温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >489ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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日曜日の午後、寄ってみました。駐車場は広めですが、なかなかの賑わい。入浴料350円を払って、浴室へ。内湯は2つあり、奥の20人サイズ浴槽「ぬるい湯」は、湯温41℃位、手前の浴槽12人サイズ浴槽「あつい湯」は、湯温43℃位。ともに、無色透明のアルカリ性単純温泉は、かけ流し。PH8.7で、浴感はツルスベ。続いて、10人サイズの石組み露天風呂へ。すのこの三角屋根がかかっていて、湯温は40℃位。隣に、寝湯もあります。内湯と露天の両方から、岩木山が楽しめるのもいい!家族風呂も5部屋、敷地内にペット温泉もある。また、この季節、夕景も見事です。
26人が参考にしています
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4.7の大地震以来休業していたけど本日より営業再開しました!二回目の方が被害が大きかった前沢地区、ここも駐車場のアスファルトが波うっていたもんねえ~。建物自体は大したことなかったようだけど。今日も以前にも増して混雑していてこの施設に対する地元の人達の期待度が伺える。前沢温泉保養交流館という名称からもわかるように温泉だけでなく、産直品、売店、食堂がありごろごろして休憩している年配者が多くても此処には合っているのだ。また反面改装すら見られず、奥州市が経営しているだけに頭が堅いなぁ~予算がとれなかったのかなどと余計な事も思った次第である。
3人が参考にしています
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日曜日の午後、初めて行ってみました。民家の間に何気なく建っているので、知らなければ通り過ぎてしまいそうです。受付で、携帯電話の「温泉の達人クーポン」画面を見せ、50円引きの入浴料300円を払って浴室へ。20人サイズのタイル張り内湯には、透き通った鮮やかな緑色のアルカリ性単純温泉が満ちています。アブラ臭のするお湯は、湯温40℃位のぬるめ。ツルスベの浴感で、泡付きもみられる、とってもいいお湯でした。また行きます!
19人が参考にしています
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日曜日のお昼過ぎ、利用してみました。駐車場にまで、ムーディーな音楽が流れていると思ったら、2階大広間からのカラオケでした。さて、入浴料200円(北東北日帰り温泉本の特典で150円引)を払って、浴室へ。タイル張り内湯が、横に並んで2つ。8人サイズの浴槽は、湯温42℃位で適温。もう1つは、10人サイズのジャグジー付で、湯温43℃位の熱め。ともに、いい感じでオーバーフロー。無色透明のナトリウム-塩化物泉は、PH8.1でツルスベ感あり。もう1つ、3人サイズの小さな内湯がありますが、こちらは湯温40℃位とぬるめ。続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの浴槽は、眺望こそ楽しめませんでしたが、泡付きのみられる新鮮なお湯。加温なしのかけ流しで、気温が高い時だけ加水するといった、こだわりようです。丁度先客もなく、終始貸切状態で楽しめました。平賀駅から徒歩5分という立地で、宿泊もできるので、出張にも良さそうです。
12人が参考にしています
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三連休の最終日、リンゴ畑ののどかな風景を車で通り抜け、訪れました。入浴料200円(北東北日帰り温泉本の特典で150円引)を払って、浴室へ。先客はなく、貸切状態。10人サイズのタイル張り円形浴槽が1つ、中央にあり、周りには18機ものカランを備えています。どでかい湯口から、無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉が注がれ、いい感じにオーバーフロー。湯口付近では、微かに金気臭のするお湯ですが、PH7.7で、優しい浴感。ゆっくり一人で、満喫できました。
13人が参考にしています
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一度行ってみたかった恐山に、ようやく三連休のなか日、訪れることができました。入山料500円を払い、中へ。参道を本堂に向かって進むと、右手に「薬師の湯」と書かれた看板と湯小屋。覗いてみると、先客が2人。服を脱いでる間に、出ていかれたので、ほどなく貸切状態。板張りの床の中央に、8人サイズの木造りの浴槽が、縦に2つ連なっています。手前は、湯温42℃位で適温だったものの、奥の浴槽は、45~46℃位あり激熱!透き通った緑色の硫黄泉は、なめらかな浴感で、肌がスベスベになりました。続いて、参道左手の湯小屋「冷抜の湯」へ。先程と比べ、小ぶりな4人サイズの木造り浴槽が、やはり縦に2つ連なっています。こちらも、先客が3人いたものの、すぐ上がられた為、また貸切状態。奥の浴槽が、湯温42℃位で、手前が40℃位だったので、少しまったりできました。入口で売っていた、霊場アイスを食べてみたかったのですが、帰る時には、店が閉まってました。
21人が参考にしています
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出来た当時は、田畑の中だったのでしょうか、細い道で、住宅に囲まれてありました。
当日は、夕食バイキング付き入浴にしました。料理は・・・ですが、温泉は良かったです。
だいぶ年季の入った様子で、洗い場の配管がむき出しになっていました。サウナが付いていました。
源泉名 仙遊島乃湯温泉
泉 質 ナトリウムー硫酸塩・塩化物温泉
泉 温 45,3℃1人が参考にしています
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三連休のなか日、仏ヶ浦から帰る途中に、寄ってみました。水上勉の小説「飢餓海峡」の舞台となった、湯野川温泉にあります。入浴料350円を払い、中へ。脱衣場は狭く、4~5人しか立っていられません。まずは、内湯のひば風呂へ。無色透明の単純泉は、湯温40℃位でぬるめ。さらりとした浴感で、ひばの浴槽が気持ちいい。続いて、階段を降り、露天風呂「カジカの湯」へ。川に面した、10人サイズの石組み浴槽。溢れた湯が、馬蹄型の湯だまりに流れ込み、川へ注ぐという、面白い造りになっています。湯温は、43℃位の熱め。お湯の特徴はあまり感じられませんでしたが、ロケーション的には悪くないと思いました。
11人が参考にしています
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連休の中日に訪れました。かねてから東北一の強アルカリ泉ということでいつかは訪れたいと思っており、龍泉洞に行った帰りに立ち寄りました。施設は、入浴施設だけでなく、小さな産直や食道も併設されており、食事もここで済ませました。
お湯は、冷鉱泉のため、加熱されていますが、サウナの水風呂はかけ流しで、浴槽で汗を流すまで温めてから、水風呂に入り、音寒入浴をしながら楽しみました。さすが東北一ということで、想像していたとおりヌルヌルで湯上がりには、もっちりしたような感じになり脱皮した気分になりました。帰り際に受付で売られていた松茸(2本で1650円)を購入し浴感と味覚ともに楽しめました。0人が参考にしています











