温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >415ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ヌルヌル度 ★★★★☆(4.5)
初体験は大曲花火大会の翌日お邪魔した時です。
入湯して、ここまで自然の力で泉質がトロトロになるのか
と、ヌルヌル温泉にはまったきっかけの温泉でもあります。
ぜひ、また行きたいと思って、夏休みの温泉旅の最終日に
ここを着地点にプランを練ったほどです。
相変わらず、硫黄臭のある絶品トロトロ温泉でした。
ただ、初回は朝イチで入って、その時の方がヌルヌル度は高いですね。
一緒に行ってた女性陣が女湯で歓喜の雄叫びをあげていましたから(笑)
余談ですが、近くにある伝説の最強ヌルヌル温泉「丸進別館」はこれ
以上というので、ヌルヌルに開眼した時には、ほぼ休業状態でこれは
人生の汚点ともいうべき後悔っぷりですが、今はほぼ亡き丸進に代わって
頑張ってほしいです。ちなみに近くの旅館星沼もしんとろに匹敵する
ヌルヌル度ですが、施設がかなりへたっています。7人が参考にしています
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本日も岩盤日和。
日帰りはまず離れた駐車場100円
すでに削られた山際から湧き立つ硫黄噴口。
気分は否応なく高まりますが、帰り、この坂道キツし。
岩盤浴しなくても、約800メートルぐらいでしょうか
全体を散歩できるようになっています。
ただ、せっかくなので、岩盤浴してみたくなり
一応シートを持参。(ただ、やっぱりゴザがいいですね)
ぼっこぼっこ至る所からあまり吸ってはいけなそうな
硫黄噴口がこんな間近でたくさんみられ、シャッターチャンス多し。
日光浴兼ねて、上から太陽光、下からラジウム含んだ地熱。
自然の恵みでサンドウィッチ状態でございます。
もちろん、液体の温泉にも入れます。
(後から来たおっさんが不安げに、お湯もあるんですかと尋ねられた)
皆さんおっしゃるように、50%と100%があるけど、100%要注意。
何が注意って、その強酸っぷり。うっかり顔にがばっとかやっ
ちゃった日には目はしゅわっしゅわ、口はぴりぴりしわしわ。
50%でも「すっぱぁへぇぇぇぇ!」といった感じです。
これは水虫も瞬殺ですね。
100%原液で飲泉しましたが、人生で一番のすっぱさを感じ瞬間でした。
後で、薄めて飲まんと腹壊すという注意書きとご丁寧に水も用意されて
いた次第です。言わばカルピスの原液を飲んでた状況でしょうか。
いや、カルピスの原液の方がまだマシな、そんな衝撃です。
とにかく、いろいろな点で、玉川のすごさを感じました。
こりゃ、各地から来るわ。ぜひ両親に湯治セットをプレ
ゼントしたいと思いました。1人が参考にしています
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田沢湖からちょっと山の中に入った温泉郷。
駒ヶ岳温泉に入ろうと思ったけど、遅くなってしまい
こちらの評価が高かった温泉へ。
どこにでもある硫黄の温泉で、特筆すべき所は
全体的に広い、露天が深いといった点。
カウンターのおっさんが客を客と思っていない
威圧的な感じで、初めてでわからずそのままカウンターに行ったら
タイトルのコメント。言い方の問題なのだが、なんか
「あっそ」となってしまった。
ここらへん、温泉がたくさんあるのだから、ま、
夜遅くまでやってるという企業努力は自負があるのだ
ろうけど、それを客に押しつけちゃ、あんた、おしまいよ。
外国の方もいたけど、わざわざこんなとこ、来なくても
日本のおもてなしが感じられるとこ、山ほどあるよ。
ここらへんの温泉はちやほやされ過ぎなのかな、おごらない
有名温泉を見習うべし。
露天風呂、誰もいなかったから、泳いで2往復してやったぜ
ワイルドだろぉ~
アディオス!2人が参考にしています
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ぽっぽとかいう、郵政に騙された感じです。
思った以上に、ストロングなお湯で、いい意味で
かなり期待を裏切られました。
夏場行ったので、このあたりにいろいろある石油臭の
温泉でも、入れる数に体力的にも限りがあり、こちらの
レビューを見て、ぽっぽ一つに絞って大正解。
かなり強めの石油臭で、月岡温泉がこれで
ぽっぽが月岡温泉だったらイメージ合ったのに、これだから
温泉巡りはやめられん!といった自己解決です。
近くによった時にはかなりのおすすめです。
あと、追加で、受付のお姉さん(多分人妻)が、大きなたれ目の
物腰柔らかな「THE東北美人」でこれも◎です(笑)
また近くに来ることがあれば、寄らせて頂きます!
