温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >647ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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湯量の豊富さを物語る存在 蔵王温泉大露天風呂
源泉名 オツン・ハナタレ源泉 源泉温度44.0度PH1.9
酸性・含硫黄―硫酸塩・塩化物温泉
温泉レベル★5。硫黄漂うフレッシュ感あるいい湯。
施設★2。雰囲気★5。総合★5。
ジャングルにコンコンと流れる源泉を塞き止めて作った感ある大露天風呂。
2つの大きな露天がある。上段はフレッシュ感を堪能できる。
外気は若干の肌寒さを感じつつ、硫黄臭に包まれ温まりつつ
さらに酸味の強烈さを味わえる。
満足感はかなりのものだ。
そこには、いい湯とともに非現実的な野性味溢れる癒しの空間がある。
蔵王を訪れたら一度は入湯しておきたい施設であることに違いない・・。
(2009年8月24日)0人が参考にしています
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享保元年創業 深山荘 高見屋
源泉名 高見屋源泉 源泉温度42.8度 PH1.3
酸性泉(含硫化水素強酸性明ばん緑ばん泉)
温泉レベル★5。酸味・硫黄感は文句なし。フレッシュ感を求めたら共同湯川原湯が上
施設★5。雰囲気★5。総合★5。
タカミヤグループのシンボル的存在の高見屋に
宿泊でお世話になりました。
念願かなって・・。
浴場は、長寿の湯・せせらぎの湯他がある。
趣は、普通感がある。
宿泊は離庵山水棟にて、
老舗旅館の重厚さを感じる中での、
センス溢れるアレンジ感が半端ない。
歴史と現代の見事な融合空間が癒しを演出。
サービス・食事・従業員の方もまったく問題なし。
帰り際、通常とは違う少し離れた駐車場までの道中、
振り返ると従業員の方が、手を振って見送ってくれていた。
宿の演出が若干はいっているとしても、鳥肌ものだった。
あんなに熱い想いになったのは、はじめてだった。
そこには、いい湯とともに非現実的な洗練された極上の癒し空間があった。
参りました。
(2009年8月23・24日)8人が参考にしています
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蔵王の日常温泉 蔵王温泉共同浴場
川原湯・源泉名 川原湯共同浴場源泉 15号源泉 源泉温度48.1度 PH1.45
上湯・酸性―含鉄・硫黄―アルミニウム―硫酸塩・塩化物温泉(硫化水素型)
源泉名 大湯1号源泉 15号源泉 源泉温度54.0度 PH1.6
酸性―含鉄・硫黄―アルミニウム―硫酸塩・塩化物温泉
下湯・源泉名 蛇荒川折口・インキョ・上の川 源泉温度56.9度 PH1.8
酸性―含鉄・硫黄―硫酸塩・塩化物温泉
温泉レベル★5。迫りくる硫黄群。酸味のすごさ。フレッシュさ。特に川原湯。
雰囲気★4。総合★5。
蔵王到着後、宿の夕食前に川原湯、寝る前に上湯、翌朝散歩で下湯へ。
3施設とも1辺壁付き3方向入湯型の浴槽であった。
シンプルの中に存在する癒し空間であり、日常の場。
私にとっての、非日常の世界。最高感が極まりなかった。
特に川原湯、源泉が施設下に溢れかえっていて、籠状態の浴槽。
迫りくる・フレッシュ感が半端ない。まさに人間温泉たまご状態での入湯。
そこには、極上の湯とともに、蔵王の日常温泉があった。
参りました。
(2009年8月23・24日)4人が参考にしています
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午後3時からだと頭になく、2時頃着いてしまいましたが2時20分位から入浴できるとのこと。脱衣所にて地元の人の話を何の気なしに聞いて過ごした。申し合わせたように20分頃になると皆一斉に浴場へ突進し、いきなり湯槽のお湯をかぶるかぶる。後からゆっくり湯槽に近づきお湯に触れればそれは今まで感じたことのない超高温の湯。地元の方は少し水で薄めるだけで(薄めたうちに全然ならない)浸かっているのは流石というほかはない。48°はあるだろう_漸く浸かっても1分とは入っていられない。渋々体と頭を洗い再度挑戦するが、源泉がドバッドバッと湯槽に注ぎこまれているので先程水で薄めたのも何ら効果はない。1分浸かっては休み、それを5.6度繰り返した。
エメラルドグリーンのお湯には微かに湯の花が散って硫黄の匂いに包まれながら、ゆったりと浸かりたかったが…涙。なんせ熱かった。15人が参考にしています
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東根温泉の日常温泉その4 オオタ湯
源泉名 東根温泉協同組合第15号源泉 源泉温度67.5度 PH8.0(平成18年)
ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。さっぱり感ある湯。
雰囲気★2。総合★2。
位置が変更になっていることを知らず、
前の場所を探していた。
その場所は、今ポケットパークの駐車場となっていた。
新しさを感じる外観のお出迎え。
浴場は、比較的大きめである。
3辺壁付き1方向入湯型の浴槽がある。
ただ、なんとなく馴染めなかった。
すべてにおいて、仮設チックな感があった。
何かが足りないような気がしました。
日常温泉というよりも、日帰り対応型施設といった感じでした。
(2009年8月23日)7人が参考にしています
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東根温泉の日常温泉その3 巽の湯
源泉名 東根温泉協同組合第15号源泉 源泉温度50.8度 PH7.6(平成7年)
ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。さっぱり感ある熱々の湯。
雰囲気★3。総合★3。
浴場は、比較的大きめである。
3辺壁付き1方向入湯型の浴槽がある。
流入口はかなり熱々状態になっていた。
浴槽内位置の違いで温度差を感じることができました。
日常温泉というよりも、日帰り対応型施設といった感じでした。
(2009年8月23日)4人が参考にしています
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東根温泉の日常温泉その2 いしの湯
源泉名 東根温泉協同組合第15号源泉 源泉温度67.5度 PH8.0(平成18年)
含硫黄―ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。仄かに香る硫黄臭。
雰囲気★4。総合★3。
看板がなかったら、発見に至らなかったかもしれない。
建物的には、普通のお宅のようである。
浴場には、半地下状態で一部石を積んだ壁で
2辺壁付き2方向入湯型の浴槽があった。
かなり私好みの浴場でした。
東根の日常温泉を体感できました。
(2009年8月23日)2人が参考にしています
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東根温泉の日常温泉その1 沖の湯
源泉名 東根温泉協同組合第12号源泉 源泉温度62.2度 PH7.9
含硫黄―ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。仄かに香る硫黄臭。
雰囲気★3。総合★3。
同じタイプ玄関が2つある。
それぞれ沖の湯と管理されている方のである。
浴場は、種類の違うタイルのオンパレード状態であった。
1辺壁付き3方向入湯型の浴槽であった。
東根の日常温泉を体感できました。
(2009年8月23日)1人が参考にしています











