温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >581ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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こちらの評価が良いのでレンタカーをかりて行ってみました。
建物は、相当朽ち果てており、壁や天井は黒ずんでいたり穴が開いていたりで、かなり凄い!状態でした。
そして温泉は、評価通り素晴らしかったです。緑がかった乳白色で硫黄臭がぷんぷんします。含硫黄ナトリウム塩化物泉で、塩辛い硫黄泉です。内湯が一つのシンプルな温泉ですが、幅10mくらいある広い浴槽でゆったりできます。
東北新幹線全線開業で沸き立つ新青森駅からそれほど離れていない場所で、これほどの温泉がでるのには驚きです。2人が参考にしています
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脱衣場は清潔感がありました。お湯は 内湯、露天風呂共に硫黄の匂いがする、源泉かけ流したっぷりのお湯に癒されました。指輪を外し忘れて真っ黒になってしまいましたが…(泣)。日帰り利用は2時半迄には出なくてはいけないので、ゆっくり出来なくて残念でした。受付のお嬢さんの笑顔がなくて大きなマイナスでしたね。
8人が参考にしています
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歴史を感じさせる総木造の建物で、浴室もまさに時代を刻んできた感があります。薄暗く湯気がたちこめる浴室は情緒たっぷりです。
温泉は、酸性の硫黄泉。その酸っぱく目にしみるような湯は、山形蔵王の湯と似てるかと思いました。
仙人の湯は混浴の露天風呂で、一応浴槽の半分ずつ男エリアと女エリアに分かれていましたが、あまり意味を感じませんでした。
十和田にお住まいの方に話しかけられずっと話しながらの入浴。青森の方の暖かさと温泉の暖かさに癒された最高の酸ヶ湯温泉でした。6人が参考にしています
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特急列車の待ち時間を利用して行きました。駅から歩道橋で繋がっており、すぐ着きました。
内湯が一つあるだけの公衆浴場ですが、眺望は素晴らしいです。ちょうど夕陽が沈むところを見ることができ、津軽半島に夕陽が沈み陸奥湾がオレンジ色に染まったのがきれいでした。対岸に津軽半島、津軽海峡、目の前におにぎり型の島が、肩まで浸かっても見られます。
温泉は、塩化物ナトリウム泉で、加水循環消毒液ありで温泉らしさは感じません。しかしながら、350円でこれだけの眺望の公衆浴場はなかなかないと思います。ぜひ夕陽を見に行ってもらいたいと思います。3人が参考にしています
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二回行きましたが、お湯も施設も良かったです。
道の駅などと併設してる為、周辺で一日中楽しく過ごせます。
特に、見晴らしの良いスカイタワーは必見です。
(10月は工事中でした)1人が参考にしています
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リゾートしらかみに乗ると半額の250円で入浴できます。
無色透明無味無臭の塩辛い温泉ですが、含鉄塩化物ナトリウム泉の加水加温消毒循環全て無しの、掛け流し温泉なのだそうです。
浴室からの眺望は素晴らしく、海に突き出した鍋山や海岸線の崖とともに真っ青な水平線が見えます。開閉式のドームガラスが開けば最高なのでしょうが、冬季は開かないそうです。なお故障中で、開いたとしても半分しか開かないそうです。
250円でこの眺望なら、入って損はない温泉だとおもいます。7人が参考にしています
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書き込みを見ていると、「期待ほどではない」という声もありますが、私にとっては大満足できる温泉でした。
波打ちぎわの露天風呂というのはよくありますが、ここは磯の中に温泉があります。肩まで浸かっても、水平線や岩に寄せる白波を見ることができます。温度がぬるめなのでいつまででも入っていられます。
温泉は鉄分を含んだ黄金色の塩化物泉です。髭剃り後の顔には、ヒリヒリしました。
リゾートしらかみに乗車すれば450円で入れるのも嬉しいところです。五能線のウェスパ椿山から往復送迎バスがあり、とても便利でした。今度はぜひ宿泊したいと思いました。3人が参考にしています
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いいお湯ときき、家族で行きました。
少し到着が遅くなりましたが、丁寧な電話を頂きました。
到着すると、旅館の人は傘を持って迎えてくれました。
しかし・・・荷物は自分で運び、部屋へ案内されると、まずは、温泉の説明・・・。
半分は故障中・・・。で、結局どのお風呂にははいれるの?って感じ・・・。立って聞いていると、座って聞いてと命令されました。
夕飯・・・。一品出し忘れ・・・火はつけてくれない。部屋は寒い。美味しかっただろう料理も美味しくなくなりそうな・・・。
朝、部屋のお風呂は朝には入れるとの話。しかし、冷たすぎてはいれない。一人18000円払って、部屋のお風呂には入れないし、朝御飯は予定の時間をすぎても出てこないし、誰も来ない。
チェックアウトしても、靴は自分で出す。
高い金払って、嫌な気分・・・。
スタッフの対応悪すぎでした。
二度と行きません。12人が参考にしています
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下風呂と言えば本州最北端の大間の手前に位置し、イカ漁や漁火でも有名な温泉地です。共同湯の新湯や大湯を筆頭に家族経営的な旅館が軒を連ねています。こちらの「おおぎ屋」さんもその一軒です。
玄関に入るとすぐに小さなロビーと受付があるのですが、フロント周りからしてアットホームな雰囲気で、なんだかホッとします。柴又帝釈天のお土産品が飾ってあったのには嬉しくなりました。お宿の方で寅さんファンがいらっしゃるのかもしれません(笑)。感じのよい若女将さんらしき女性に受付をしてもらい、早速浴室へゴー。
お風呂は男女別の内湯が各一のシンプル構成。湯船は水色のポリバスですが、縁には天然木の化粧張りを施して、機能性と質感を両立した造りになっています。4人サイズの小ぶりな浴槽ですが、やや温めの41度弱の湯が掛け流されていました。浴槽内の湯は、下風呂温泉で何軒か入った湯の中で最も熟成度を感じさせる湯で、まろやかで柔らかい肌当たり。粒上の湯の花が多量にまっていました。玉子臭もまったりと漂い、リラックスムード満点です。浴室内はややモウモウとサウナ状態でしたが、窓を開けさせてもらい長湯を楽しみました。
下風呂は海の幸がとても美味しい温泉街だそうで、若女将さんらしき方に宿泊に関してたずねると、とてもリーズナブルな値段設定でした。今度は是非宿泊で挑戦したいです。8人が参考にしています
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鶴の湯の送迎バスに乗る為立ち寄りました。
温泉があるのを着いてから初めて知り、時間があったので、さほど期待もせずに入浴。これが大正解でした。
油臭のする白濁した硫黄泉がかけ流されており、湯の花もたくさん浮いています。
露天風呂に出てみると、真正面に田沢湖が見えます。山の中腹にある為眺望が最高です。内湯は秋田ヒバの浴槽にぬるめの硫黄泉が注がれています。
この眺望と泉質には、大満足でした。3人が参考にしています











