温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >616ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ここは、施設が新しい古い、きれい汚い、そんな事は温泉に入れば全て帳消しです。
何しろ成分が濃い!驚きの濃さです。また、源泉を生絞りで注いでおり多少熱いのですがこの濃度を堪能するためには我慢ですよみなさん。
飲泉をすれば程よいしょっぱさの中に鉄の苦味が感じられました。
また、温泉は薄く赤茶に笹にごりした温泉でドバドバと注がれています。
周りにいくつかありますが、温泉ファンの方々が単純に温泉を楽しむには最高の場所では無いでしょうか?
ただ、施設は古い、浴槽はパイプで温泉が注がれていて風情が無い等々(^^);
また、この温泉にゆっくり入れば必ず湯当たりするだろう濃さですのでご注意を。
宿のおばあちゃんがヤクルトを一本くれました。
3人が参考にしています
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ルートインに併設されておる温泉施設ですが、併設なんて失礼な位、それはりっぱな温泉でした。
モール臭漂うコーヒー色の温泉は塩分が高く、色だけで見れば東京黒湯と同じなのですが何しろよく温まりました。
私は半露天に有るかまくらと樽風呂が良かったです。
また、のんびりと温泉寝風呂も楽しいですね。
3人が参考にしています
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男鹿に向かう途中の道の駅の看板があり、その看板の中に温泉マークが有ったので立ち寄ってみました。
そこは当たりで薄赤茶色の濁りが有る温泉で、特に露天風呂では岩から滝のように温泉が注がれ、北の初冬とも言える涼しい風を浴びながらのんびりと堪能できる名湯でした。
道の駅の温泉も侮れません!1人が参考にしています
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薄茶色の温泉は塩分濃度が高い中、ほのかなアブラ臭とモール臭が漂うなかなかきれいな温泉でした。
その中でもかぶり湯なる蛇口からは源泉が出せるようになっており風呂上りの〆には濃度も高くとても良かったです。
1人が参考にしています
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先週、自炊部の部屋に宿泊しました。
お風呂は、乳白色の硫黄臭でやわらかく最高でした。
しかし、女性が出てくるのが見える位置に、ずっと居座って覗いてる男がたくさんいるのにはがっかり。
せっかくいいお湯なんだから、純粋に温泉を楽しんでほしいですね。
あと、食堂が早く閉りすぎかなってことで☆4つです3人が参考にしています
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9月末に1泊しました。
バスが妙乃湯前で停まると宿の方が待ちかまえているので、じっくり宿の外観や周囲を眺める余裕もないうちに宿の中へ。評判どおりのこぎれいで女性的な内装でした。渓流側の「桜館」の部屋を取ったので、入ったとたんに広い窓から先達川と緑が視界にとびこんできました。床の間も仕切りもなくこれといった調度品もない空間ですが、壁にちょっとしたディスプレイがあることでなんとなくほっとします。
案内してくれた方が部屋の中でいろいろ説明してくれたのもいい感じでした。「翌日は黒湯に泊まるので歩いて移動するつもりだけど、田沢湖にも遊びに行きたい」と言ったら、黒湯に連絡して荷物だけ取りにきてもらうようにしましょうか、と言ってくれて助かりました。
混浴露天は、朝食前の時間を狙って誰もいないのを見計らって入浴しました。バスタオルOKとされていますが、やっぱり気持ち的にタオルを巻いて入るのはイヤなので…。いろいろ入りましたが、「喫茶去」という名の内湯が一番落ち着いて気に入りました。浴槽の底になめらかな石がいっぱい敷き詰められていて、銀の湯がさらにきれいに見えます。それにしても、脱衣所までほの暗く照明が落とされていてちょっとびっくりしました。ここまでムード出さんでも。
夕食も朝食も素晴らしかったです。ミズの実という山菜がプチプチとした歯ごたえでおいしく、田沢湖駅前の物産店「市」でパックを買ってしまいました。この日は旧暦の中秋の名月とのことで前菜に小さなお餅が出ましたが、あまりにも小さすぎて今ひとつピンときませんでしたが…。
階段はこぢんまりとして部屋同士の入り口も接近しており、温泉宿としてはけっしてゆったりした空間ではありませんが、限られた敷地を工夫して、そのぶんいろいろなお風呂を楽しめるようにしてあるなと思います。
そうそう、部屋にバスタオルが1人2枚用意されていたのが、けっこう嬉しかったです! 何度も入浴するので助かりました。1人が参考にしています
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蔵王に向かう途中。1年半前はあったはずの年季が入った白い建物の共同浴場は無くなり、代わりに元あった場所の道を挟んで向かい側に新しい共同湯ができていました。
昔の古めかしい地元密着な雰囲気がなんとも好きだったのですが、新しくなっても地元にはしっかり根付いているようでした。
紅葉シーズンの土曜ということもあり、非常に混んでいました。
300円では入れるそのお風呂は茶色の透明な温泉。
人気なのはわかるし、自分もその一人ですが、空いているときにまた行きたいです。2人が参考にしています
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リベンジしてきました!
ダートな砂利道を30分くらいのぼり、駐車場に到着。
紅葉シーズンの日曜ということで駐車場には50台を超えるくらいの先客が。
そこから元湯までは2つのルートがあります。
行きは1時間30分くらい??のコースで。もう1つのコースに比べるとキツイですが、元湯全体を上から見ることができます。
元湯を目にしたときテンションは最高潮!
ホントに川全体が温泉になってる~!!湯気がもくもく、見事に青乳色のお湯!
この日は天気も良く、紅葉がちょうど身頃♪なんてラッキーな私。
元湯には5組くらいの先客がいました。登山の途中でしょうか、ご夫婦で足湯を楽しんでいる方が多かったです。
男性は全裸の方も何名かいましたが、広いので気になりません。
その他、登山客は沢山歩いています。
上流は非常に熱く、硫化水素ガス危険の文字がいたるところにありました。
少し下流は適温♪しかも浅瀬しかないのかと思っていたら1~2メートルの滝がいくつかあり、滝つぼは直径2メートルくらい、深さは胸あたりまであるようなところもいくつか。
感想ですがめっちゃくちゃ気持ちよかった!間違いなく今まで入った温泉の中で1番です。
スケールが違う、開放感が違う、景色が最高、強酸性のお湯が最高!
2時間くらい入浴していましたが、全然飽きない。
感激のあまり始終“すごいねぇ~いいねぇ~”が繰り返し口から出てきました。笑
いつかまた行きたいです♪
帰りは30分くらいの平坦コースで戻りました。2人が参考にしています
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先月ですが、青森から秋田へ行く予定がありましたが、無理やり此処へ寄り奥入瀬を見て帰るという遠回りをしました。
3人で行ったんですが、建物と言い泉質といい来た甲斐ありました。平日の昼間だったんですが、バスで団体が入ったのかすごい人!
混浴とは知らなかったのですが、女性は一人も入っておらず、湯船にはこちらが男性、こちらが女性と分けてあり狭い湯船に男性がぎゅっと入ってもう半分ががらーんとしていたのが、何ともおかしいし、可笑しかった。マナーとして女性が入って来たら…。とそれを謳えばいいのだがそこまでしないといけないのは、やはりモラルの低下が原因なんでしょうね。なんかふと、淋しくなりました。3人が参考にしています








