温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >486ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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新規に登録されましたので、9月の入湯時のご報告を。
料金は¥500でした。磐梯熱海駅の直ぐ側なので駅に駐車して歩いて。ちょっと下った入り口にはお爺さんが。料金を払い脱衣場へ。浴槽は広く温いお湯が滔々と注がれていました。真夏の時期にはゆっくりと何時間でも居たいお湯です。何でも、皮膚病に佳いとか。アトピーにも。
素晴らしく、教えたくないけれど教えたいお湯です。駅前のお店の「温泉饅頭 」も絶品でした。餡が沢山。5人が参考にしています
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内湯はジャグジー、外に小さな露天。 源泉を注ぎ込んでいるという露天でORP465。
外装、内装ともにリニューアルしてあるが、日帰り入浴用のスリッパは老朽化したままで、1000円では高い。
城ヶ倉温泉3号泉 単純温泉 加温、循環、塩素消毒
50.2度 pH8.36 溶存物質 519 メタケイ酸 147.4 酸化還元電位 (ORP) 465 (2011.9.24)1人が参考にしています
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橋のたもとにある混浴の共同浴場になります。
湯の花温泉では4つある共同浴場の共通入浴券を湯の花温泉内の旅館や商店で購入して入浴するシステムになっており、200円で4つとも利用可能になっています。
さて、こちらの浴場は大浴槽(3~4人用)と入っても大丈夫かな?と疑問に思う程小さめな小浴槽がありまして、あっさり系のお湯が大浴槽に掛け流されており、オーバーフローしたお湯が小浴槽に流れていく2層式になっています。
大浴槽は50度近い湯温でチャポンとしか入れませんでしたが、小浴槽は45度前後に下がっており、あつ湯好きな私には少し熱いぐらいで浸かる事は出来ました。でも、この小浴槽は本当に小さくて、私でぎりぎりの大きさ!今、思い出しても本当は違う用途、例えば洗濯湯とかで、浸かる所じゃなかったのでは思う程でした。でも、この日巡った3件の共同湯のなかでは雰囲気は1番私好みで良かったです。ちなみに石湯は真面目に探さなかった事もありますが、5分程探して見つからなかったのであきらめました。8人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。日帰り終了30分前に着いたのですが、1時間位ならいいですよと、御主人の優しいお言葉。入浴料500円を払って、1階の大浴場「千人風呂」へ。終了間際ゆえ、先客はいません。20人サイズのタイル張り内湯には、透き通った褐色のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩泉が満ちています。高橋典子作の天女の壁画が素晴らしい!!思わず見とれてしまいます。お湯は43℃位の熱めながらツルスベで、ほのかなアブラ臭。しばし、一人で楽しんでいましたが、反対側のドアが開き、3人のおば様方登場。ここって、混浴だったんですね。最初だけ挨拶したものの、お互い距離感を保ちつつ、先に上がらせていただきました。こちらの宿には、いくつもお風呂があるとのことなので、次回は是非泊まりで利用してみたいです。
11人が参考にしています
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昨年は、衛生面での行政の指導により、入浴することができませんでしたが、今年度から整備され、時間による男女別の温泉としてリニューアルされました。料金は、従来通りの無料での入浴。前までは野湯そのものだった浴槽は、入浴スペースが広がり、施設として格段によくなりました。脱衣所も整備され、流しと簡易金庫もあり、貴重品の管理についても安心して入浴することができます。ただし、時間による男女別入浴なので、夫婦やカップルで訪れる際は、うまく時間を合わせての来訪をおすすめします。紅葉も色づき始めました。
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覚悟して行ったつもりだったが、想像以上。これまで行った秘湯の中では最高ランクに位置する。カーナビにも出ていない道を10キロ近く進む。それが離合できない細い道。離合場所が結構離れていて「車よ、来るな」と祈るしかない。
だが、着いたところは、ええっ!と驚きの声が出る素敵なところ。やや熱めの内湯と間欠泉の湯船。内湯で体を洗って、すぐさま間欠泉へ。5分ほどもまっただろうか。ごぼごぼと音がしだしたら、お湯が噴出してきた。まるでダンスを踊っているかのような噴出し方。
ここの間欠泉は気まぐれ間欠泉というらしく、噴出す間隔も、高さもまちまち。最高5メートルから最低で80センチ。その様子があまりに面白いので、4回も噴出を見たら、体が冷え切ってしまった。噴出するお湯は30度もなく、沸かし湯を注いであるのだが、あまり効き目はないようだ。
ここは立ち寄りではなく、一晩泊まってのんびりするところだと思った。それだけの価値ある自然環境だと思う。6人が参考にしています
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炭酸泉を強調したPRなので、てっきり泡付き抜群の湯と思っていった。ところが泡つきはまるでなし。泉温が39度では難しいのかもしれない。だが、まったりとしたお湯が体に心地よく、1時間近くも入っていた。
ここは地のものを使った料理を食べさせてくれるが、一工夫するともっとよくなると思った。それにサービスになれていないせいか、料理の出てくる順序が違ったり、間隔が間延びしたりする。その点が気になった。山間の宿にしては頑張っている宿ではなかろうか。9人が参考にしています
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ここは入れる時間が変則的。朝6時から8時までと午後2時から午後10時までになっている。駐車場がないため、近くの有名な蕎麦屋でそばを食べ、一時車を置かせてもらって入った。
蕎麦屋の大女将に「あそこは2時からしか入れませんよ」と教えられ、共同湯の前に立ったのが午後1時50分。管理者のお年寄りが「もう入っていいよ」と。
結構広い浴室に丸い湯船が一つ。透明なお湯が懇々と注がれていた。「熱かったら水を入れてください」。管理者の親切さにうれしくなってしまった。お湯は石膏泉らしく、シャキシャキ感のあるさっぱりとしたものだった。
午後2時だというのに子供連れのお母さんやおじいさんが入ってくる。その光景に、ここは地域の人たちのための温泉なんだと痛感。余所者が使わせてもらえるありがたさを感じて、共同湯を後にしたものだ。1人が参考にしています
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入り口で200円を投入して入るようになっている無人の共同浴場。建物はいささか古びているが、お湯は優れもの。湯船の下にしかれたすのこのしたから懇々と湧き出している。少し熱めだが、出た後のさっぱり感は抜群。長湯は禁物。体が真っ赤になるまで入っているお年寄りが居たが、大丈夫かなと心配になったほど。
2人が参考にしています







