温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >170ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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2ヵ月間休館してたとの事で、久し振りに家族と一緒に来てみましたが館内がとても綺麗になっていました。特に浴場や脱衣所には新しい換気窓も設置されサウナも全面改装されていました。ヒノキの香りがするサウナで気持ちの良い汗を一杯流して来ました。源泉掛け流しのこの温泉は私の一番気に入っている場所です。
17人が参考にしています
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2ヵ月間休館してたとの事で、久し振りに家族と一緒に来てみましたが館内がとても綺麗になっていました。特に浴場や脱衣所には新しい換気窓も設置されサウナも全面改装されていました。ヒノキの香りがするサウナで気持ちの良い汗を一杯流して来ました。源泉掛け流しのこの温泉は私の一番気に入っている場所です。
11人が参考にしています
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寛永元年(1624年)に開湯したと伝わる板留温泉の最も手間に佇む、平成3年に開業した客室数わずか10室の小さな湯宿。およそ9年程前に、一泊二食付で利用しました。
館内は民芸調の家具や小物が置かれ、ほっこりと心も和らぎます。夕食は、女将手作りの旬の郷土料理に舌鼓。当時は瓶ビールでしたが、今はビールサーバーを導入され生ビールも頂けるようです。また、24時間入れる大浴場のタイル張り木枠内湯と露天の陶器風呂では、無色透明のカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉を満喫。冬の寒い時期でしたが、就寝前と翌朝も入ってよく温まりました。
リーズナブルでこじんまりしてても、お籠りしたくなるような居心地の良い宿。いつか違う季節にも泊まって、市内のまだ訪れていない共同浴場巡りをしたいものです。13人が参考にしています
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リニューアル後、早速癒されに来ました♨️
偶然こちらのクーポンをゲット👍ラッキー🍀
こちらのお湯は最高です❗️柔らかく適温でゆっくり入っていられます♨️
しかも、カランからも温泉が出てくるところも気にいってます🙆館内も綺麗でのんびり過ごせます❗️近くにあって良かった♨️今日も癒されました🎵感謝🙏感謝🙏🙇
17人が参考にしています
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かけ流しではありませんでした。
循環・塩素系の消毒…と、ありましたが塩素臭くはありませんでした。
泉質はアルカリ性か、ツル・ヌル感があり、よい感じでした。
熱すぎず、長湯ができそうです。…私は好きなタイプです。
建物内部は古めかしく趣のあるものでしたし、受付の対応も良かったです。
ただ、浴槽が小さく(3人が限度か)、かけ流しではなく、露天風呂がないので3点としました。4人が参考にしています
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浴場は、お湯を引く権利のあれやこれやで温泉ではない
しかし、そもそも八甲田山荘がここにできたのは《ガイドがいつでも常駐していて、山を楽しみたい人がいつでも訪れることができる場所》を作りたいという初代社長の想いがベースにあり、これこそが八甲田山荘のコンセプトであり、温泉の有無をこの宿の評価にするのはそもそもの間違いだ
《八甲田山ガイドくらぶ》の隊長である相馬氏が社長になってからも基本的コンセプトはしっかりと受け継がれており、手作りの宿としての魅力がリピーターの多さに現れている
なお北八甲田のエリアには湯治場スタイルから高級リゾートまでタイプの異なる温泉宿が点在しているので、自分の好みに応じた宿を選べる
山荘スタッフが企画する季節それぞれのイベントも要チェック!
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今は珍味は温泉で製造していないそうです 温泉のお湯は最高です
13人が参考にしています
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黒石温泉郷の中でも、最古の湯と云われる板留温泉。その昔、浅瀬石川の川端に湧く温泉を、板で川水をせき留めて入浴したことから、この名が付いたのだとか。その川沿いに佇む、明治時代に開業した鉄筋4階建の温泉宿。以前、まだ「丹羽旅館」だった頃に日帰り入浴しました。
現在はオーナーが変わり、宿名も「あずまし屋」になっていますが、あずましいとは津軽や北海道の方言で、「居心地がいい」「落ち着く」という意味なのだそうです。
当時訪れた際には、大浴場のタイル張り石枠内湯と露天風呂では、無色透明のカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉を満喫。肌触りの良い湯に身を委ね、貸切状態でまったりできました。
建物や浴室はほぼ以前のままですが、「あずまし屋」になってから湯使いが良くなったと評判。期待に胸を膨らませ、是非また訪れてじっくりと湯浴みを楽しんでみたい宿となっています。18人が参考にしています
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県内で一番好きなスパ銭湯です。
でも特に週末夜の男性常連客が浴室、サウナ室、脱衣場で大声での会話がうるさいです。
モラルの無いマナーの人向けに張り紙などして下さい。27人が参考にしています
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仕事が連休になった為に行ってきました。
ここ2ヶ月の間で痛風を発症してしまい、その湯治も兼ねて是非行ってみたいと思っておりました。
源泉名が飯豊温泉と言うものの、飯豊町ではなく小国町は飯豊連峰の渓谷、R113から南に20分程車を走らせてようやく到着するようなところにある秘湯のような温泉です。
複数の源泉を混合した温泉のようですが、痛風に効くとのことでお察しの方もいらっしゃると思いますが、山形では唯一?の放射能泉(ラジウム温泉)でもあり、万病に効くとも言われております。
昔は新潟の県境にウラン鉱石の採掘場があったらしく、放射能泉が涌出する土壌はあるわけですね。
また、お湯自体は一見無味無色透明のようですが、湯が流れる場所に触れると手やタオルが赤褐色に染まるところから、含鉄泉でもあるようです。
正面玄関から上がって左側カウンターで500円を払い受付を取ったあとに2階に上がります。浴場は山崎屋と言う別棟の建物にあり、渡り廊下を通って脱衣場へ。コインロッカーがあるので貴重品をしまい、服を脱いだらタオル片手にいざ浴室へ。
浴室は開放的で、洗い場も十分に備え、ガラス張りの壁面からは玉川と飯豊連峰を一望できます。浴室は一見きれいですが、浴槽に身体を預けると含鉄泉由来と思われる赤褐色の酸化鉄が身体やタオルに付着しますので、湯上がり時に洗体することをオススメします。
入ってみて、それまでピリピリしていた通風患部の痛みが夕方には消えていましたので、もしかしたら効果はあったのかな?と感じています。山形県は比較的塩化物泉の温泉が多いので、通風が治り切らないと入れないところばかりなのですが、ここは来て正解だったと思いました。寧ろまた来たいです。
時節柄なのか、外では川魚の炉端焼をしており、岩魚と鮎の塩焼を販売しておりました。美味しかったです。
ちなみに館内には食堂があり、そちらで昼食や夕食をとることもできます。次回はぜひ。
1点残念だったのは、隣に川入荘と言う露天風呂がある別館があるのですが、本館と同じく500円の入浴料がかかります。しかも各々で!
りんご温泉のように一度でどちらにも入れるようにしているか、プラス200円くらいで両方入れるようにしてもらえるととても良いと思います。
ちなみに川入荘の方には洗い場がありません(汗)4人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~






