温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >624ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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9月9日から11日まで0歳と5歳とだんなと4人で行ってきました。宿泊はウィルポートです。このクチコミを見て、期待いないで行ったのですがとっても気に入りました。
プールは日曜日にはさすがに混んでいましたが、それ以外はそれほどでもなくプールの中に温泉があるのが冷えた体には心地よかったです。0歳児はベビープールは水温が低かったので、腰浴用の温泉におじゃましてました。気持ちよかったのか、つかりながらすやすや・・・。
夕食は1日目はバイキング、2日目はナンクーに食べに行きました。バイキングは私の好みの種類で、ケーキもアイスもあり、自分で作る綿菓子に子供も大喜び。ナンクーもおいしかったですよ。ナンクーはバスで30分かかるので子連れにはバイキングの方がいいかな。
携帯(うちはソフトバンク)もつながるし、館内の飲食・買い物は部屋付けにできるので便利でした。洋服もかわいいムームーが子どもにもあり、行き帰りの洋服だけ着替えはいらなかったです。
バスタオルは一人1枚しかないので多めにもっていったほうがいいです。
来年は親達もつれて行くつもりです。0人が参考にしています
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福島の甲子(かし)温泉の旅館です。今回は、自遊人のパスポートで入浴させていただきました。着いたのが遅く内風呂の恵比寿の湯は利用できなかったので、名物の大岩風呂に入浴しました。
お湯は、泉温45.1度、pH7.5、毎分260リットル湧出、無色透明無味無臭の単純温泉。大岩風呂は、プールのように大きくて深い浴槽になっていて、ここに温泉が掛け流しになっています。宿のパンフレットでは大岩風呂は明るく写っていますが、実際には(それとも私が行ったときだけ?)とても暗くて秘湯ムード満点です。女性の方も決してチャレンジ不可ではないのではないかと思います。
やはり、大きい浴槽で掛け流しというのはとても気持ちがよいものです。適温だったこともあり、大満足でした。
(2007年9月入浴)2人が参考にしています
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2種類の源泉を持つ渓谷沿いにある温泉です。今回は、自遊人のパスポートで入浴させていただきました。
温泉は、内風呂と露天風呂は、泉温45.4度、pH7.0、無色透明無味無臭の単純温泉で、露天風呂は川のすぐ脇に湯槽があります。一方、自噴泉岩風呂は、泉温53.8度、pH9.1、毎分54リットル湧出のカルシウム・硫酸塩温泉で、岩場のようなゴツゴツの浴槽の底から湯が湧きだしています。こちらはやや熱めの湯ですが、当然ながら湯の鮮度は抜群でした。岩風呂のある浴室内は薄暗くこれが秘湯ムードを盛りたてます。
野趣と湯の鮮度とウリは異なりますが、温泉の魅力を十分楽しめました。
(2007年9月入浴)2人が参考にしています
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本館に比べるとロケーションはおちますけど
ここの露天風呂だけは本館と同レベルだと
思います、ただ夜は熊が出没しそうな雰囲気で
女性にはちょっと一人では怖いです。
食事は囲炉裏を囲んで山、海の物で途中で
待ってました山の芋鍋登場、まいう~(^^)3人が参考にしています
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花巻の奥座敷、台温泉の老舗、中嶋(なかしま)旅館です。
築86年のロマン溢れる4階建ての立派な木造建築の中に、天然岩風呂があります。
源泉名 台温泉(2号泉) 泉質 単純硫黄泉
泉温 93.5℃ 使用位置52℃
湧出量 表示無し PH 8.3 ラドン含有量 0.583マッヘ/㎏