ナイスぽっぽ!4人が参考にしています
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再訪。前回は入らなかった小さな浴槽の熱湯にまず入りました。矢張り熱い。その熱さでジンジンとしている躰を大きな浴槽に沈めました。酷暑の中の清涼感。
大きな浴槽には源泉(31°位)がドバドバと注がれ、また小さな管から熱湯がジェットの如く注がれています。それでこの冷たさ。源泉だけなら水と変わらないかも。
世間は酷暑の35°越え。そんな時にはここがお奨め!4人が参考にしています
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宿泊先のチェックインの後、来てみました。
番台のおじさんは、TVに夢中。先客なし、後に2人来ました。熱いお湯と思い込み行ったのですが、湯温43℃、さっぱりしたお湯でした。
源泉名 上山温泉1号、2号、3号源泉
泉 質 ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉1人が参考にしています
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ずっと憧れを抱いていた不老不死温泉に青森に行く機会があり足を運びました。
夕陽を見ながら湯浴みと思いましたが日帰り客は4時以降は受け付けしてくれなくて残念。お盆休み中で浴衣を着た宿泊客が夕陽の時間になると続々露天に向かっていました。
内湯には入れるので内湯へ。海沿いに大きな窓がありますが目隠しの為下半分がくもりガラスになっていて肝心な海が良く見れないのが残念でした。
気を取り直して翌朝露天へ。
盆明けだったので一瞬貸切で入る事が出来ました(その後続々と入ってきましたが)ホースで加水していますが熱くて肩まで浸かれませんでしたが潮風が心地良く足湯状態で日本海を眺めながらのんびりしていました。
しかし真夏の露天風呂名物のアブが鬱陶しかったです
時期をずらして再訪したいです8人が参考にしています
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フロント周辺にはガラスケースの中に夥しい数のフィギュアやウルトラ怪獣などのソフビ人形。尋常な数ではありません。そして広々としたロビーは正面にきれいな中庭も見えるのですが、ソファや床は子供の遊び道具や本や雑誌やその他もろもろの生活臭あふれるものたちでいっぱい。その雑然とした様子に思わず引く人もいるのでは。
お風呂は実にまっとうです。最初に入った大岩風呂は時間で男女が交代になっていますが、たぶん以前は混浴だったのでしょう。ふたつの湯船が大きな岩で仕切られています。このほか男女別の小さな内湯。裏庭の緑に囲まれた中にあり、窓からは木々が見えて開放的。木の湯船もちょうどいい大きさ。裏庭を歩いて行く湯小屋にある男女別の露天風呂。渓流の音と蝉しぐれを聞きながら入りました。
お湯はほぼ透明なPH1.85の強酸性です。7km離れた沼尻元湯からの引き湯。引き湯の間にお湯が揉まれて強酸性のわりには入りやすい感じがしました。湧出量は毎分13,400リットルで単一の湧出口からの湧出量としては日本一だそうです。飲泉は胃腸にいい。長逗留のおばあさんから「ここのお湯は飲まなきゃだめだよ」と言われたので飲みました。そうとう酸っぱいです。
お風呂周辺の鄙びた風情と、強烈な数で人を圧倒するフィギュアたちのバランスがなんとも言えない不思議なお風呂でした。
※写真は大岩風呂 湯口は茶色く変色してる4人が参考にしています





