温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >620ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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日曜の夜七時過ぎに入りました。近くでこのくらいの時間入れる所が無かったのもあります。駐車場がなくてうろうろしましたがすぐ近くに民間の駐車場がありました。(確か40分100円)そこから歩いてすぐでした。
地元の方と思われる方が5,6人入っていました。脱衣と風呂場に仕切りが無いのは初めてでした。鍵付きのロッカーもあるし、確かに熱いですが、水を入れてと書いてあり、子供が熱くて入れないのであまり気を使わず、水を入れて入らせて貰いました。趣のある建物でしたが、清潔感があり狭いですが気持のよいお風呂でした。0人が参考にしています
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日曜日の昼間に行きました。車でいったのですが、走れども走れども着かない。道路は細いし、落ちたら助からないな。と思えるような道を走り続けて山之上に到着。そこから、歩いて降りて行きましたが吊橋のたもとまで車で行けたみたい。
途中湧水などのあり、入浴後の体には少し気持ちがよかったです少し歩きますが、のんびりできます。湯船は浅くお湯は少し白がかった感じで以前はもっと白かったみたいです。結構たくさんひとが多くてビールを飲んでいる人もいました。夜には星など見えたらきれいでしょうね。2人が参考にしています
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新潟から小野川温泉目指して約2時間半、料金箱に200円入れて早速入りました。
白い湯花が大量に舞い良い泉質です、男湯は42度位でガマンしなくとも入れましたが、女湯は相当熱かったそうです。
飲泉も出来てホント良い温泉ですね、うめや旅館よりこっちの小町の湯の方が温泉らしくて最高でした。0人が参考にしています
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折角青森に行ったので、有名な酸ヶ湯温泉に行かない手は無いと思い立ち寄りました。平日というのに館内は大混雑。もしこれがオンシーズンだったら・・・と思うとゾッとしてきました。脱衣所も芋洗い状態でしたが、さすがに千人風呂と名乗るだけあって浴室はかなりの余裕がありました。混浴の総ヒバ造りの建物は歴史を感じる素晴らしいもので、お湯も酸性硫黄泉のお手本とも言える名湯でした。ちょっとメジャーになりすぎかなと思わせる点が唯一の減点ポイントです。決して秘湯気分を味わう温泉ではありませんが、総じてレベルの高い温泉であることに間違いはありません。
3人が参考にしています
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先客が一人いたのですが、あがってしまいあの広い浴室を独占状態。
一人なのをいいことに、スノコの上に横になり、トド状態で掛け湯などしたりして、結構長時間過ごしました。
そして休憩所でひとやすみ。次の立ち寄り湯の開始時間までしばし休憩であります。
吹く風が心地よい季節で、まさに絶好の休憩日和といったところでしょうか。
2Fの入口と1Fの入口と2箇所あるので、構造的に最初???でした。
浴室よりも圧倒的に休憩所のほうがいいですね。って本末転倒しとるかな。0人が参考にしています
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日帰りで訪れました。
1F大浴場は工事中とのことで、「少しうるさいかもしれません」とフロントの人に言われました。
行ったのは「玉の湯」
行ったときには他に誰もいませんでした。
あの広さを一人というのは、かえって落ち着かないものですね。
でも露天スペースは狭いので、そこで落ち着いた次第。
私は露天の岩風呂が気に入りました。
そのうちに他にもお客さんがやってきました。
前に一泊して、膝の痛いのがよくなったので、今度は日帰りでやってきたというおばさま。
おばさまは露天の樽風呂がお気に入りだそうです。
ほかにも内湯の湯が落ちてくるところがお気に入りの方など、楽しみ方はさまざまでした。
立ち寄り湯としては高めですが、大ホテルの施設ということでアメニティは豊富だし、脱衣場に休憩できる小上がりなどもあり、ゆっくり過ごせるようになっています。
大型ホテルなのであまり湯に期待していなかったのですが、ここも肌に優しい感じの湯で、結構気に入りました。2人が参考にしています
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先日、家族で久々に温泉に行きました。
父は大浴場に入りましたが、母は、大勢の人と温泉に入るのは
気を使うというので貸切風呂を申し込んで入りました。
母と二人温泉に入るのは何年ぶりだろう・・・。
毎日仕事に明け暮れる日々に訪れた休息の1日でした。
ちなみに父は打たせ湯が効くと言い、母はお肌がすべすべになったと
喜んでおりました。ありがとうございました。2人が参考にしています
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近くの別荘に宿泊したついでに立ち寄っています。
もともとレジーナの森はなかなかきれいで良くできたリゾート地です。この温泉施設はこの春にリニューアルしました。
施設は雰囲気があるのですが、全体的に間接照明が多くて視力の良くないお年寄りなどには少しつらいのかもしれません。また、プールを含めて1200円はプールを使用すれば安く感じるかもしれませんが、純粋に温泉だけと考えると割高に感じざるを得ません。
ケーブルテレビの某旅番組に出演している温泉学の先生のコメントの通りにヌメリ感のある泉質です。露天風呂の隣は川が流れていて静かな平日の夜にゆっくり湯に浸かって空を眺めるのが最高ですよ。3人が参考にしています
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東北新幹線八戸駅からレンタカーで約1.5時間ほど。ここも松田教授の百名湯(光文社版、DVD版など)で紹介されている宿でしたので、9月に宿泊してきました。
(久安の湯)
玄関横の建物で、時間により男女交代。古びた木材を組んだ湯屋で、約5x6mくらいの湯船があり、湯底から直接、澄んだ源泉がポコ、、、ポコ、、、と沸き上がっていました。宿の方は「熱いので、、」と恐縮しておりました。最初はやや熱いかと思いますが、一旦はいってしまうと不思議にとろ~んとした感じになるようでした。温度調節のためかチョロチョロと加水していました。
(泉響の湯)
男女別。高天井を持つ湯屋に床が石(十和田石?)と久安の湯より一回り小さい木製の湯船があり、やはり湯底からお湯が沸き上がってきていました。
(部屋など)西館(新館)に宿泊。伝統ある古びたお部屋を想像していましたが、エレベーター付の今風のデザイナー旅館のようなあたらしいお部屋でした。朝食会場では、こんなに宿泊者がいたのかと思うほど(観光バス2台)、こぢんまりとしたひなびた湯宿というよりも、どちらかというと中~大型観光旅館といえるのかもしれません。
(久安の湯)(旧湯)
ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉。
44.6℃、pH6.95。(mg/Kg) Na 233.3、K 13.1、NH4 0.1、Mg 11.9、Ca 59.0、Mn 0.1、F 0.6、Cl 125.4、Br 0.3、I 0.1、SO4 340.3、HPO4 0.7、HCO3 238.9、メタケイ酸 174.3、メタホウ酸 24.6、メタアヒ酸 0.8、CO2 41.1、H2S 0.0。総計 1264 mg/Kg。
(泉響の湯)(新湯)
ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉。
446.9℃、pH7.30。(mg/Kg) Na 281.3、K 15.4、NH4 0.1、Mg 13.9、Ca 64.4、Mn 0.2、F 0.7、Cl 143.8、Br 0.3、SO4 390.0、HPO4 0.8、HCO3 289.3、メタケイ酸 179.2、メタホウ酸 28.7、メタアヒ酸 0.7、CO2 36.8、H2S 0.0。総計 1446 mg/Kg。3人が参考にしています