無色透明・源泉掛け流し・加水あり・半地下に歴史を感じさせる天然岩風呂「瑞岩の湯」薄暗い洞窟の様な雰囲気何本も太い柱が印象的・天然岩の手堀浴槽と大理石風呂の2浴槽
12/30に行きました。
半地下の「瑞岩の湯」があります。浴場に入ると、薄暗く、寒い冬期の為か、浴場内は湯煙りが充満していて、幾つかのオレンジ色の照明の中に、ローマを連想させる、石の太い柱の数と、太い石の梁、が幻想的に見えます。薄暗い為か洞窟風呂の様な感じにさえ思えました。極太の柱の多さに少し圧迫感を憶えます。女湯との境は、四角く厚いレンズの様なガラスがレンガ積みの様に高く積み上げられた仕切り壁で、歴史を感じます。
湯の感触は、少しヌメリ感がある、ツルスベで優しい感じの温泉で湯底からも湧出している様です。岩風呂の奥には湯口の岩盤がせり立っています。
源泉掛け流しの湯に、歴史を感じつつ、幻想的な湯浴みに満足しました。
湯口付近の写真を添付します。2人が参考にしています
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「秘湯を守る会」の新規加入宿ということで見つけた宿です。宿泊料金も手ごろで飯豊山の麓なら涼しかろうと夏休みに一泊しました。小国町を東西に貫く国道113号から道分かれして玉川沿いに30分ほど山里の道を飯豊山向けて奥に入っていったところにあります。行きも帰りも雨模様のためあいにく飯豊山の姿は確認できませんでした。
新館と本館があり、料金が1000円ほど安い本館(8550円)に泊まりましたが、掃除もきちんとされていて部屋も広く、古さが気にならなければ本館で十分です。
お風呂は小さめの浴槽の源泉風呂と、新しくて広い天然水沸かし湯の(つまり温泉ではない)大浴場がありましたが、グループ客でなにが何でも皆で一緒に入りたいということでなければ大浴場に行く意味はないように思いました(私も廊下から様子を伺っただけ)。
源泉風呂は炭酸温泉ということでしたが、お湯の中で体を動かすと泡が2、3個浮き上がる程度で「炭酸だ~」という実感は特になし。山の湯にしてはけっこう塩辛く、鉄分も含まれているようでうっすら茶色く濁っている感じ。
程よいぬるめの温度でいくらでも浸かっていられる心地よさ。肌の当たりも良く、しかも塩分と鉄分の効果かとてもよく温まります。
浴室は木作りで雰囲気が良く、大きい窓の外はすぐそこに川が流れて、川の向こうは山里の風景。すっかり気に入りました。
夕食は個室で、焼き物揚げ物など作りたての熱々で次々出してくれます。素材は山のもの中心ですが、バラエティに富み、味付けも良く、料金から考えるとうそでしょ?いいの?あの値段で…と思うほど。
特にぴちぴちしたお造りとカリっと揚げたての骨せんべい、ただの塩焼きと違ってうまみが濃くてふっくらした寒風干しの岩魚を使った3品が秀逸。岩魚ってこんなにおいしい魚だったの?って驚きました。
ほかにも牛肉の冷しゃぶサラダ、肉味噌の載った丸ナスの熱々のあげもの、春のもののはずなのに歯ざわりと香りしっかり残っている山うどやわらびなどの山菜料理。素材の原価はさほど高くないのでしょうが、手間隙のかかっているのが良く伝わってくる素晴らしい食事でした。
朝ごはんは厨房横の広間でいただきました。宿によっては夕食は気合が入っていても、朝食は佃煮や出来合いのものばかりでなんだかさみしいってこともありますが、こちらは夕食同様、贅沢ではないものの作りたてのお惣菜が並び、これまたおいしい。
お湯とご飯が良くて部屋が清潔であれば文句のない私にはけちのつけるところのない良い宿でした。山菜の旬の春や秋のきのこの季節にもまた行ってみたいです。
11人が参考にしています
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湧出の殆んど捨ててる感じで勿体無いです。
万座温泉と似た感じで年配、ファミリー
向きですね、温泉はとにかく良い、広い
という印象で温泉プールが一番広く子供
と遊ぶと面白いです、しかし温泉が目に
入ると痛くて痛くて大変でした1人が参考にしています
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