温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >334ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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道路脇の看板を見て訪問する。アメニティなどなくドライヤーは受付で借りられるが面倒だし、露天風呂が湯の入れ替えで入れず、マイナスイメージばかり残った。露天風呂からのぞむ福島市内が良かった。
5人が参考にしています
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鏡ケ池公園に向かって桜並木が続く小路を行くと左側に立派な建物が、。 600円で日帰り入浴をするが、隣と違いぬるめで入りやすい。しかも貸切状態である。あがる際確認したら濾過式循環とあり、納得する。何か中途半端な風呂でサウナがあるのにやってなかったりして印象がよくない。
7人が参考にしています
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日本海と夕陽を眺めながらの温泉は初めてでした。この美しい眺めと、泉質のよさとで自分の中で文句無しの総合5点です。
最初は熱めに感じたお湯も、だんだんいい温度に感じられていきました。無色透明でさらっとしていて、湯上がり後もずっと体あたたか。冷えやすい足先も温まりました。
(温泉施設の建物に入ると、当日の日の入り時刻が掲示されています。)
レストランで昼食、夕食、朝食をいただきました。地元で採れた食材を味わえるメニューで、どれも美味しかったです。ネバネバ料理が多くて、また宿泊したくなりました。6人が参考にしています
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土湯温泉街は駐車場が小さめの為早い時間に着くようにしているので此処みたいに早く入浴できるとうまくはしごできる。 一分も入れないの40℃なんておかしいだろ!と独り文句を言ってしまうそんなお湯でした~
5人が参考にしています
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国道118号線を走っていて看板を見て寄ってみた。日帰り入浴可能とのことだったので、入浴料700円を払って、フロントから左手にある浴場へ。
脱衣かご9つの広くはない脱衣場から引き戸を開けると、サンルームのような浴場になっている。湯舟は3人サイズと狭く、写真で言うと左側の2箇所からお湯が勢いよく出ていて、湯舟からオーバーフローしている。温泉分析書によると、カルシウム・マグネシウム・アルミニウム-硫酸塩泉となっているが、泉温は低く湧出量も少ないので、加温だけでなく加水もしていると思われ、全くの無味無臭。湯温は41,2℃位と適温だった。
玄関の構えは歴史を感じるし、場所的には山あいにぽつんとある感じなので、いわゆる転地効果で、(動脈硬化症に効能がある本格鉱泉宿と書かれた)パンフレットのような湯治が出来るのかもしれないが、日帰り入浴としての評価と言うことで…。4人が参考にしています
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盛岡出張の際、たまには温泉宿に泊まってやろうと検索したら、リーズナブルな料金で一泊朝食付きなお宿を見つけたので利用してみました。
まず施設。
入り口からロビーにかけては、なかなか良い雰囲気を醸し出しています。
館内がすべて畳敷きなのは、私的に高評価です。
次にお湯。
内湯とそれに併設されている小ぶりな露天風呂とも、完全放流式を謳っていますが、湯の投入量に対し、湯船全体の温度が高すぎるような気がします。
湯船の底には金属製のルーバーがありますし、おそらく湯温を維持するために循環加温しているのでは?と感じました。
また、湯上がりに肌が痒くなったので、多少の消毒(塩素系)もされていると思います。
(肌が弱く、塩素入りのお湯では、湯上がりに必ず痒くなっちゃいます)
そして食事とサービス。
夕食無しプランで予約した私が悪いのですが、仕事が押して宿への到着が19時過ぎ(連絡済み)となってしまいました。
周辺には食堂も無く、空きっ腹のまま寝る事を覚悟しつつ、ダメ元で仲居さんに何か食べるものありませんか?と問うたところ、品数はそれなりでしたが、ちゃんとした夕食を提供(有償)してくれました。
例え残り物にせよ、客の予定外のわがままに嫌な顔一つせず対応してくれた事に感謝しています。
しかし、通常料金で家族と宿泊するかと言われると…お湯が今一なので、ちょっとビミョーかもしれません。5人が参考にしています
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村山地方在住でよく利用しています。この近辺には同じような施設が多いけど、この施設だけは施設への金の掛かり方が別格ではないかと。入った時の解放感(高い高い天井、奥まで続くロビー?)。露天風呂の広さ。建てるのも維持するのも金がかかるだろううなあ、と思いながら、休みの日は、混んでいない時間に来て、リラックスしています。
最近は、売店のレイアウトも変わって?、にぎやかな感じ。野菜は必ず買っていきます。昨日はずいぶん久しぶりに食事していきましたが、私は天ざる、かみさんはかつ丼で、とてもうまかった。メニューが随分変わったのかな。
総合点は4.5かなとは思うけど、四捨五入ってことで。24人が参考にしています
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およそ23年ぶり、かつて海際の露天風呂から眺めた景色を再確認する意味で初めて宿泊で訪れました。
通された部屋は1階でしたが目の前は贅沢なまでのオーシャンビュー。これだけでも訪れた甲斐があるようなものです。
17時30分の日没めがけ海際の露天風呂へ。混浴風呂にはすでに7、8名の先客が、大海原への日没を今かと待ちわびていました。撮影禁止にも関わらず、カメラを手に「そこ、よけて下さい」と指示を出す女性客には閉口しましたが、大らかさを求めて集まった大人たち、さほど気にする様子もなく、冗談交じりに軽くたしなめる対応には関心。快晴に恵まれたものの水平線上に厚く立ち込めるモヤ状の層に阻まれ、海に沈む太陽を拝むことこそ叶いませんでしたが、それでも頑張る自分たちの姿が滑稽でもあり、楽しいひと時を過ごせました。
夜が更けた後で新館の大浴場にも入りましたが、こちらに併設された露天風呂からの眺めもなかなかのもので、後ろ髪を引かれる思いで温泉を後にしました。
宿泊利用の感想で付け加えると、大人1人1万円を切るプランながら食事はボリュームたっぷりで満足度が高いもので、次も来るなら是非、宿泊で、と思える内容でした。
部屋に置かれたリーフレットに、宿界隈の「星空」について記載されていました。今回はマイカー&幼児連れでどこかせわしなさが残る滞在でしたが、このようなところは時間を気にせず、星空を見ながら散歩するくらいののんびりした気持ちで訪れたいと思いました。16人が参考にしています




