参考にしています
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年末年始の東北の旅。まず一発目のお風呂です。朝の8時頃大滝温泉の駅に着き、凍った雪の上をヨロヨロと7~8分歩いて辿り着きました。
大滝温泉自体ちょっとさびれていて温泉も枯れつつあるというようなことを事前に聞いていたので、あまり期待せずに行きました。でも入ってみると女湯はバアさんから若い子まで地元の人でいっぱい。温泉も毎分1200㍑とふんだんに出ていて、塩化物泉のさっぱりしていて気持ちのいいお湯でした。
内湯は大小に別れていて、小さい方は相当熱いです。露天は脱衣所を経由して行きます。雪の中を行くのはちょっと寒いけど入るとちょうどいい湯加減で雪見風呂が楽しめました。
加水あり、循環、消毒はなし。カランは8つほど。ドライヤーひとつ。シャンプー類はなし。
※写真は男性露天風呂
1人が参考にしています
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今回は新幹線を利用して冬の青森を楽しみにやってきました
バイクだと10時間位かかる東北道の長旅も、新幹線では酒を片手に新幹線に揺られ
あっと言う間に青森に到着・・・これは良い事なのかどうか難しいですね
今回は電車の旅のため、駅からい施設を探しました
そこで、以前から前を通過することは何度かあり気になっていたこの施設に決定
でも本当の理由は、前の方も触れている「鶴亀食堂」のマグロ丼が楽しみでもあります^^
温泉施設としては、バイクで訪れる際にはわざわざ立ち寄る事は無いかな・・・
私が訪れたのが日没後だったので、眺望が望めなかった事もあり感動は薄かったです
しかし、電車で訪れた場合は待ち時間に入浴するには最適でしょうね。
で、今回の鶴亀食堂は私がイクラ丼で相方がマグロ丼です、これで
イクラ丼1500円とマグロ丼800円ですからビックリです
温泉と関係ないネタでスミマセン3人が参考にしています
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今回は新幹線を利用して冬の青森を楽しみにやってきました
バイクだと10時間位かかる東北道の長旅も、新幹線では酒を片手に新幹線に揺られ
酔っ払う前に八戸に到着・・・これは良い事なのかどうか難しいですね
今回は電車の旅なので駅から近くないと行けないので、携帯サイトで検索すると
この施設がヒットしました。
やっぱり青森の温泉は良いですね、派手さはまったくありませんが
地元に密着しており生活の一部として温泉があります
その施設を私のような、ふらりと立ち寄った旅人がおじゃまさせてもらえる喜び
この感じは東北の温泉ならではだと思います。
お湯に関しては私はウンチクを語るほど詳しい事は分かりませんが
良く温まる良いお湯でした、お勧めです。9人が参考にしています
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まず部屋(西館)からの景観(特に夜景)がキレイでした。隣接する日帰りの湯(樹泉)や貸切露天風呂も利用できちょっとした湯巡りでき料理(部屋食)も多からず少なからずでちょうどいい量でした。湯質はインパクトない感じでしたが無臭透明で刺激が無く肌ざわりも良いので入りやすい質でした。本館・樹泉とも浴槽があまり広くないんで混雑の時はゆっくり入れません!宿の人の対応は良かったですよー
5人が参考にしています
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年末年始の宿泊です。温泉は源泉そのままと案内が有りましたので期待をして行きました。案内に偽りはなく硫黄泉でとても満足して5回も入りました。料理は正月なので雑煮は出ましたが、もう少し正月らしさが有っても良いと思います。毎年正月は同じ位の金額でいわき近辺の温泉地を泊まりますが、比較すると盛りつけ・地の食材等に今後の工夫改善を期待します。折角の良い温泉がもったいないです。
8人が参考にしています
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入浴は、なんと90円。安い。
浴室内は、上から電球がぶら下がっているだけ。
くりぬいて作ったような球体のコンクリートの
建物が、洞窟のような雰囲気を醸し出していて、
味わい深い。
お風呂は、熱い。とにかく熱い。
しばらく入っていると、身体が熱くて入っていられない。
ケロリン洗面器で、身体にお湯を掛けるのがやっと。
身体を洗うときは、湯船からお湯をすくって使うとの事。
温泉成分が濃いためか、石鹸がまったく泡立ちません。
この古臭さ、いつまでも残っていてほしいな…と
切に願います。3人が参考にしています
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宿泊ではなく、日帰り入浴。
日帰り入浴を行っている時間帯は
かなり限られるので、要問い合わせ。
細い道をずっと行くので、迷いました。
施設、浴槽、どれをとっても、非常に綺麗。
手入れがよくなされている事が窺い知れます。
お客さんも疎らで、ほぼ独占状態で使うことが出来ました。
お湯が柔らかく、適温で、入り心地が良いので、
じ~っくり、ジトジトと湯に浸かっていられました。
居心地は、最高です。。。
飲泉も可能で、飲泉所が備え付けられています。
塩気があり、冷泉なので、普通にお水代わりに飲めます。15人が参考にしています
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ここは、温泉も良いけれど、あくまでも、石風呂がメイン。
石が敷き詰められた部屋に、岩盤浴の感覚で横たわり、
汗を流すスタイルです。その際、石を洗浄するために、
掛け流しの温泉を噴射します。
とにかく、汗が出る。
でも、身体に対する負担は、さほど感じません。
体内の循環は、確実に良くなっていると思います。
「病気が治った!」などの怪しげなアピールが無ければ、
心から愉しめるのですが・・・。
温泉は別部屋にありますが、さほど広くありません。
温泉の質は、無色透明ですが、石浴が効いているので
長湯は辛いと思います。
噴出口に竹筒がおいてあり、汲んで飲泉する事ができます。
やや塩気があって、柔らかい感じです。
ゴクゴク飲んでしまいました…。
六本木にも支店があるらしいけれど、結構高いので、
なかなか行けて無いです…。12人が参考にしています








