温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >642ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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まぁ、温泉というか、普通のスーパー銭湯。
天然ラジウム石のお風呂があったり、
広々とした湯船があるので、
足を伸ばして入りたい時には、結構良い。
ただ、お風呂で痴漢?に遭い、付きまとわれた。。。
それさえ無ければ、結構良い感じのスーパー銭湯。3人が参考にしています
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温泉っていうか、まぁ、普通のスーパー銭湯…。
施設そのものは、結構充実しています。
薬湯あるし、サウナあるし、露天あるし。
足を伸ばしてお湯に浸かりたい、という時には
オススメ。駐車場も充実しているので。0人が参考にしています
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確か、長期間閉鎖されていたと思う。
再開されたと聞いたので、行ってみた。
施設全体は、和風温泉宿的な雰囲気がよく出ていて、
非常に落ち着いた雰囲気。
温泉にはヌメリがあり、結構熱い。
蔵王の温泉とは、かなり毛色が違う。
もちろん、源泉掛け流しで、消毒なし。
ポカポカし、外に出ても汗が止まらなかった。
温まり湯としては、なかなかのもの。3人が参考にしています
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施設は古いです。
温泉は熱い。
とにかく、熱い。
でも、温泉の質は、良好です。
蔵王の麓だから、その系統なのかな?と思うけど、
硫黄臭はまったく無く、無色透明。
上がると、しっとり、ぽかぽか。
ぽかぽかが持続するので、結構な温まり湯です。
施設の古さは否めないけど、単純に温泉を
楽しむのならば、十分満足。7人が参考にしています
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施設は、天然の施設。
岩風呂に、ドドドドド…と、温泉が豪勢に掛け流されている。
岩が先にあって、温泉溜りが出来ていたところに
後から人間が囲いを作ったんじゃないか、
と思うほどに、大自然。
男風呂は、露出が高く、入口の斜面から見えてしまいます。
ビックリするくらい、丸見え。
でも、自然の中じゃ、裸でも良いんじゃないか。人間だもの。
それくらいの度量がある温泉です。
ちなみに、タオルをずーっと温泉につけておくと、
硫黄の黄色い成分が取れなくなります。
しまいには、穴が開いてしまう。
それくらいの、温泉です。
肌はツルツル、身体はポカポカ。臭いは硫黄。
温泉からあがっても、洗わない限りは身体から
硫黄の臭いが漂ってしまうので、ご注意。1人が参考にしています
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山形に住んでいた時は、気に入って
何度も入りに行っていました。
田んぼばかりの場所に、ポツン、と建っています。
場所は、非常にわかりにくい。
看板も、国道沿いに 百目鬼温泉 とあるけれど、
それもよく目を凝らして見ないと気づかない程。
温泉そのものは、最高ランク。
鉄っぽい臭いが漂っていて、非常に温まります。
山形の温泉には「3分以上の入浴注意」という看板を
よく見かけますが、ここも3分以上は入浴すると
危ないようで。。。
地域の方が共同で管理を行っているとの事。
駐車場が足りません。
カランが足りません。
設備面では、さすがに大施設には劣りますが、
温泉の質と、田んぼの真ん中という開放感は、絶品です。24人が参考にしています
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年末に田沢湖スキー場でスキーをする足がかりとして、家族で3泊し、途中から娘の夫の家族も合流しました。スタッフは気さくで、秋田弁での会話が楽しかったです。新しい館内は木をたっぷり使った清潔な作りで、床暖房が行き届き、ロビーでは薪の暖炉が燃えて、たいへん快適。適度に硫黄臭のあるほぼ透明な温泉も、源泉かけ流し、内湯はヒバ材で作られ、とても良かったです。食事は地元の食材を中心に、八幡平ポークのしゃぶしゃぶ(絶品でしたね)、前沢牛のスキヤキ、ハタハタの煮付け、きりたんぽ鍋など、3日それぞれ違ったメニューを出してくれて、量もちょうど適当でした。地元の「秀よし」という銘柄の日本酒は、ちょっと甘口でさわやか、スキーの後にぴったりでした。スキーに加えて、レンタカーで田沢湖一周したり、乳頭温泉郷や角館の武家屋敷にも足を延ばすことができ、ひじょうに充実した3泊4日でした。また季節を変えて泊まりたいです。
2人が参考にしています
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年の瀬も迫り、一年の疲れをとりに行ってきました。秋保地区は何回か、来たことがあり、今回はこの宿に泊まりした。千年以上も前からのお湯とのこと。館内は、至る所に、歴史を示すもの、いろいろなお宝が展示されています。夕方には、館内の歴史ツアー(45分)も、実施中。それには、参加はしませんでしたが、落ち着いた雰囲気の中で昔を思うとそれなりの思いがいたしました。お風呂は、男女入れ替えの大浴場、そして落ち着いた雰囲気の名取の御湯(ライトの工夫でそのような雰囲気が出てきます)、名取川沿いの河原の湯(入れ替え)と3カ所あり、ゆっくりと入れます。湯からあがってからも、ずーっと体がポカポカしています。お湯は無色、透明。癖のあるお湯が好きな私にとっては、お湯自体がもう少し特徴があれば、また、風呂ごとに源泉が違えば等、ちょっと残念な気がしました。(無理な話ですが。)
食事は、夜は部屋食。朝は、バイキング。食材は、よくみると一つ一つに気を遣ってあり、野菜、米、卵などどれもうまかったです。特に朝食時のアスパラは柔らかくて感動ものでした。バイキングで驚いたのは、各料理のところに、宿の人が一人一人がついて、そこで料理を作ったり、料理を渡してくれたりしていました。通常、朝食時などは、宿の人が数人しか対応してないこのご時世と比較すると、その宿の考え方が十分に見えるものでした。また、ジュースの脇に生ビールも飲めるようになっておりました。さすが、太っ腹と思います。(当然、料金の中には見越して入っていると思いますが。)
チェックアウトは12:00(チェックインは、14:30)で、8:00過ぎから、お客が帰ると掃除機をかけ始める宿とは違い、ゆっくりできます。高級?(宿代が高い)旅館とそうでない旅館の違いを感じた旅でした。2人が参考にしています
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夏休みに2泊しました。
残念ながら部屋は国道側でしたが、落ち着いた部屋で、部屋係も好印象でした。
お風呂は他の方が言っているので…とにかく風呂目当てに来ても間違いないでしょう。
食事はちゃんと1日目の夜と2日目の夜は違い、肉と魚に分かれていました。朝は大きな宿にしてはおいしいバイキングです。
サービスが良く、作並駅までの送迎はもちろん、ニッカウヰスキーの工場へも往復送迎してくれます。
風呂目当てにまた来たいと思います。6人が参考にしています
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まず二岐川に架かる細い橋を渡り、対岸のよしず張りになっている男女別、露天風呂へ。秋風を肌に感じのんびりしました。次は内湯、湯量豊富に掛け流しで、当日は満室にもかかわらず、私一人の入浴で、ぜいたくしました!さて、いよいよ初めに確認しておいた自噴泉へ。ここは混浴ですが、脱衣場が一か所なので、女性が入るのにはかなり勇気がいるでしょう。底の岩の隙間数ケ所から、確かに温泉が湧き出していました。湯温が丁度良く、またまた一人で、ゆっくりのんびりしました。こんなに素晴らしい自噴泉のある旅館が、口コミ未登録だなんて驚きです。二岐温泉、某有名旅館の少し奥にあるからかな?
3人が参考にしています



